筑井孝子の毎日日記

絵を描き 教え 頑張る毎日

考察 「天井画」について調べる。。12(京都2日目)

2017-05-16 08:48:25 | 日記
わからない事
知らない事なんて
すごいあるね。。

今日は読売新聞にわたしの絵

ありがたや。。

それで

京都のこと
全く知らないことばかり


まったく
だめだ。。




京都の話

「加茂の流れに」って♪


せっかくだから。。

ユーチューブで
聞きながら
ブログを書いています


京都を思い出すのに
ちょっと若いころを思い出していいですよ。。

で、、

いよいよ

期待の二日目

近くに
花見小路があって

3人の舞妓さんにあって



サザンの歌にでてくるので

うれしい。
でも書いてね。
たのしく

八坂神社にいくと

おや。。

「龍」




建仁寺にいくよ

すごい

でも
「すべて写真とっていいですよ。。


すごいな。。って

思っていたら

「キャノン綴プロジェクト」http://canon.jp/tsuzuri/

すごいな。。



印刷なんだよね。

だから
写真を撮っていいんだね


でも


禅寺の法堂には
天井画がなかったんだね。

前は障壁画のがおおかったのかもしれない



会館までに

法堂をかいて

中にはいる
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小泉淳作画伯の筆による「双龍図」の拝観を行っております。

画伯が約2年の歳月をかけ取り組まれたまさに畢生の大作といえます
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小泉順作さんを調べる


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鎌倉市生まれ。政治家小泉策太郎の七男で、俳優小泉博は弟にあたる。山本丘人に師事し、1952年東京藝術大学日本画科を卒業。その後デザイナーとして活動し、陶芸家としても注目された。その間も日本画を画き続けたが、日本画家として注目を浴びたのは1970年代半ばである。最近の重要な作品としては、建仁寺および建長寺の天井画がある。陸軍予備士官学校の経験からか戦争には強烈な嫌悪感をもつ
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やっぱ

芸大に千手輝ってのが
すごいんだね。

その人のビデオもみた
すごい

すばらしい

わたしは
大きくはかけない
だから

格天井だから

一応下書きをたくさんしたいな。
がんばろう

そして

隙間で

おわれるけどね。





本物はどこに??って

近くの博物館。。


本物を見に行く。。


ちょうどNHKの日曜美術館でやっていたので
すごい

博物館へ



すごい素敵な建物



書いていると
なんと

「東京駅に形が似ている」っておもったよ

でね


テレビをみて
宮崎からきたという

おばさんが

「すごいうまいわ」って

うれしいな。って
いうと

『わたしは

美術館をたくさん見るの「眼力」っていうのかしら
あなたはうまい
あなたはすばらしい』って

わたし
なにも持っていなくて

自分の宣伝もできない

あはは





そんなわけで

何匹もの龍にあってきました



ついでに三十三間堂

久々で
昔に修学旅行で来たのをおもいだす。

こんなによく見たことはなかったな


中は取れないので
ネットから





途中で
なんかまつり
一瞬「葵祭か??」って

あはは
ちがうね







最後は「舞妓の弁当」

たのしかった

それで

子供は

巻物。。

すごいいいことだよね
日本の文化
伝承をおしえる


ついでに
鉛筆立て








ついでに献花。。

巻物は最高



新しく入って子の3人目
ママすごいよ。


それに

タイガースの洋服

すごい



巻物に

「花鳥風月」の風景「風??」かな?

実にみんなうまい



そして
ボンドでつけて
それを

かわかして。。
できあがり

あ。。

きょうも

午前午後

授業

がんばるよ。。

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