筑井孝子の毎日日記

絵を描き 教え 頑張る毎日

考察 「天井画」について調べる。。3

2017-05-06 08:57:26 | 日記
東京楽しんできました。

はとバス様にはほんとうに楽しませてもらっています。


初日は上野におりて 
井泉のとんかつを食べて 横山大観記念館から
藝大の雪村展を観て はとバスで キサラでものまね

2日目は 朝からはとバスで 根津神社に行き 
豆腐料理を食べてから浅草に行き そこから
水上バスで 浜離宮に行くツアーで その後に
さらにはとバスで 六本木の香和でショーを観ましたよ

3日目は 草間弥生を観て 東京ミッドタウンで
サントリー美術館で絵巻展を観たり アスリート展を観たり
してから ステーションギャラリーでアドルフ・ヴェルフリ展を観

東京を二泊三日で
楽しんできました。

いろんな

竜の勉強もしてきました。

龍って どんな動物なのかな。。


って

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時代は下って、「南宋」の時代(1127年から1279年)に出された『爾雅翼(じがよく)』という事典・自然博物書に、龍の姿の説明があります。それによると龍は「三停九似(さんていきゅうじ)」とされ、「三停」とは「首から腕の付け根まで」「腕の付け根から腰まで」「腰から尾まで」の3つの部位の長さが同じであることを意味し、これは天上、海中、地底の3つの世界を表します。

また「九似」とは、「角は鹿」「頭は駱駝」「眼は鬼(幽霊)または兎」「身体は蛇」「腹は蜃(しん/蜃気楼を造り出す伝説の生き物)」「背中の鱗は鯉」「爪は鷹」「掌(て)は虎」「耳は牛」に似ていることから来ています。

つまり龍の姿とは、様々な生き物の合体した姿だと言う訳です。そしてこれにはどうやら、古代の文明や文化から生まれた龍の成り立ちが関係しているようなのです
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ここで

九似って ことだ



調べた


























これを足すんだね。

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