筑井孝子の毎日日記

絵を描き 教え 頑張る毎日

考察 芸術を考える 東京報告。。6(二週目)

2017-03-21 08:47:19 | 日記
たのしくこの二日間東京を遊んできた

1600年代から1800年代の展覧会から
そして 現代のそして寄席や東京タワーと満喫だ

その中で

インドの作家の話から

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N・S・ハルシャは1969年、南インドの古都マイスールに生まれ、現在も同地に在住し活動しています。インドの現代アートは近年の急速な経済成長や都市化とともに、国際的な注目を浴びていますが、N・S・ハルシャもこの10年間、世界各地で開催される国際展に数多く参加し、作品を発表しています。
===============

森美術館にほかの展覧会を見に行って
それで行ったんだけど。
すごいよかったよ。。



上が鏡になっていて
それで
靴を脱いであるき


移るすがたが一緒に見ているようだ



そして

3年かけて書いた絵
すごい
圧巻



でも
構想を何年もだって



小さな粘土で作った作品に絵をかいたり

上に絵をかいたり
それも
思想がはいってる

わたしは
あほだから
あまり考えない

あ。。

そうそう

ここのところブログを読んでくれる人が声をかけてくれる

電話ももらった

もし今日読んでいら
ありがとう。

小さなバックをほしいって
あ。。

手作りだから。

作っってくれている人もブログを読んでるから
ここで報告



これは

森美術館の近くの学校のこどもたちにワークショップだって

そして



このミシンの数すごい



わたしもちょっと記念に。。。

そして

圧巻な黒は実は宇宙

すごいな

わたしなんか
なにもできない

小さな小さな芸術家でもなってみたい

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