筑井孝子の毎日日記

絵を描き 教え 頑張る毎日

肺炎の考察。。父救急車で運ばれたため・・・2

2016-10-12 08:05:07 | 日記
まだ 実は行ってないんだよ。

苦しくてこないでくれってことで。。

父は昨日は点滴ですっかり元気みたいだ。。


我が子が1歳の誕生日 2歳の誕生日も病院で肺炎ですこした
1月3日の生まれの彼と病院のおせちを食べた

けっこう頑張って作ってくれるので
病院の人にかんしゃしたものだ


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肺炎とは、肺の中にある空気を吸い込む袋「肺胞」が細菌やウイルスによって炎症を起こしてしまった状態です。子供の肺炎のほとんどは、風邪を引いて、喉や気管で起きた炎症がこじれて肺胞にまで広がることで発症します。
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風邪かな。。っておもっていた
もともと気管のわるく
そして喘息だったわたしの息子だからか
すごい咳 
そして幼稚園の発表会でも咳で「たん袋」をもって参加していた



こんかい父もすごい熱が出たそうだ。

でも

子供は致命傷にはいたらないけど
でも大人の肺炎は


すごいね

介護のひとは
その死亡率が一番だ

つまり

介護をうけるようになったひとは

肺も動かないからなのか。



さて
きょうは

これから皮膚科に行く

体のそとのシミやいぼをとったところで
体の内部ばどうだろうか。

きっとぼつぼつの怪物のようになっているかもしれない

そして
きのうは
「ブログ」の愛読者の人が教室の生徒としてきてくれた

『先生は結構マイナーなこと書いてるけど元気ですよ』って

あはは
偽装かな。


昨日は

「フェリーチェ」で教えてきた

本をつくってきた。

「先生絵より工作したいな」って

なんでも してあげたい

でも

一番ほんとうはなんでもしてあげなくていけないのは
けんちゃんいだよね。

もうすぐわたしの介護になってしまったらわるいから。。


さて
きょうもがんばろう
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