筑井孝子の毎日日記

絵を描き 教え 頑張る毎日

考察 「こころ」。。。1

2017-09-04 08:56:19 | 日記
「こころ」って どこにあるんだろう。。


息子が救急車ではこばれる

「どこが痛いですか?」って
救急隊が聞く

「全部ですが。このあたりが痛いです」と胸をさす


一多糖尿病

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1型糖尿病(いちがたとうにょうびょう、ICD-10:E10)は、膵臓のβ細胞の破壊によるインスリンの欠乏を成因とする糖尿病である。以前は「インスリン依存型糖尿病」や「小児糖尿病」とも呼ばれていた。各種糖尿病のうち5~10%を1型が占めている[4]。

生活習慣の影響による糖尿病の2型糖尿病とは異なり、1型糖尿病は生活習慣とは無関係の自己免疫性疾患などが原因とされ、原因は異なるが同じ糖尿病の病態を示す。膵臓にあるβ細胞は、血糖値を下げる唯一のホルモンであるインスリンを分泌している。ところが、何らかの原因によりこのβ細胞が破壊されてしまうと、インスリンの分泌が極度に低下するか、ほとんど分泌されなくなり、糖尿病を発症する。インスリンが機能しないため血糖値が上昇し、糖尿病性昏睡などの急性のものから、糖尿病性腎症などの慢性のものまで、さまざまな合併症を引き起こし、最悪の場合死に至る。20世紀前半にインスリンが治療応用されるまでは、極度の食事制限を要する致死的疾患の一つであった
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15歳で発病して
それから

すごい大変なことが起きている

そして

二年後 元主人に女ができ
そして一人でがんばって二人の子供を育てているとおもっている

そんなななか


土曜日


私の母が「具合がわるそうだ」と

食べたいから「インシュリン」を打ってしまって

たりなくなって
それで

打たないで

「高血糖」になったんだ

そんなの何回もだ

でも人は言う

「育て方がよくなったのでは?」
「食べ物なんかをきをつかわなかったのでは?」とか
「子供はいくら大きくなっても子供だから面倒を見なくてはいけない」とか

勝手なことを言ってくる


そんな中

教室があったのに
救急車騒ぎ

もう

だめだ

真塩先生がもうひとりの先生となんとかしてくれるって

よかった

土曜日わたしは日赤まで4往復

授業に少し顔を出し

そして
また病院

そして

またもどり

また授業。。

そんななか

息子は出てこない

それで

親戚一同あつまり

その中に元の旦那がきた

すごい丁重に頭をさげすごい丁寧にはなす

まるで
わたしがいけないように。


看護婦

担当の人

私の母が「加藤」
息子が「筑井」
私が「荒木」
元旦那が「筑井」だから

??????が飛ぶ

何回も何回も話さなくてはならない


一回くらいの意地悪を言いたい

「この人に捨てられてそれで結婚したのでわたしは『荒木』です」って

もと夫と
待ってるあいだ30分に満たない時間を過ごしたからもしれない

その時

「今のご主人はパソコン得意なの?」って

きっとこのブログを読んでいるんだろうね。

わたしは
「とっても素敵な人でパチンコも飲酒も暴力もるあないよ」と話した


ギャンブルは暴力や犯罪になるよ。


実際

息子は昨日いくと

すごくよくなっていた

しかし

すごいからだがよくなかったから

注意しなくてはいけないから
まだまだ入院です

わたしの心は15年ぶりにあった元旦那に

怒りと文句を言いたいきぶんでした。

言わないように

携帯の
アドレス電話全部消していたのですが

心の怒りまでは消していなかったみたいです。


さて

今週もがんばろう
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