一身二生 「65年の人生と、これからの20年の人生をべつの形で生きてみたい。」

「一身にして二生を経るが如く、一人にして両身あるが如し」

金子美登 有機・無農薬でできる野菜づくり大事典

2016年12月15日 | 社会

堆肥づくりから病害虫・雑草対策まで

代表的な野菜はもちろん、地方に息づく伝統野菜や、外国からやってきた新しい野菜まで、家庭菜園で作ってみたい野菜全188種の育て方を、写真とイラストでわかりやすく紹介。
有機菜園は、野菜を作る喜び、収穫する楽しみ、味わう充実感など、たくさんのすばらしい経験をもたらしてくれることでしょう。

堆肥・腐葉土・ぼかし肥づくりからコンパニオンプランツ・病害虫・雑草対策まで。

金子美登
1948年、埼玉県生まれ。埼玉県小川町で霜里農場を営んでいる。小川町議会議員、全国有機農業推進協議会理事長。1971年、農水省農業者大学校の1期生として卒業後、徹底した有機農業をスタート。国内外から多くの研修生を受け入れるかたわら、海外の有機農業を視察するなど国際交流も活発に行っている。地場産業と連携して村おこしを実践している

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