一身二生 「65年の人生と、これからの20年の人生をべつの形で生きてみたい。」

「一身にして二生を経るが如く、一人にして両身あるが如し」

中村伸一

2017年05月07日 | 社会


平成元年に自治医科大学を卒業後、福井県立病院・診療部(スーパーローテイト研修)、平成3年から国保名田庄診療所所長。現在、保健医療福祉総合施設あっとほ~むいきいき館のジェネラルマネジャーや全国国保診療施設協議会理事、自治医科大学臨床教授を兼任。その他、手書き式電子カルテの開発にも携わり、21年4月に地域医療の教科書「地域医療テキスト(医学書院)」を出版(共著)。21年12月に「プロフェッショナル・仕事の流儀コミック版・医療の現場に立つ者たち(イーストプレス)」、22年6月に「自宅で大往生―『ええ人生やった』と言うために」(中公新書ラクレ)を刊行。

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