一身二生 「65年の人生と、これからの20年の人生をべつの形で生きてみたい。」

「一身にして二生を経るが如く、一人にして両身あるが如し」

プロキシマb

2017年06月06日 | 社会

プロキシマ・ケンタウリb (Proxima Centauri b)、またはプロキシマb(Proxima b) は、太陽に最も近い恒星である赤色矮星プロキシマ・ケンタウリハビタブルゾーンに存在すると考えられている太陽系外惑星である地球からの距離は約4.2光年(1.3パーセク、40兆km)、ケンタウルス座の方角に位置しており、2016年現在知られている太陽系外惑星の中では最も太陽系に近い天体である。生命が存在する可能性から注目を集めているが、サイズが近い他の太陽系外惑星と比べて特別条件が良いわけではない。ただし、正確な評価のためには惑星の物理的特性に関するより多くの情報が必要である。

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