近江楽座「ケンダイ地球座」第一回上映会『ぶんぶん通信no.1』
と き:2009年7月23日(木)18:00〜
ところ:滋賀県立大学A4棟205教室 (滋賀県彦根市八坂町2500
JR南彦根駅orJR彦根駅からどちらも近江バス.Pあり)
入場料:無料(試写会のため)
上映作品『ぶんぶん通信no.1』
[内容紹介]
映画の舞台は山口県祝島とスウェーデン.
長い間,祝島の人々は瀬戸内海の豊かな恵みを受けて暮らしてきた.
ところが27年前,島の対岸に,原発立地計画が持ち上がる.
原発ができれば,そこからの温排水で海水温度は上がり,生態系が崩れてしまう.
有機農業と漁業で暮らす人々は,それにどう向き合っているのか.
そして持続可能な社会を発展させるために,既に脱原発を決めたスウェーデン.
そこから学べるものは何なのか.
監督:鎌仲ひとみ プロデューサー:小泉修吉
撮影:岩田まき子 録音:河崎宏一 助監督:南田美紅
上映配給:巖本和道,藤井佳子 制作スタッフ:冨田貴史,村井祥平
(2009年/日本/カラー/70分)
※滋賀県立大学の学生を対象とした上映会(試写会)です.一般向けの上映会は8月9日(日)13時より,大学サテライトプラザ・彦根(JR彦根駅西口駅前,平和堂アルプラザ彦根店6F)にて開催致します.
なおこの作品は,鎌仲監督による本編『ミツバチの羽音と地球の回転』の制作過程を公開するビデオレター,という位置づけのドキュメンタリー作品ですので,はじめに予備知識として知って頂きたいことについての事前説明(15分ほど)を行います.
お問い合わせ:滋賀県立大学 人間文化学部 武田研究室(Tel 0749-28-8407)
共催:彦根でロッカショを考える人のネットワーク
協力:上関の自然を愛する会・近畿
当日,会場では映画の舞台である上関原発の建設予定地に生息する,世界的にも希少な生物の数々を紹介する,「長島の自然写真」展も開催しております。
と き:2009年7月23日(木)18:00〜
ところ:滋賀県立大学A4棟205教室 (滋賀県彦根市八坂町2500
JR南彦根駅orJR彦根駅からどちらも近江バス.Pあり)
入場料:無料(試写会のため)
上映作品『ぶんぶん通信no.1』
[内容紹介]
映画の舞台は山口県祝島とスウェーデン.
長い間,祝島の人々は瀬戸内海の豊かな恵みを受けて暮らしてきた.
ところが27年前,島の対岸に,原発立地計画が持ち上がる.
原発ができれば,そこからの温排水で海水温度は上がり,生態系が崩れてしまう.
有機農業と漁業で暮らす人々は,それにどう向き合っているのか.
そして持続可能な社会を発展させるために,既に脱原発を決めたスウェーデン.
そこから学べるものは何なのか.
監督:鎌仲ひとみ プロデューサー:小泉修吉
撮影:岩田まき子 録音:河崎宏一 助監督:南田美紅
上映配給:巖本和道,藤井佳子 制作スタッフ:冨田貴史,村井祥平
(2009年/日本/カラー/70分)
※滋賀県立大学の学生を対象とした上映会(試写会)です.一般向けの上映会は8月9日(日)13時より,大学サテライトプラザ・彦根(JR彦根駅西口駅前,平和堂アルプラザ彦根店6F)にて開催致します.
なおこの作品は,鎌仲監督による本編『ミツバチの羽音と地球の回転』の制作過程を公開するビデオレター,という位置づけのドキュメンタリー作品ですので,はじめに予備知識として知って頂きたいことについての事前説明(15分ほど)を行います.
お問い合わせ:滋賀県立大学 人間文化学部 武田研究室(Tel 0749-28-8407)
共催:彦根でロッカショを考える人のネットワーク
協力:上関の自然を愛する会・近畿
当日,会場では映画の舞台である上関原発の建設予定地に生息する,世界的にも希少な生物の数々を紹介する,「長島の自然写真」展も開催しております。









