Sweet poison cake
気分屋Tamotuの運営するごった煮ブログです。方向性が最近、Darknessに変わりました。ご注意あれ
 



 大きな変化じゃない

 ただの日常

 ただ初めてのトライ

 その中でたくさんの人が応援してくれて
 
 見守ってくれて

 励ましてくれた


 そういう時って幸せを感じるね

 
 逆に、この前寝起きに突然過去の事を思い出して

 怨恨ってのは消えないのかなとか迷ったりしたけど

 それすら乗り越えるべき課題なのかもって
 
 今夜はそう思う

 一晩眠ったら、また新たな世界が待っているのかもしれない

 けど、出来ればプラスの方向に明日成長していないかな

 そう願う

 今日の締めくくりは、今日、自分を応援してくれたり暖かい目で見守ってくれたみんなに

 「ありがとう」

 を伝たいと思います

 お礼なんかにならないけどみんなにも幸せが届くようにお祈りしています
  
 お休みなさい

 
 

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 齢をとるっていうのは悪いことばかりだと思っていた

 成長期も過ぎればそうも思いたくなるようなことばかりだった

 でも違うと今は思う

 学べる

 成長できる

 幸せなことだ。

 文章も短文にいかに凝縮するかという思想も覚えた

 少しは洗練出来るようブログの文章も向上させていきたいと思う

 
 実を言うと、とある機会から感銘をうけた
 
 世界の角度が変わったような気がした
 
 それもこれも「時」というものも持ち合わせていたのも要因

 いろんなみんなに感謝します。

 偽りだとか礼儀だとかから来るものじゃない

 本心の「ありがとう」を。

 言えるように。

 明日も生きるよ。

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 少し昔のアニメソングだけど、いい歌だったから男向けに編曲した(といってもほとんどいじれてないけど・・・)

 カラオケで、バツイチの女友達に伝えるために創ったんだけどもしよければだれか使ってください。

利権者の方、カラオケで歌うのが前提なので、収益は全て利権者様に入ると思うので編曲後の歌詞を載せるくらいはご容赦いただけると嬉しいです。

 それでも、問題なら、連絡先のメールアドレスを添えて注意喚起ください。一社会人として対応させていただくつもりです。

 と前置きが長くなったけど書きます。元の曲は何かとか、作詞作曲だれとかはあえて載せません。

 現段階では。それが失礼に当たるならご指摘いただけると嬉しいです。


 「君の一番になりたい」

言えない気持ちを抱いたまま

この胸に君が満ちてくる

だけど、切なくて苦しい思い 泣き出しそうだ


彼を見つめるその瞳は

永久に揺るがない気がするよ

だけど、少しだけ・・・

ほんの少しだけこの俺を、見てよ

もしも誰よりも早く

君に出会っていたなら

想うままに願うままに

恋をしただろうか


もう一度 もう一度

生まれ変わって会えたなら

今度は 君の一番になりたいよ


会えば会うほど募るばかり

会わなきゃさみしくなるばかり

なんて身勝手な

そして困難な恋をしたのだろう


いっそ奪えるものなら

そう考えた事もある

二人の距離 もう これ以上

離したくないから


臆病者だと

もう一人の自分が言う

それでもいつでも君が一番だよ


もしも誰よりも早く

君に出会っていたなら

想うままに願うままに

恋をしただろうか

もう一度 もう一度

生まれ変わって会えたなら

今度は 君の

一番になりたいよ 




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俺の出身、山梨県ってあるじゃん?

山梨に住んでるんだよね、今は。

んで生活していれば虫歯にもなるわけさ。

ただ歯医者ってコンビニの数ぐらいあるらしいじゃん?

そりゃ、インターネットあったら検索するよね?

んで評判のいいところに通ってみていたわけさ

あ×ざ●歯科ってところかな。

ネットの評判、超たけえよ?

実際予約だけとれないね、人気あって。一カ月待ちとか普通にあるから。

ただ親不知の抜歯の後の確認、抜歯とかは次の日の朝、ちゃんと観れくれたりしかっりとしたところもあるよ。

何度か通ってお世話になった。院長の腕も確かだし、スタッフの対応も丁寧だった。

実際、難度の高い親不知抜いてくれたし。かなり大変そうだったけど⇒院長が

たださー、一度酷いときがあって。

親不知抜いた二年くらい後かな?

まず院長が来る前に、衛生士が設定した椅子の高さに、マジ切れしているの俺に聞こえる。

まずここはまだ許容範囲内。

でもあれだよね?一応サービス業だよね?日本が医者⇒先生なのは解るけど、患者の前で悪態つくかと思っていたら、

なぜか知らないが、今度はぶつぶつ言い始めている?

えーと俺の治療か診察中ですよね?

もうここいら辺で意味が解らん。

んでしまいには、俺の中傷みたいなことぶつぶつ言い始めたんですよ!!!!

いやマジで!?

ありえねーと思ったよ。あんないい先生だたったのにその日の機嫌がよほどよくなかったのか?
俺の前の患者で電波でもいたか?とか考えたけど、


ダメじゃね!?

それから悲しいけど一回もそこに言ってないし、その歯科に行ってみたいとか
歯医者関連の話になったらよくこの話しているよ。

人間だから機嫌悪いときとかあると思うけど八つ当たりされたら、

たまんないよねぇ。しかも金払っている側のときにさ・・・。

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ども。I'll be back! 保です。

Twitter始めるか迷ってMyblogに戻ってきた感じだよ。

更新しない間もいろいろあったね。そりゃ生きてますからなんらかはあるよね、絶対。

ちょっと前に恋愛ごとで揉めそうになった。

結局、争うこともなく落ち着いたけど、俺って黙っていられない性格なんだって。

さっき気づいた。

「なんであんなこと言ったんだろう?」「なんでそんなことしてしまったんだろう?」

なんて自分をごまかしていたのか。

分かっていたんだな。相手が傷つくの。言う、行う前から。

予測していたんだよ。

(やられっぱなしは性に合わない)

性格だった。だから動いた。

これが本音だろ?

自分で気づくのにどれだけ機会と刻を消費しちまったんだろうな?

自分で自分を綺麗に観たくて見えてなかったのか観ざるとしていたのか

さてね。

俺に大事なものは正義だった

そりゃ自分の物差しの正義だろうけど、自分の中の悪を認めちまったら

どうしたらいいんだろうね・・・。

戒めるか?容認か?

歳をとって徐々に衰えてきた身体だけど、恩師にもらった愛情と一応意地で手に入れた多少の力はあるんだよ。

腕力なんて意味ない法治国家だけど、まったく意味ないわけでもなくて。

強ければ生き、弱れれば死ぬんだといった信念で得た不器用な力

窮地に立たされた時に無力でありたくないといった願いもあった。

俺は争いは嫌いだ。

できれば仲良くしたい。でも利用されるものも、軽視されるのも嫌いでね。

それに中傷が入れば、戦わずにはいられれない性分。

でもそれもいいか。

これを書きながら考えている。文書にすると考えがまとまりやすいような

それを公開するのはエゴなのかどうなのか?

意見が欲しいのか、観てほしいのか?

どちらにしろ自己満足だね。よほど暇人じゃないかぎり付き合っちゃダメだよ、この手の話は。

俺が第三者視点で見れば上記のように言うだろうな。


いろいろ考える。

親って子を自分の理想に育てたいんだろうな。多かれ少なかれ。

それが教育であり、親自身の損得だってあるだろうさ。

十中八九金が大量にかかるんだからそうもなる。

悪いなんて言わない。むしろ教育しない方が問題だ。

昔から悪ガキにはいう捨て台詞。

「親の顔が見てみたい」

それほど、親の存在って大きいんだろう。

まあ教育以前に遺伝もあるんだろうが。


俺の親は同じ年代の平均家庭よりも束縛が強かったような気もする。

束縛⇒教育かもしれない

ストレートに大学まで学費も全額負担してくれていた。

特別に貧しい家庭ではなかったとは思うがそこまで裕福といえるほど金あったとも思えない

苦労したと思う。俺の他にも兄弟もいたしな。


なんだかまた俺には難しい話になった。

頭痛がする。

同じ年代には、まだそんな段階であがいているのかと笑われるんだろうな?

でも通り越した人間と気づいてない人間、はたまた途中で考えるのを放棄した人間

様々だろうさ。



「綺麗に生きたい」と思った。それがきっと親の理想だったんだろう。

俺もそう思い込んでいた。でもダメだ。それだけじゃ生きられない。

そう思い込んでいると自己の行動との矛盾に嫌悪する繰り返しになる。

違うわ、綺麗だけじゃない。悪と言われるような部分も併せ持つ。

いいひと ひとがいい だけじゃ生きていけない

苦しいからな そのままじゃ

俺は少なくとも窒息するような。


なんとなくまた今までと違った「拳を握るときの意味」を感じた気がする。


だけど暗くなっているだけじゃなくて、今日偶然話すことになった明るい子。

名前も知らないし聞いてない。顔もはっきり覚えてない。

けど 2、3分の会話の中で、会話の内容じゃほぼなくお互いの言葉のやりとりで

俺は暖かさを覚えた。

それをどうしようとも思わない。あえて思うとしたら今日あの子がほんの少しだけ笑顔であってくれればいいと思うくらいだ。

俺が小さな笑顔をもらえたから。

宗教を持たない俺にとって、倫理、生きる意味、正義、信念、道徳、愛、その他いろいろ

一生の課題だよ。

明日には違う考えが生まれているかもしれない。今日の迷いは簡単に踏み台になるかもしれないな。

ただ思うんだ。自分に嘘はつきたくないと

それと同時に、必要もなくだれかを傷つけることは絶対にしたくないって。

今までの信念に「必要もなく」って単語が新たに今日追加されたような。

いうならば 何か要因、原因があればだれかを傷つけることも躊躇しないってことかもな。

まー、またいろいろ書くよ。匿名だから公開できるのな。

コメントフリーだけど仲良く話せる相手以外は放置するかも。

日が昇る前に寝ないとな。明日がきついぜ。





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 皆さんお元気ですか?

 自分は一応元気?なつもりです。

 久々にブログに帰ってきましたよ。

 こんな一年以上も放置しているブログに、

 偶然かもしれないけど足を運んでいただいた方には、感謝の限りです。

 ゆいこ(愛猫)も元気ですよ。また不定期連載ゆいこ日記も近々更新されそうですw

 実は今日、執筆した一番の理由は 画像検索で ゆいこがたくさん出てきたからです

 デジカメも新しいの買ったし、前よりも綺麗な画像で、投稿したいなーなんて。

 
 そういえば、つい最近ハプキドーという韓国版合気道と呼ばれる動画を観ました。

 投げ技こそ、日本の合気道に近いけど、テコンドーのような蹴りが追加されていて

 まるで別物でした。水面蹴りみたいな足払いもあるんだよ。

 道場って様々な種類あるし、日本にもフルコンタクト合気道とかあるようだから、自分の観たのなんて氷山の一角でしかないだろうけど、ハプキドーもすごかったよ。

 でもTamotuの好みは日本の合気道が好きですけどね。どちらが強さ云々じゃなくて、幼少の頃に習っていたから、その馴染からだけど。

 まぁー、近隣でハプキドー習えるところもなさそうだし

 日本じゃ普及しないのかなー。 

 Tamotuもまた武道やりたいなー。最近は仕事ばっかりで武からかなり遠いところにいます。

 運動しなきゃーね。暖かくなってきたことだし。

 それじゃ今日はこの辺で^-^

 

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 東京電力の電気代値上げ案が出ているそうです。
 
 ・・・世間でも、言われてますがプロ野球はファンも多いので、仮に一歩譲ったとしても、パチンコ屋がフル営業ってのはなぁ。

 パチンコ屋で勤務している友人もいるけど、そうなるとプロ野球実施もなぁ。

 ちょっと勝手な利害関係がみえて嫌な感じです
 
 電気代って製造コストから×0.何%から算出された値だった気がしたけど、

 法律自体をいぢる気なんでしょうか?

 原発の補償でお金かかるのは確かだろうけど、そこは社員の給料から削って欲しいよね・・・

 太陽光発電とか本気で考えようかな・・・

 初期費用は高いけど、どうなんだろう・・

 うちはオール電化だから極端な値上げされたら逆に不利になっちゃうんだよね。

 今はオール電化割引で電気代の単価下がっているから。
 
 被災者の声には敏感でありたいし、協力したいけど一部の官僚の身の保全だったり、

 電力会社の自己防衛にはちょっと不満感ありだなぁ・・・。

 そういえば話は飛ぶけど、秋葉原連続殺傷事件の犯人が死刑判決だね。
 
 当時25歳・・・。人生に絶望したといっていたけど、多かれ少なかれ

 みんな辛い一面を耐えながら、学業や仕事しているんだから、それをむやみやたらに奪うのは許されないと思う。

 恨みで殺傷とか、これもあってもいけないことだけど赤の他人を連続に殺傷するなんてエゴの塊過ぎて何も言えないよ。

 テロリストだって、命をかけて国をよくしたいとか、家族知人を助けたいって思って行動していることだってあるんだから。まあテロも無差別のが多かったりしますけど・・・

 あ、計画停電中は治安が悪くなるからみんな外出注意だよ!
 家の施錠とむやみやたらに出歩かない方が絶対にいいと思います。
 警察の方には停電中はより強固に警備してもらいたいですね。

宜しくお願い致します^^
 

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 皆さんお元気ですか? 私は元気です。
 放射能汚染にやや怯えながら、半分諦めにも似た心境で数日過ごしてます。

 原子力発電所って前から事故るとヤヴァいって言われていたけど、こんなに収拾がつかなくなるなんて、
 
 思ってもみなかったよ。

 どこか外国にでも引っ越せればいいけど、家族もいるし家もあるし、軟禁状態なような気がして。

 そういえば小さい頃 ノストラダムスの予言が怖かったなぁ。みんな死んじゃうんじゃないかって。

 ミレニアムだとか21世紀だとか予言は過去のものになって安心していたけど、今回の放射能汚染で長生きすることは半分諦めた感ありで。

 百年に一度の大災害がまさか突然くるなんてね。でも平均寿命が80歳くらいだと1/2近い確率で生きているうちには来たんだなぁ。なんて都合のいい解釈かな。

 津波の被害に遭われた方たちは、本心からご冥福をお祈りします。
 
 自分に今、出来ることは、わずかな募金とか節電とかくらいしか出来ないけど、命があればまた幸せが訪れると思います。

 みんな頑張ろう。そして幸せな国に戻ろう。外国から、食品はもう当分購入してもらえないかもしれないけど。日本には技術力と、一世紀前だけど欧米人を驚愕させた精神力の持ち主の子孫だもん。

 計画停電とかこっちもあるけど、なんの不満もないよ。被災地にそのまま救援になっているなら、十分だと思うから。
 
 ○電の社員が逃げ出して、自衛隊、消防、警察の選抜メンバーが言葉通り命がけで、福島原子力発電所の冷却に代わりに向かっていると言う話を聞いて、電力会社の社員には憤りを、公務員の皆様には尊敬の念を抱いてます。

 気持ちは分かるけどね、電力会社の社員も。実際当事者だったら逃げなきゃ、もし致命傷を帯びたら取り残された家族が苦労することになるから。

 でも自分が知る限りではエリート風を吹かせて高給取りで、いざ事故になったら9割方の社員が逃亡って、やるせない。

 公務員なら殉職しても今のところなら手厚い遺族補償とか入るんだよね?もし入らないなら消費税なり
税金値上がりしても一向にかまわないから保証してあげて欲しいな。

 誰だって死にたくない。お金で家族が助かるとしたって、親の生涯を見届けたいし、子どもが自分が育てる立場から、自立してくれる歳までは最低でも生きていたいと思う。

 みんな精一杯生きよう。生きていれば幸せを感じられる時が必ずあるはずだから。

 なんか偉そうなことばかり書いてごめんなさい。

 でも日本国民の一人として、どんなに小さい一歩でもプラスに出来ればと思っています。

 
 

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 睡魔。

 自分には歯が立たないとてつもない強敵

 勿論、仕事中や運転中には負けたことないけどプライベートだと最強だね、ヤツは。

 一時期、それが原因で彼女と喧嘩になったなぁ。

 寝すぎ!!!って。
 
 でも寝ないと体力も気力も回復しないんだから逆切れモードだったよ・・・。

 明日は早番・・・

 肝心な睡眠時間が刻々と削られているのに、日記つけちゃうのは

 ほんのわずかながらも、この駄文に目を通してくれる方がいるみたいだから

 つい書いちゃうんだよね。

 明日、出勤すれば一日だけお休みだよ。

 頑張ろぅ、俺。

 じゃあお休みなさい。 

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 梅雨

 雨

 今年も雪はほとんど積もらなかったなぁ

 小さい頃は雪が降ると狂喜乱舞してました。

 まるでなにかのイベントかのように

 いや、大イベントだったのかも

 自分が幼い頃には今よりも雪は積もりました

 それを観て憂鬱そうにしている親の気持ちが分かるようになったのは
 
 自動車運転免許をとってからだったような気もします。
 
 自転車でも大変だったけど、それでも雪は好きでした。

 一時期、雨も好きでした。思春期と呼ばれる頃でしょうか?
 
 今は、雨はあまり好きではありません 
 
 色々と面倒だしね。車は渋滞気味になるし。

 今日はクラスメイトとの食事でした

 たわいのない会話や真面目な話だとかいろいろ話していましたが

 人生を左右するような事はあまりなかったような気がします。

 また明日仕事です。

 億劫と感じるのは、贅沢な悩みだといつも自分に言い聞かせているけど

 なかなか自分自身って騙せないよね。

 それでも、根本的なものの考え方が変われば見えるモノも変わると教わりました。

 明日も きっと 良い日にします

 良い日にするのも悪い日にするのも 自分次第だから

 頑張るよ。

 それじゃお休みなさい。

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 勤務上、休みは不定期です。

 毎朝、目覚まし時計と格闘して何秒かの睡眠を欲張っていることなんて

 傍から見たら、滑稽だろうけど自分には日常茶飯事です。

 後一分の睡眠と、出社時間のアドバンテージを天秤にかけて 

 電波時計の秒を争っているのが、自分でも堪らなく馬鹿らしく思うときもあるけど

 やっぱり自分にとって睡魔ってすごいなぁ。

 明日はお休み

 いつも体力回復だけで休みが消えていってしまっているような気もします。

 そんなの寂しいけど。

 ほんの少しだけスポーツもします。

 そのうち紹介できればいいんだけど、
 
 今は頭文字を出す事すら恥ずかしいほどの初級のレベルでもがいているから、

 人様には話せないね。

 今日は、同僚の誕生日だそうです。

 明日、ささやかなプレゼントを渡すかどうかは模索中です。

 誕生日ってさ、やっぱり本人には特別な日なんだよね。

 祝ってもらう嬉しさは知っているつもりだから、知人にも喜んでもらいたいとかよく思います。

 でも歳をとるのは、毎秒更新だけど

 まるでバースデェーがキーなようで、
 
 近づいてくるのが怖い気もするのは、考えすぎなんだろうね。

 時から逃げようとしたって神様以外は無理な願望なのに。

 昔は予知夢をよく観ました。
 
 今はあまり見ることもありません。

 それでもまた予知夢が観られるようになるんでしょうか?

 明日もいい日でしょうか?

 今日はいい日だったと思います。特に何があった訳じゃないけど

 たわいもない日常に幸せを感じ続けられていたら、それは「幸福」なんじゃないかって思います。

 リミットが来ました。

 また書きます、おやすみなさい。
  
 

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 いろんな記憶があり、夢すら現実に思えたり 

 はたまた現実が歪曲していたり

 何を基準に俺は、今までの記憶を保持しているのだろう?
 
 自分を守るために作り変えた記憶

 人を救うのに、抹消した記憶

 何が正しくて何が間違ってるのかさえ見失うときって変なのだろうか

 
 ただ目の前で人が泣いているのだけは、避けたいと思う

 でも逃げれないものもある

 涙の数だけ強くなれるって本当ですか?男は違うんですか?

 秒針の動きを凝視する

 今は俺だけの時間 それを安らぎと感じるのか 寂しさと感じるのか

 「絶対」

 揺らぐ「絶対」 何がすべてでなにがどうなのか?

 昨日までの正解は明日には間違えなのか

 ふと思い出す光景

 キーワードなんてたわいもない

 神社で 野良猫を眺めながら 何かを食べていた昼食

 その光景は思い出せるのに何を食べていたのかなんて思い出せなくて


 暗い暗い底にいました

 今は元気です

 明るい場所にはいますが、その代わりにとても疲れている気もします
 
 それでも些細な楽しみを心待ちにしている自分は

 ポジティブなのか単純なのか、

 文を書くのは好きです。物語も好きでした。

 柔がくれたものは 完成させたい小説でした。

 でも、書けないよ。

 シュークリームに例えれば 生クリームにアレルギーが出た状態

 皮だけで並べることもできるけど それはもうシュークリームじゃなくて。

 ブログも長年放置したけれど、コメントなんていらないから
 
 公開日記でもつけようかなんて 気まぐれをね。

 それを誰が望んでるか? 誰も望んでいないだろうね 
 
 自己満足でやっているんだからいいんだよ
 
 
 昔 指先を鍛えてました
 
 今でも平均よりは多少強いかもしれません

 ナイフのように鋭い凶器に近づけたかったのかもしれません

 鈍器のように重く固い拳を手に入れたかったのかもしれません 

 でもそんな指先を手に入れても満足したでしょうか?

 今は、分かりません。

 丁寧語すら統一されてないのは、直感ですべて記入しているから。

 既に人様にみていただくものじゃないね

 それでも発信してしまうのはエゴなんだろうね。

 タイムリミットを決めて文章をただひたすらに羅列させています。

 リミットです。

 また記入します。お疲れ様でした
 

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 数日前に大好きな親族が他界致しました。

 まだ原案段階ですが「柔がくれたもの」の構想の中には人の「死、もしくはそれに準じた物」が含まれておりました。

 現段階では人の死に準じるような描写は到底今の心境では執筆出来ないと思い、ここで発表させていただきました。

 言い訳になりますが自分自身強い人間ではないということで大変申し訳ありませんが、連載を正式に休載させて頂きます。

 今まで、こんな素人の駄文に目を通して頂いた方には本当に申し訳ありません。

 もしも、今の痛みを乗り越えることができましたら、また再開させていただくということで、どうかお許しください。

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 朝、気にかかることがあると折角の快晴も台無しのようだ。

 いや、むしろ暑い。曇りぐらいで、冷たいそよ風が流れてくれるくらいのが丁度いい。

 でも今はそれでも満足しないだろう。

 不安。

 彼女への。

 何気なく彼女の下駄箱に目をやる。

 ストーカーまがいになるので開けたりはしないが、不穏な予感がする。

 まるで彼女の下駄箱だけが、混沌としているように感じるのは、さすがに僕の考えすぎだっただろうか。

 結論から言えば気のせいではなかった。

 教室に入った。以前と同じように、如月さんに明るく挨拶をする。その後に亮くんを横目で見て安心するのが

 最近のパターンだった。ので、まずは初めの挨拶だ。

 「お、おはよ・・・。」

 彼女から、返事は返ってきたけれどもとてつもなくその声は力が無く弱々しかった。

 そしてふと見ると、上履きを履いていない。
 
 靴下の裏側が灰色に染まっている。

 それが年頃の女子にどれだけ苦痛なんだろう。少なくとも軽いノリで流せるレベルのお話じゃない。

 さすがに自分の上履きを貸す訳にもいかず、職員室に来客用のスリッパを借りてくることにした。

 距離があるので時間が少し心配だったが、物自体は職員室の廊下沿いに段ボールに無造作に置いてある。

 わざわざ下手な嘘をついて、教師に怪しまれながらも借りてこなければいけないといった現状は回避出来た。

 教室に戻る。

 クラスメイトの半数の視線が僕に集まる。

 なんだ?

 いや、そうだろうな。自分が彼女と関わるだけで、怪訝な視線を送ってくるやつら。

 もうこの教室では、自分を含め五人以外は、敵か傍観者という訳か。

そんなことを考えているうちに、一限の教師の入室によって一時的にこの淀んだ空気は一度閉幕した。

 体育。

 男子と女子は勿論着替えから別行動。

 だが、彼女が廊下の自分名義のロッカーから、ジャージは忽然と姿を消していたそうだ。

 如月さんの以前の人気からすると、変質者の窃盗の可能性も捨てきれないが、

 ある意味タイミングが良すぎる。

 久崎さんが、女子にしては大きめの声で怒鳴る。

 「いったい誰がこんなことしてんのよ?言いたいことあれば直接いくらでも私が相手になるから!」

 声はクラスメイト全員に届いただろう。

 しかし山は動かない。教室のやつらはまるで何事もなかったように自分の支度に手をかけている。

 それを見て怒りが収まらない久崎さんを、窪川さんが宥め、そして如月さんが

 「私は大丈夫だから・・・。」と呟いて更衣室に二人と向かうようだった。

 会話がし辛い。

 結局彼女は今回は体調の都合ということで見学したらしい。でも次回からどうするのだろう。

 ジャージは購買部で注文出来るが早くて一週間の時間がかかる。心配だよ。
 
 そうこうしているうちに、昼食の時間。

 テンションが上がらなくても、亮くんも同じような感じだったから、二人でふらふらと屋上に向かう。

 そしてベンチにしている突起に腰を下ろしても、僕たちは少しの間沈黙が続いた。

 その現状を先に崩したのは彼からだった。

 「たぶんさ、如月も、久崎も知らねーだろうけど、あいつの机の上には菊が花瓶にさしてあった。」

 「俺とさ、窪川で即 処分したよ。だからクラスメイトでも2、3割くらいしか見てないだろ。」

 「えっ?」

  菊?花瓶で添える?マンガで見たような典型的な嫌がらせが、自分の目の前で、好意を寄せてる相手に
 
 実際に起こっていた。

 「な、なんだよ!?それ!?いったい誰が?」

 目線を落としながら亮くんは答える。

 「まだ分かんねぇ。今日からいち早く教室に来るようにしてるんだけど、まだ尻尾が掴めねぇ。」

 彼は奥歯を噛みしめていた。

 「和志?どうなってんだろうな?たった二日だぜ?しかもなんだかの噂話から始まってるんだよな?これ?」

 疑問系で投げかける亮くん。

 そして何分かの再びの沈黙。
 
 「まあ!」

 いきなり亮くんの声量が跳ね上がる。

 「俺が尻尾捕まえてひねり潰してやる。和志おまえも協力してくれるよな?」

 「勿論。」

 真剣にうなずく。むしろ自分が協力してもらってるはずなのだから、そう言われて断る道理はない。 

 予鈴、またも彼との二人の時間は終わる。

 あのねっとりとしたクラスの中に戻るのは、これ以上ない不快感だが、授業がある以上はどうしようもない。

 そしてその日の午後。追い打ちはまだ残っているとはまだ計算出来てなかった。

 これがまだビギナーコースと思えるような先があるとは。
 
 第十三話 完


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 授業が長い。とてつもなく引き延ばされているように感じる。
 
 まだこれなら転校初日の方が幾分かマシだった。

 何か分からない空気も、ねっとりと絡みつく嫌悪感を覚えるものに変わっていた。

 (なんだ?なんなんだ?)

 疑問しか浮かばない。

 今の僕は学生じゃない。授業がまるで聞き流しているラジオのように感じられる。

 その中に、必ず順番が回ってくる英語や、否応なく動かされる体育がないのはまだ救いだったのだろうか。

 午前授業の終わりの鐘。

 長かった。どれだけこの時を待ち望んだか。

 亮くんに目で合図を送ると屋上へストレートに向かった。

 幸運にも屋上は自分たちだけだった。これで安心して話せる。 

 まことしやかに流れている噂。
 
 「援助交際」

 「デート倶楽部」

 「美人局」

 要するに「売春」に関しての噂だということだった。

 彼女がなんらかの形でそれらに関わっていると。

 理解出来ない。それなら始めの「男嫌い」っていう話はどうだったんだ?

 果たしてその仮定を通して、そうなったのだろうか?

 「なんかさ、証拠でもあるのかな?」

 必死に冷静を装い、亮くんに訪ねる。

 「ない。」

 そして少し遅れて

 「はずだ・・・。」

 と彼らしくもなく弱気な返答だった。

 怒りが自分の血液となって全身を駆けめぐる。

 噂を流した張本人。そしてそれをおもしろおかしくネタにする周りの人間。

 そして腫れ物に触るかのように避けていく奴ら。

 どこから仕入れてきた噂だか知らないがその大元を問い詰めてやる。

 亮くんもその点は共感してくていたらしい。

 「どいつだよ、こんな噂流したやつ。和志には悪いが見つけたら罰則覚悟で殴り飛ばすかもしれねぇ。」

 と怒りを露わにした。

 罰則とは停学か退学だろう。停学くらいなら推薦で大学を狙っていなければさほど問題もないが、

 退学となると人生が狂う。

 それでも僕は、亮くんの気持ちと同じそのものだった。だから
 
 「いや、殴るのは僕にやらせてよ。亮くんは影で応援してくれればいいから。」

 と答えた。
 
 夏の気温のせいもあるだろうが全身が熱い。興奮しているとしか例えようがない。

 こんなときは平気で人が殴れるのだろうか。

 正直、今までに僕は喧嘩なんてしてきたことはほとんどない。

 でもこの感情の高ぶりは、産れて初めてと言えるほど荒々しいものだった。

 いや、過去にもあったか。小学生低学年、月の一度のお弁当の日が担任の教師の思いつきで実施された。
 
 正直、親に関しては良い迷惑だっただろうが、僕たちはそれは新鮮で嬉しかった。

 その初日、母さんがいつもより早起きして、一生懸命に造ってくれた僕のお弁当をクラスメイトの一人が窓から放り投げた。

 彼は自分が親に伝え損ねて、お弁当がなかった腹いせを僕に向けた。

 そのときは本気で怒った。

 忙しい中、一生懸命造ってくれた母さんへの思いと、自分勝手な理由で土足で僕を傷つけたこと。

 教師が仲介に入り、大事にはならなかった。いや出来なかったが、今でも覚えている。

 その夜自分の家に彼の両親から謝罪の電話が来たらしいが、到底許せるものじゃなかった。

 そうだ、この感覚。自分自身のことじゃなく、大切な人を傷つけられたり、その気持ちを踏みにじられると

 あふれ出す「激怒」。

 「僕もさ、噂広めてるやつとか探るから、何か分かったら教えてよ。自分も情報が入り次第伝えるから。」

 亮くんをまっすぐ見てそう伝えた。
  
 真剣な僕だった。たぶん亮くんから覧ればこんな自分はまだ初めてだっただろう。

 だけど彼はそんな僕を受け入れ、約束してくれた。

 「俺たちで、この現状をどうにかしよう」って。

 ただ具体的なことになるとまだ何も出来ない感じだった。今日半日見る限りだと、

 偏見を込めた視線や、ヒソヒソ話があったとしても、まだ物理的というか、ストレートな

 嫌がらせはない・・・気がする。

 興奮している僕より少し早く落ち着いた亮くんが

 「まあ、噂だけだしな。すぐ風に流されて消えてしまうかもしれないし。」

 「あちこちさ、裏では情報源とか詮索するけど様子見ようぜ?」

 今にも暴走しそうになる自分を拘束してくれたのはやはり亮くんだった。

 「そうだよね。今日だけかもしれないし、下手に動いて彼女傷つけたら元も子もないもんね。」

 少しだけ笑顔が出た。

 一人じゃない。彼が僕の怒りを沈静してくれたんだ。

 そうしているうちに時間はあれよあれよと過ぎ、急いでお弁当をまるで流し込むかのように食した。

 予鈴。

 教室に戻らなきゃ。

 
 第十三話 完 


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