頑張れ!じゃがいも3兄弟!自分に甘く、子供に厳しい親父の日記パート2

この日記は、子供達の日々の成長や反省を書き綴り、子供達の成長を真に願う方々と熱く語れる場になればと思い作成しました。

当然、見ました。

2017年01月16日 | 日記

今日はご覧になった方々も多いでしょうね。

報道ステーション。

舟久保さんも華奢な時代があったんですね。

華奢でもコツコツ頑張ってれば、パワーも付いてくるのかな?

って言うても、大悟は春には高3なんですけどね・・。

で、実は、大和、ちょっとだけ背が伸びてきてるんですよ。

周りが大きくなってるし、元々、チビだからあんまり変わってないように思いますが、ここ数ヶ月で大分、背が伸びたような気がします。

言わずとして、現時点でのウィークポイントは間違いなく背が低いこと。

兄貴達と同様、手足が長い相手に振り回されると厳しい。

ただ、兄貴達より背は低いけど、体重は遥かに重い。

大悟が6年時には36キロ、大晟も42キロ程度で体重別予選に挑みました。

結果、2人とも準優勝に終わりましたが、やるべきことをやっての結果なので、何も悔いが残っていません。

大和も、そうありたいものです。

中学、高校になればそれなりに成長の差も埋まるだろうし、適性階級で勝負が出来ます。

待ってる時は長いんだけど、今となれば時が流れるのは早い。

まだかまだかと待っている時、成長が伴った時にはどんな柔道をするんだろうと考えている時が一楽しみであるし、幸せなんだろうなとも思う。

ま、焦らず、気長に待ってよ。

誰しもが舟久保さんのようにとはいきませんが、目標を持って努力を続けてみよう。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

オフ

2017年01月15日 | 日記

今日は完全オフ日ってことで、心と体を休めました。

完全な『スッキリ』とはなりませんでしたが、ぼちぼち休めたと思います。

時間があったので、今年貰った年賀状の、

たまにはゆっくり休みなよ。

肩の力を抜いて。

というコメントや、先輩が亡くなった事とかいろいろと考えました。

もうちょっと気楽に物事を考えた方がいいってのは事実。

薄っぺらい適当な会話であったり、損得勘定で行動している人間を見るとストレスが溜まって仕方がないが、そんな事でストレスを溜めるのは本当に馬鹿馬鹿しい事。

楽しくなるよう自分で意識改革してかんとね。

肩の力を抜いてってのはそうゆうことなんでしょう。

さ、来週も深呼吸してやってきますかな。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

出稽古

2017年01月14日 | 日記



黒田庄さんへの出稽古。

極寒の中、熱い練習をさせて貰いました。

今日は少人数での参加でしたが、これぐらいの人数が動きやすくていい。

今日も安定の楽しいひと時でした。

また今年もお世話になりま〜す!

ありがとうございました!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

訃報

2017年01月13日 | 日記

世話になった先輩が亡くなりました。

自宅で突然倒れられての心筋梗塞。

47歳でした。

訃報を聞いて、ショックと驚きで手が震えたのは初めてでした。

煙草、酒もしない、頑強な人だと思ってましたが、残念です。

先輩と出会ったのは私が24.5歳のペーペの頃で、当時、先輩は新進気鋭の若手幹部。

先輩は剣道をされていましたが、なぜか隣で柔道をしていた私によく声をかけてくれました。

優秀でスマートな若手が多い中、危なっかしく雑草のような私が珍しかったのか、当時から十数年経った今でも職場で会えば必ず声をかけてくれました。

先輩は野球が好きでした。

徹夜明けにもかかわらず集合をかけてきて、私にノックを雨あられのように浴びせてくれたうえ、

『お前は、柔道部のくせに野球が上手い』

と言って無理矢理ユニホームを買うよう勧めてこられました。

当時、他所属と野球の試合をよくしました。

真面目で負けず嫌いな人なので、負けるとムチャクチャ反省検討し、次の試合前には、たかだか親善の草野球なのに相手メンバーを偵察するよう指示されました。

先輩、偵察って相手も先輩と同じただの野球好きのおっちゃんばかりですって・・。

とは言えず、あ〜だこうだと一緒に検討しました。

そんな先輩でしたが、嫌な仕事は買って出て、部下、後輩の矢面には必ず立ってくれました。

決して男前ではありませんでしたが、我々からすると格好良過ぎる憧れの先輩で、自分もいつか幹部になる日がくれば、先輩のようにありたいと思っていました。

今日知りましたが、先輩、少年野球の監督をされてたんですね。

人間関係で悩みごとがあったのか、なかったのか、何れにしろいろいろと気苦労があったでしょう。

仕事との両立、大変ですよね。

そんな話もしたかった。

・・・。

誰かが亡くなった時、故人のことは当然ながら、いろんな事を考えます。

本当に急な事で、正直、ご冥福を祈る余裕もない。

か〜何であんなええ人が亡くなっちまうんだ・・。

悔しいな〜。





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

京都?

2017年01月12日 | 日記

大悟、何だかよく分かりませんが、

これ貰ったから・・じゃ。

とラインをくれました。

それだけかい・・もうちょっと説明してくれよ。

で、比叡山周辺は、主に京都新聞なんかな?

寮の新聞も京都新聞だったような・・。

滋賀県の西にあるから京都新聞なんだろうか。

何で京都新聞から表彰されるんだろ・・。

滋賀新聞ってあるのかな・・。

大悟兄さん、もうちょっと説明しとくれよ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加