有用植物の活用

有用植物を沖縄農業の発展のために活かしたいと考えている人間です。

「磁気活水器」のトリハロメタン等の除去効果はなし

2008年08月21日 01時45分33秒 | FFC
FFC会員の記事を転記しています。

 磁気活水器について、次のように国民生活センターから 公正取引委員会に排除命令などの措置を取るよう要望がなされた。

「磁気活水器」で注意喚起=トリハロメタンなど除去されず−国民生活センター
8月20日17時31分配信 時事通信

 国民生活センターは20日、発がん性が疑われている化学物質のトリハロメタンや塩素の除去機能を持つと宣伝、販売されている「磁気活水器」6機種について、そうした機能は認められなかったと発表した。
テスト対象機種はインターネットなどで、水道管や蛇口に取り付けるだけで水道水中のトリハロメタンや塩素を除去すると宣伝していた。しかしテストの結果、6機種すべてでこれらの物質の除去効果は認められなかった。このため同センターは消費者へ注意を呼び掛ける一方、「消費者に誤認を招く表示」があるとして、公正取引委員会に排除命令などの措置を取るよう要望した。 

詳しくは、以下の通りです。
「磁気活水器」のトリハロメタン等の除去効果
 PIO-NET(全国消費生活情報ネットワーク・システム)に寄せられた「磁気活水器」に対する苦情相談件数は、2003年度以降2008年7月11日登録分までで4,650件あり、その中で「安全・衛生」「品質・性能・役務品質」に関するものは、あわせて534件ある。

 「磁気活水器」の多くは、水道管や蛇口の外側に磁石を取り付けるため、フィルターの交換が不要(長寿命)であることをうたっている。また、「水がまろやかになる」等感覚的で検証が難しいことなどを広告している銘柄が多いが、中には消費者の関心が高いトリハロメタンのような有害物質の除去を広告に表示している銘柄もある。

 そこで今回、トリハロメタン等の除去に関してインターネット通信販売の広告等でうたっている蛇口取付型(3銘柄)と元管型(水道管に直に取り付けるタイプ:3銘柄)を対象にこれらの除去性能等を調べ、消費者に情報提供することとした。

※本テストでいう「磁気活水器」は、蛇口や水道管を外側から挟み、フィルターなどの機構を有さず、「活水」機能をうたっている水道用器具のことを指している。

主なテスト結果
1.総トリハロメタンの除去性能
 水道法に基準値の定められている総トリハロメタンを一定量溶解させた試験水を用い、磁気活水器を取り付ける前後の総トリハロメタンの濃度を測定し、総トリハロメタンが除去されているかどうかを調べた結果、磁気活水器の取り付け前後で総トリハロメタンの濃度に違いはなく、総トリハロメタンが除去できないことが分かった。

表1.総トリハロメタンの除去性能試験結果(mg/L)
蛇口取付型          元管型
銘柄名 取付前 取付後      銘柄名 取付前 取付後
 A  0.096  0.096        D  0.102  0.101
 B  0.098  0.097 E 0.108 0.107
 C  0.098  0.098 F 0.107 0.105

2.トリハロメタン生成能に対する影響
 インターネット通信販売の広告や商品に添付されていたパンフレット等で「水に含まれる有機物等と塩素の化学結合を防ぎ、結果として、トリハロメタン発生量を削減します」のようにトリハロメタンを直接除去するのではなく、その原因物質を除去することをうたっていた2銘柄について、磁気活水器の取り付け前後で水道水のトリハロメタンを発生させる能力(トリハロメタン生成能)を低減する効果があるのか調べた。その結果、磁気活水器の取り付け前後でトリハロメタン生成能に違いはなかった。

3.遊離残留塩素除去性能
 一部の銘柄では、インターネット通信販売の広告等に塩素そのものを除去するとも読み取れる表現が見られたので、遊離塩素を一定量溶解させた試験水を用いて遊離残留塩素の除去性能を調べた。その結果、磁気活水器の取り付け前後で遊離残留塩素の濃度に違いはなく、除去できないことが分かった。また、カルキ臭の主な原因は、水道水の塩素とアンモニア性窒素等が結合して発生する結合残留塩素の一部に由来するが、水道水で調べたところ、取り付け前後で結合残留塩素の濃度に違いはなく、除去できないことが分かった。

表2.遊離残留塩素除去性能試験結果(mg/L)
蛇口取付型        元管型
銘柄名 取付前 取付後    銘柄名 取付前 取付後
 A  2.0   2.0      D  1.9   1.9
 B  1.9   1.9      E  1.9   1.9
 C  2.0   2.0      F  2.0   2.0

4.表示・広告
 トリハロメタンに関するインターネット上の広告等について調べたところ、インターネットショップの広告にのみトリハロメタンの除去を示唆する文句が記載されている銘柄や、製造者のホームページにまでトリハロメタンの除去に効果があることを記載している銘柄があった。また、一部の銘柄では、インターネットショップの広告にトリハロメタンの原因物質や残留塩素が除去できる旨の記述があった。

 以上、トリハロメタンや残留塩素等を除去できる効果をインターネット上の広告等で表示しているが、テストした結果いずれも効果がなく消費者の誤認を招く表示であった。
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上間邸の活水器

2008年07月04日 18時54分03秒 | FFC
  
3月4日に取り付けた上間邸の活水器の水を採取して釘を入れた実験は、予想より少し遅くなったけれども釘が黒錆でコーティングされ、水中の錆も次第に黒くなってきた。当然住宅内の配管はこれと同じ状態にあると考えられ、赤錆被害はまったくないと確信できる。
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上間邸の活性器

2008年04月09日 19時04分43秒 | FFC
   
 3月に完成した兄弟の住宅に取り付けた活性器であるが、その際に採取した水道水に釘を入れて観察した。1ヶ月をすぎて見ると、瓶の底には赤錆が溜まっているが、水は揺らさない限り透明である。写真は移動する際にゆれたため、赤錆が舞い散っている。釘を取り出してみると、赤錆による腐敗は無く、釘全体が黒錆化している。これまでの実績だと、赤錆が黒錆に変化し、水も完全に透明になるそうである。
 これまで生協で水(元気な水)を得ていたが、近くに兄弟の住宅ができたので、それ以降はその水を求めて足繁く通っている。
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FFC実験(ブーゲンビリア)

2008年03月20日 23時48分03秒 | FFC
 
昨年11月にパイロゲン1/1000を入れた水にブーゲンビリアと椿の種を入れたものである。花びらの色はまったくなくなってしまったが、きっちりと形が残っている。しかも臭いをかいでみてもくさくは無く、腐っていなかったことが証明された。
普通の水ならとっくに腐って花びらの形はなくなっていただろう。
もうひとつ、椿の種がどうなるか見ものである。
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FFCテクノロジー:錆実験

2008年03月17日 22時43分54秒 | FFC
 
昨年12月19日に始めた釘実験の途中経過である。左がパイロゲン1/1000を入れ物であるが、両方ともボトルを振って撮影した。釘を取り出してみると、見難いが、左は黒錆化しており、右は釘の先がぼろぼろになりかけている。
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FFCの効力

2008年03月15日 23時01分28秒 | FFC
活水器については13日に簡単に述べたが、その中でハーバード大学の研究体制について触れた。ここで再度ハーバード大学教授に登場してもらうことにした。
 2005年名古屋のFFC国際フォーラムにおけるハーバード大学教授による基調講演抜粋です。
【FFCウォーターと生命】 ハーバード大学アジアセンター・マネージャー:ジョンD・ミルズ」
 『古代から生命の最も基本的なものは水の中で進化してきました。現在でも未来でも水が生命にとって不可欠であるということです。私たち人間の身体から食品原料、製品、科学的および産業的生産の過程に至るまで、ほぼすべてにおいて水は存在しています。従ってFFCテクノロジーの応用範囲は無限に広いといえるでしょう。
 私たちは既に、FFCテクノロジーとパイロゲンが、動物や植物の健全な生育を助けつことを知っています。それは生命力を高め、生命が育まれる土や水、あるいは環境を改善してくれます。また、細菌や毒素、家畜や産業廃棄物の蓄積など、生命を脅かすものから守る機能を持っています。
 FFCは効率を高めることによって生命のサイクルを延ばし、工業製品や生産過程の質を改善してくれます。あるいは生産過程から生ずる不要で不快な副産物を減少させ、人間生活の質を向上させてくれるのです。
 技術的、科学的発展の将来を考えると、我々はFFCのさらに大きな用途を描くことができます。水が使われているすべての場面において、たとえば臓器移植、宇宙旅行、あるいは先進的エネルギー生産の場で、FFCテクノロジーをさらに広範に利用できると考えているのです。
 地球上の水の総量は一定です。水を使う人口が増え続けているにもかかわらず、水の質は低下しています。FFCは新しい世紀のための新しい技術です。FFCは有益な方法によって、有限の水資源を賢く使う方法を実現させるものです。
 国連に加盟している世界191カ国が、いわゆるミレニアム発展計画を21世紀初頭に発表し、特に2005年から2015年までを「生命のための水」に取り組む10年間と宣言しました。貧困と飢餓、早期教育、人間の平等、幼児死亡率、健康、環境及び経済発展への取り組みを目指しています。
 この国連の遠大な目的を考えると、ミレニアム発展計画によって提唱された全ての問題は、清らかで栄衛生的な水に関連しています。私たちがFFCテクノロジーとパイロゲンの利用を世界的規模で広めれば、国連が目指す崇高な任務に貢献できます。それは私たちの家族、友人、隣人、社会、国々及び世界にすばらしい利益をもたらすことになるでしょう。』
 日本はこれまでの60年間よりも、世界の発展にさらに貢献できるようになっています。その中心部分に、資源を利用し消費する時代から、同じ資源を修復し再利用する時代への移行があります。FFCテクノロジーこそがその変化の一部を担い、私たちが直面する多くの問題を解決するのに役立つ者と私は考えています。
 FFCは、衛生的で健全な水に依存している地球環境を生き返らせます。環境というものは誕生前に私たちの身体を守っている羊水に似ています。私たちはそれをうまく扱い、自身の子どもを慈しむのと同じように十分な注意を払うべきなのです。
 考えてみてください。安定した環境というものは、いわゆる人間の安全性の柱なのです。これこそ赤塚グループが、FFCテクノロジーとパイロゲンを通して提唱しているものです。FFCテクノロジーを理解し普及させることは、FFC普及会から日本への贈り物です。そして、自然でバランスのとれているFFCウォーターは、日本から世界への贈り物なのです』
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浄水器、整水器、活水器

2008年03月13日 23時50分06秒 | FFC
 近年家庭によく設置されている水の処理器(浄水器、整水器、活水器)、既に約500種、累計で約3000万以上が販売されている。トリハロメタン、環境ホルモン、プラスチック製品の溶解など水の危険性については多くの人が知っているところであり、国民生活センターのアンケートによると、水の「安全性を確保する」ために購入する人が最も多いそうだ。では一体浄水器、整水器、活水器の違いは何だろうと気になるところである。著者三上進の「命の水」を参考に紹介する。

 「浄水器」は、清浄な水を作るための機器である。活性炭による脱塩素処理方式、中空糸膜方式、逆浸透膜方式、電解による除菌処理方式があり、セラミックやトルマリンによる遠赤外線効果、珊瑚や麦飯石による豊富なミネラル効果などの付加価値をつけているものがある。
「整水器」は、磁性体(磁石)による水の磁性調整方式、電解による酸性水とアルカリ水生成方式があり、アルカリ水は医療現場でも使用されている。一般に「還元水」とか「アルカリイオン水」と呼ばれている。
「活水器」は、セラミック(水溶性二酸化鉄塩を含んだパイロゲンの6割の能力)による元始の水の能力を蘇らせる方式である。「命の水」には活水器は紹介されていない。

 人の身体に悪影響をもたらす代表が活性酸素であることはよく知られている。これに対し活性水素が活性酸素と即座に結合して水を生成し、抗酸化作用をもたらす。その活性水素を含むのが「電解還元水」「電気分解水」電解水」と呼ばれている水である。
 活性酸素が関係している病気は、循環器の心筋梗塞、不整脈、呼吸器の肺炎等、感染症等、血液系の白血病、異常ヘモグロビン症等、その他アトピーや白内障など約70種もあり列挙する暇が無い。これら病気に対抗する活性水素を含んでいるから健康に良いに決まっており、それを根拠に「命の水」では株式会社エナジックの整水器が最も良さそうだと結論付けている。
しかし、この商品を使った水では、鉄が黒カビ化するには相当な時間が掛かる。これに対し、活水器を通した水は1時間も掛からない。このように、これまで紹介した比較検討や常識では考えられない実証例をみても分かるように、FFCの元始活水器や健康飲料のパイロゲンの方が還元力は一般の還元水生成器の数百倍も高いといえる。この不思議な現象が現実に多数起こっているから、ハーバード大学の8人の研修者がグループで研究しているのである。頼んでも動いてくれない天下のハーバード大学がちっぽけな健康飲料水や活水器を通った水を研究しているのは、これまでの科学の常識を超えている証であろう。
しかも、他の浄水器や整水器と比較しても分かるように、この活水器は19万円と安い。パイロゲンは千分の一の量で、洗剤や消臭材として使用できる。建築現場もさることながら、農業・水産部門、環境問題解決のために役立つ。研究成果が出れば、医療機関でもこの水を使うだろう。この水が私の思い描いている水なら、ノーベルを超える世界的革命になろう。そう思うと、今私は大変革をもたらす歴史の中にいるのではないかと考えている。
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普及が難しいパイロゲン

2008年02月26日 02時15分41秒 | FFC
先日研究会の会合があり、多くの友人たちと話す機会があった。中でも親しくしている複数の人が腰痛や体調不調を話していた時、パイロゲンを飲めば楽になると思い勧めてみたが、「私にそんないい加減な話しを持ってくるなよ」、「○○たろう者が何でそんなことに関心を持っているのか」、「信じる人には効くのかな」というような怪訝な顔で接してきた。無論、その予測はしていたので、それ以上の話はしなかった。この種の話は眉唾のことが多いので、高学歴、知識人ほど異論に固守する。
それにしても、高学歴の人たちが多くの間違いをしていると思えるのは、薬を安心しきっていることだし、薬を盲信していることだ。薬は、病気の原因や症状を1点集中して対処するものがほとんどで、しかも臨床実験で30%の人に効果があれば薬として認定される。永年薬を飲んでいても直らないというのはそのようのことからであり、さらに悪いのは一つのことを治すだけの薬なので飲み続けると他の健康な細胞までその薬のために犯されることを知らない。
あまり効かなくても高額でも薬なら飲み続けるくらいなら、安いパイロゲンの試験的に飲んでみてはどうかと思うが、なかなかその方向にはいかないものだ。ただ確かなのは、少なくとも仕事で身体を動かすことのない私が畑仕事をしてもまったく筋肉痛を起こさなかったということである。以前は当然ながら身体を動かすたびにどこか筋肉痛は起こったが、今はまったくない。
経済的に余裕があるなら、ハーバード大学の研究者8人が解明しようとしているパイロゲンをだまされてもともとと思って飲んではどうだろう。最近調子が悪いとか畑仕事をしたら腰痛がひどいとか云う話を聞くと、かわいそうでならない。しかし、それらの人には執拗に推薦はしない。私を信用しないのだから仕方のないことであるが、この種の商品を普及するのはなかなか難しいものだ。
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小さな花壇に生えたパパイヤ(FFC)

2008年02月21日 18時59分31秒 | FFC
友人のブログを転記しています。

 我が家の玄関前の花壇には、現在、パパイア2本が実をつけ、近所の評判となっている。
 この花壇、昨年までは”タイワンレンギョ”を植え、生垣にしていたが、花を咲かした方がいいということで、それを取り払った。
 その後、花壇に「FFCエース」をタップリ散布した上で土作りを始めたところ、土の中に在ったのだろうと思われるパパイアの種が発芽し、どんどん成長してきたのである。
 しばらく様子を見ていたところ、4本も生えてきて、それが全て雌苗であった。
 折角生えてきたパパイアの苗を枯らすわけにもいかず、そこで花を植えるのを中止し、「FFCパパイア」の栽培を始めたのである。


 「FFCエース」で土作りをし、「FFCパイロゲン」千倍液を葉面散布し、有機肥料をタップリ上げ、そして「FFC活水」で水遣りをして栽培したら、成長も著しく、また病害虫にやられる気配が微塵もない。
 また、我が家から出てきた残飯もそこにこぼしているが、腐敗したときに発生する悪臭がまったくない。


 現在、「FFCパパイア」は、2本で15個ほどの実をつけている。
 幅35cm、長さ2mほどの花壇でも、パパイアの栽培ができる「FFCテクノロジー」のすばらしさに、本当に感心する我が家の花壇なのである。
 収穫まであとしばらくかかると思うが、本当に楽しみだ!
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FFCエースによる農業

2008年02月20日 01時00分07秒 | FFC
友人のブログ「ネットの駅」を了解を得て掲載します。
 昨年の11月16日(金)に、宮城島の野菜畑に植えた「ジャガイモ」を、今日収穫を始めた。
 収穫した量は、約3分の1。
 これまで幾度となく栽培してきた「ジャガイモ」だが、今年ほど満足したジャガイモはない。
 1月からの長雨にも拘らず、根腐れしたものがまったくないのである。
 生育している葉の勢いが、これまでとは比較にならないほど勢いがあったので、収穫にも自信があった。
 
 昨年までの栽培方法との大きな違いは、野菜畑全体に「FFCテクノロジー」を実現する為に「FFCエース」をタップリ入れたことだ。
 約20坪当たり「FFCエース」を1袋(17kg)入れて土作りをした。
 岡山大学の研究室などのデータによると、「FFCエース」を大量に使用することで、農作物へより早く、より大きな効果が得られることが証明されている。
 そこで私の畑でも、標準的な散布量の約3倍の量を入れてみた。
 また、併せて「FFCパイロゲン」の葉面散布も定期的に行った。

 「FFCジャガイモ」栽培の経過写真は、次のとおりだ。
発芽したときの状況(2007年12月6日)


葉面散布した後の状況(2007年1月8日)


収穫状況(2008年2月17日)
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