動物占いでは小鹿です。

遠くにいる家族と知り合いへの近況報告ブログ。
安い鍋集めが好きです。錆びた鉄瓶とか。
あとは食べて呑む話です。

ついでに小さい鉄瓶もお風呂に入れた。

2014-06-12 17:35:00 | 鉄瓶入門。
タンニン風呂に小さい鉄瓶も入れた。

しばらく置いて。

出してみる。

自分的には「いぶし銀」に磨きがかかったような気がするけど。

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茶殻と紅茶で鉄瓶を煮る。

2014-06-12 11:03:55 | 鉄瓶入門。
水が黒くなるのはお茶の成分のタンニンと鉄分との反応。

こういう時に便利なのがIH調理器です。

近づくと心臓がバクバクするのは気が弱いから?

鉄瓶触ったら電気が走ったような気がしたのも気のせいか?

数時間煮込みました。

ビフォア→ アフター→

内部のビフォア  アフター

こんな感じです。

印もありますが読めません。

もしかして名工の作品だったりして。

そういえば...なんとなく品があるような....。

数回水を変えながら沸かして水が綺麗になったら終了。

楽しいぞ。
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鉄瓶再生。

2014-06-11 19:42:28 | 鉄瓶入門。
私のところに来るべくして来た鉄瓶。

値段よりも送料が900倍の鉄瓶です。

中も外も真っ赤っ赤。

まずば内部に手をいれる。

薄っぺらに浮き出ている錆が凄いぞ。

水を入れて手で触って取れる錆を捨てる。

数回水を入れ濯いでから水を半分入れて弱火にかける。

おおおーーーちゃんと湧きました。

水漏れも無いようです。

続いて出し殻と飲まない紅茶のティーバッグ (Tea bag)で煮るぞ。

段々墨汁みたいにトトロリンとした液体に代わる。

これで黒っぽくなる予定だ。

さてどうなるか。
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朝のひと時。

2014-04-17 07:12:11 | 鉄瓶入門。
朝6時に出社。

ストーブ点けて。

鉄瓶をのせる。

20分ほどでお湯が沸き。

煎茶を入れる。

時代小説の文庫を開き。

江戸時代にトリップ。

朝30分間の楽しみなのさ。
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鉄瓶のある暮らし。

2014-04-16 07:39:08 | 鉄瓶入門。
この鉄瓶を持っている人は私の他に二人いる。

もう....使っていないかもね。

しつこいようだけど俺は使っています。

朝、鉄瓶で淹れた煎茶を呑むのが最近の楽しみです。

珈琲もいい。

使い込むのが楽しくて仕方がないのさ。

ストーブが終わったら、ちょっと苦手なIHの出番がやってくる。
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鉄瓶のある暮らし。

2014-04-07 21:27:08 | 鉄瓶入門。
鉄瓶で沸かした水は美味いらしい。

ワインの空き瓶に湯を詰め冷ます。

明日冷蔵庫に入れて冷やして飲んでみようと思う。

瓶詰作業は危険を伴うので注意が必要だ。
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今日も珈琲。

2014-04-06 07:40:27 | 鉄瓶入門。
休みの日は俺が珈琲を入れることになっているようだ。

まあ、鉄瓶に触れることが出来るので楽しいからいいが。

今日は注ぐスピードを落とし濃いめに入れた。

温くなるのを防ぐためストーブの上での作業なのさ。

おれもたまには頭を使うのさ。
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鉄瓶を茶がらで煮た。

2014-04-04 15:19:37 | 鉄瓶入門。
なんとなく赤みが減ったような気がする。

不思議なことは鉄瓶の肌から煤みたいなものが出たような?

手で触るとくなる。

まあとにかく使い込むことによりいぶし銀のような味わいが湧いてくるから楽しい。
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鉄瓶のカスタム~。

2014-04-03 10:49:43 | 鉄瓶入門。
この鉄瓶。

外見の錆っぽさも良いけどカスタマイズしてみる。

まずは鉄瓶が入る鍋を用意。

茶殻を晒しで巻いたテルテル坊主を作り。

鉄瓶を沈めた鍋に入れて煮る。

手をかけるとた愛着がわく南部鉄瓶なのだった。
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三個め~♪

2014-04-02 07:17:35 | 鉄瓶入門。
三個め~のて~つ~び~ん♪

壱個目贈答用。

弐個目は馴らし終えたら弐号機宅へ。

そして参個目。

馴らし中でござんす。

初号機が欲しいといったら送る。

それまでの鉄瓶ライフが始まった。

今日は弁当なので、このお湯つかった味噌汁にする予定です。

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