ON THE ROAD

適当に音楽や映画などの趣味についてだらだら

『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』

2016-10-14 21:25:12 | 洋画
タイトルからしてレネー・セルヴィガーあたりが主演のラブコメかと思ったらトム・ハンクスが出てるドラマ作品だった。しかもつまらない。

登場人物がみんなヒステリックな感じで、不快感しかなかった。観ていてこの人たちは一体何と戦っているのだろうかと不思議でもあった。9.11で父親が死んだのは悲劇なのだろうけど、随分と特別なことにし過ぎではないかな。そんなこと言ったら映画自体を全否定なのだけど。テーマから演技まで、何から何まで鼻につく映画だった。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 『大脱出』 | トップ | 『ヒミズ』 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。