愉快なサイゴン生活

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その3 カインとアベル4話

2016-11-08 00:58:18 | 日記
その1 日付変わって11月8日 カインとアベル4話

このところ完全夜型人間
日付変わるころ元気になる不良老人です。

ますます面白くなっています!!


本日から祖父役に先日亡くなった平幹二朗に代わり寺尾が本格的に登場








あらすじはコピペ
ドラマでは、山田演じる高田優が主人公。優は高田総合地所株式会社の社員で、社長である父は幼い頃から成績優秀な兄・隆一に目をかけ寵愛し、彼には無関心。山田のほか、兄・隆一を桐谷健太、ヒロイン・矢作梓を倉科カナ、兄弟の父・貴行を高嶋政伸が演じ、“運命的な兄弟”の姿を描いていく。

第4話あらすじ

倉科カナ/「カインとアベル」第4話より/画像提供:フジテレビ

高田優(山田涼介)は、兄・隆一(桐谷健太)が出社していないことをプロジェクトルームで団衛(木下ほうか)から知らされる。隆一の携帯にすぐ電話をかける優だが、留守電に。優が矢作梓(倉科カナ)に昨夜の様子を聞いた。すると梓は、隆一は戻ってこないかもと言う。

高嶋政伸/「カインとアベル」第4話より/画像提供:フジテレビ

梓によると、隆一はかなり酒を飲んで部屋に来たのだが、何も話さずに帰ってしまったのだそう。様子のおかしい隆一には、優も心当たりがあった。隆一は幼い頃に父の貴行(高嶋政伸)からもらった大事な万年筆を優に譲っていたのだ。

その頃、社長室では貴行が隆一の行方が知れぬことを隠して役員会を乗り切っていた。役員会は隆一不在のまま終了する。

高嶋政伸/「カインとアベル」第4話より/画像提供:フジテレビ

一方、家に帰った優は、隆一の部屋で行方の手がかりを探すのだが、何も見つからず。しかし、隆一から譲られた万年筆を見つめていた優は、あることに思い当たる。

翌日、優は梓に隆一のいどころに心当たりがあることを伝えた。すると、梓は一緒に連れて行ってほしいと言う。2人はその夜、高田家の別荘へ。

桐谷健太と倉科カナ/「カインとアベル」第4話より/画像提供:フジテレビ

そして、高田家では桃子(南果歩)がフィアンセに会ってほしいと貴行に頼んでいた。桃子の結婚に反対する貴行は頑なに断るが…。






とってもスリリングです。






いいです。
新PC








法科大学さん


1回目の休憩
午前1時25分




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