5月24日のは今朝 投稿しました。直後 いつもおせわになっているNさんと
「道の駅」へデジカメに。前々日に撮ってない睡蓮、バラなどをお送りします。







瀬戸大橋を渡って琴引公園の銭型へ30年ぶりに行きました。当日は晴れきっていて
影が無く輪郭が分からず、まずはこの看板の「現在地」の上に寛永通宝を模した
「つちもり」です。こう説明しないと「これ何? 運動場かな」ぐらいに思われますので
宜しくお願いします。

琴弾公園の南の小高い山の展望台からです。地元のお方が「今日は晴れていて輪郭が
はっきりしないのですが」と気の毒そうに言っておられました。

近くに引き寄せて撮ったのですが 昔、当時の藩主がお殿様を迎えるにあたり一晩で土を
銭型、寛永通宝を盛り土で作りお殿様の興を得て、、、、のエピソードがあります。

観音寺の手前に本山寺に参りました。準本山格の立派なお寺で国宝の本堂です。各県、京阪神からの
貸し切りバスが次々と「二人同行」と書いた傘、白衣、杖、敬虔なお姿でした。


脇の大きな門の巨大ぞうり、重さ、作る手間、何かご利益あるような、、、、。


脇の門から、滅多に人の通らない旧門前町の塀に咲いていました。



「宅急便です!」 東京の長女の夫と長女からの母の日プレゼントです。花キューピッド グループからの配達です。
KEN & ALICEのALICE、昭子です。 先日のGWには帰省してくれて家の重いもの、高い所の停滞していた整理で
助かり喜んでいましたところにきれいなお花で家内はとてもハッピーです。


この風雅な看板、下に見える白い花、一枚目に出していますが
他の来園者とも「TVで見るカタクリの花とは違いますね」、またこのブログで拝見のものとも違うし
でもこんな立派な?工作物、幅1MMくらい、まあ写してきました。

もう殆ど終りかけの椿、残っている隅の方で、、、


この園と中国の何とか言う都市との交流での「ボタン園」、全体に色濃く、写生の方が大勢でした。

園の通路の堤に鮮やかな色です。

我が家のチューリップです、花弁が特徴あり、家内が額縁加工しました。

この白い椿は私どもにとってとても意義あるのです。浅草 吾妻橋にすむ長女が数年以上,帰省の時
10CMほどの苗木を持ち帰り、庭の半かげりのところに移植し、背丈が70CMになり今年 やっと
一輪 咲きました。この苗木は靖国神社の木立の木の実から生えたのを戴いた(長女は親友のOさんから)
私事ですがそういう椿ですので、庭のしおり戸のかげでコブシ大の石でガード。根付いて丈が徐々にのびて
ことしやっと咲いたのです。

もみじの苗木です。この春 帰省時 持ち帰ったもの、これもOさんからでこの鉢で少し大きくなったら
適地に定植します。長女夫婦はときどき吾妻橋から靖国神社まで運動で歩いているようです。我が家も
神棚に「御ふだ」を祀り拝んでいます。



家で咲いたチューリップ、雨に濡れて 遅い春でしたが やっと咲いています。
桜はまだ蕾、庭園前の芝生には家族ずれの敷物一杯、子供さんたちは
ボールでサッカー、一輪車、お父さんは(酔って?)寒いのに寝ている、帽子を
顔に着せて。休日、早いお花見、家族サービスの光景でした。庭園内のお花、
小型が多い、終わりに我が家のピンクと青いお花、なんと言うのか?



このデイジー? 一番綺麗でした。





寒さの中からやっと生えでたのをALICEが加工。
1月31日、久し振りの岡山県玉野市『道の駅』 深山公園へ、この寒空ではお花は見られないと
思ってでかけました。受付の方から「きょう梅が咲きました」。園の一番奥の梅園と聞き 小さい蕾は
沢山ついていましたが木立の中に本当に一輪!風で動いていて10枚ほど撮りました。寒い中でしたが
良かったです。ガザニア、プリムラなど近くのホームセンターです。

まさに梅一輪、、、ですねと言いますと受付の方が「梅一輪ほどの暖かさ」と続けてくれて
ほのぼのした気持ちで帰宅しました。


イギリス庭園の案内図です。





このパンジーは寄せ植えの鉢で咲いていました。
小寒、寒の入りの日 倉敷市浅原の安養寺さんへ参りました。まだお正月の
雰囲気が残りお参りして おふだ、吉兆の飾りを持って急な石段を降りてくる未知の
お方と会釈、急な石段なので中ほどで一休み、目の前のロウバイが、この時期は
お花が少なく水仙と2,3種でした。寒中でも久し振りのデジカメでよい運動でした。

毘沙門さまの山門のまrに笹にいろいろお目出度い感じのものが立っています。

筧の鉢に落ち葉、苔と明るい色の落ち葉(ほんとうにそのまま!)

この上の筧の鉢の水中の椿、

境内で唯一のお花、感謝の気持ちでデジカメしました。

これは時期としては、、、、ですが木立の中綺麗でした。

石段の途中で出会ったロウバイ、とてもいい仄かな感じでした。