またお忙しい中、駆けつけてくださった
スタイリストの春原さん、マガジンハウスの篠崎さん、ありがとうございました。
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本日はみなさんとゆっくりお話ができたこと、
みなさんのお声をしっかり伺えたことは大変嬉しいことでした。
また、
・もっとイタリアの生地デザインであることをアピールすればいいのに
・100%、岐阜や大阪で縫製しているなんて!なんでもっと言わないの?
・もっと主婦の方にも広まるのに
・会社で、広めます などなど
みなさんから嬉しいご提案を頂いたことも、
みなさんがとてもkay me を愛してくださっているのだなと感じ感動いたしました。
またkay me を愛用くださっていて
・”固い銀行の折衝の仕事で kay me の華やかなピンクのドレスで行ってみたら
意外や意外・・・好評だった!”
という 1つのカルチャーを変えてくださったご報告もあり
わたしが変えたいと願っている ワーキングシーンの女性の華やかさ度アップ、について
お客様が同志のように感じられとてもうれしかったです!
今後も みなさんのお気持ちに更にお返しできますよう
女性が 華やか で、Happy になれるkay me でありたいと思います。
引き続きよろしくお願い申し上げます!
いつものように会場を提供いただきました ディー・サインの佐藤社長、菊池さんに
この場をお借りして御礼申し上げます
ありがとうございます。
みなさんに、LOVEを込めて
取り急ぎ御礼まで 毛見純子















