渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う

帯刀姿勢

2017年02月09日 | 文学・歴史・文化


私は一刀差しの時でも大小差の時のように前半にして、下緒は鞘かけで
垂らすのが本来の姿であると思う。
(各連盟などで差し方の規定がある場合は除く)

前半のせきれい差し(私。鎌倉鶴岡八幡宮)
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