渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う

惜しいなあ

2017年05月12日 | 文学・歴史・文化

某創設者さま、熱烈連投ツイートありがとうございます。懐かしく
拝見しました。ここ見てるんですね〜。てか、検索ですか?
ただ、四ターネタはあくまでネタでして。
別段、あの方は土竜さんだったよと本当は言ってるのではないのでして。
貴殿が「これからはこれぜよ」の画像をかつて出していたように、
あくまでネタですから。
捏造じゃないよお〜。
接点は、勿論、公安の記録上でガチですね(笑

以前から申し上げておりますように、私のウェブ日記は半分冗談で
半分与太ですから、嘘を嘘と見抜けない人は読んでもドツボなだけ
なのですが、流石の先輩がまさかドツボにはならないで、あなた
お願い、行かないで!というやつでして。

ええと、コメント欄は設けてません。
ブログではなく、一方的な独白日記ですから。
すんませんが、ご理解を。

現代野試合、私は大賞賛です。
まさに私がやりたかったことを現実世界で成し遂げてくださった。
昔のように江戸村での江戸期設定での斬り合いや、カブでの槍突撃も
面白いですけどね。
やはり、東北のあの祭りのような集団でのしばき合い合戦試合がワクワク
ですわ。
今では野試合そのものがかなりメジャーになったようで、憧憬とともに、
心から嬉しく思っています。
兵站まで再現しての大構想は面白いですね。スケールがでかい!
そういうのって、いいすね。
心が明るいよ。

あと、リンクも貼ってくださった件の私の与太記事は、文章の一番
最後の段だけが本気の真実書きのつもりですから、よろしこ。
パイセンのオトボケぶりは勘兵衛というよりも平八みたいですが(≧∇≦)
昔からその人を食ったところが大好きで、ファンでした(笑

ほんとのこと言うと、巨大風車のシマシマ塗ったの俺なの(≧∇≦)

と、西暦2000年頃のネットムーブメントを知らない世代は何のこと
やらちんぷんかんぷんの噺でございます。

あ。
俺、「第四インターネット」って創ろうかなあ(笑

そうそう、野試合記事、創設者の段は捏造だっつーこと、一番最後に
追記しときました。
どうお、すいあせん。
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