渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う

煤竹

2017年04月29日 | 風情・季節・地球



刀友の忍者トットリ君がこれを手に入れたと連絡をくれた。
すげ~ね。
かるく百年コースだと思う。



なんでも彼はビリヤードとフライを始めたいらしく、
ビリヤードはすぐにでもやりたいそうだ。(復活組)
車で20分くらいのところに、老舗名店がある。
あの店なら私も行ったことがあるが、全国レベルで
上位の店だろう。ザ・玉屋であり、常連さんたちも
腕の良い人が揃っている。

メッヅの持ちキューを1本あげることにした。
廉価品で古いキューだけどね。それでも、撞球はキューが
無くては始まらない。
とりあえずのとっかかりとしては
いいだろう。

凝り性の人だから、そのうちいずれはTAD等の米国物
を買うような気がする。
「オリジナルソリッドシャフトで行きます」という今時
珍しい骨のある人。

-つづく-



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