渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う

ナッシュビルチューニング

2017年07月11日 | 音楽

「22才の別れ」を20年振りに演奏


このナッシュビルチューニングを知らなかった時に
初めてかぐや姫のアルバムを聴いたら「なんだこの
チューニング」とか思っただよな(^^;
ノーマルチューニングでなんちゃってナッシュビル
チューニング風を中坊時代はサイドパートの時にやって
たりした。
失敗こくと連符がラインハルトになっちゃうという(苦

でも、俺の印象としては、ナッシュビルはチャランゴという
よりも、パイプオルガンの音の繋がりのように感じたりする。



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