渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う

日本文化に理解を示す外国人

2016年12月06日 | 内的独白

さる現役英軍将校と話をしていて感じたことを。
メールでやりとりしたテーマは「キリスト教と自殺・自決
の関係性」だ。


以前、私が昔の盾の会のメンバーだった人と話していて、
キリスト教と日本的精神について、その時の
話題のテーマ
に関与して私の感想を述べたことがあった。
私が三島文学にみられる執筆者本人の自覚性とは無関係
流れているデカダンスは、もしかすると三島文学その
ものが
フランス文学特有の「背徳の美学」にも通じる
核を有して
いるのではないか、というものだった。

その元盾の会の方は、フランス語に精通しているからか、
かなりニヤリとしながら私の話に身を乗り出して聴いて
いた。

本日、ある現役将校とのメールのやり取りで、かつて旧日本軍
特攻隊に関する書籍を見てたら、アメリカ軍の大尉が特攻隊
をバカだと言う奴はバカだと言っていた、という例を彼は私
知らせてくれた。
キリスト教の教えにもある「友のために命を差し出せたなら、
それに勝る愛はない」というイエスの言葉を知ってるキリスト
者は特攻隊をバカにしないのだ、と。
スミソニアン博物館の桜花に「BAKA BOM」と書いて晒して
いる祖国をその米国軍人は暗に批判していた、という。

ここの日記で私は本論のテーマについて真面目な論を展開する
つもりも、「あれはバカボムではなく米価ボム
と読むのだよ」と
いうくだらないダジャレ落ちをつなげるつもり
もないが、「理解」
というものは、やはり「知的活動」に属する
ものなのだろうと
強く思うのだ。

理解するということは、なにも同意や賛同意思を発生させること
ではない。状況をつぶさにそのまま「なにがどうであるのか」を
把握することだ。
こうした識別能力には「知性」の存在が絶対不可欠だ。

ただし、複数回路を示す事案については、「解釈の余地」という
人間の知覚が生じることも確かであるが、その余地部分に軸を置く
と、
やはり大きく見誤ると思う。
極端な例では、ナチスにはナチスの論と正義があったが、それを
人類史的に普遍的価値あるものとして認められるのかというと、
決して認められないものである、というような大切な幹を理解
できているかどうかというところだろう。

さしあたって、「知の独占」は知的生産者の専門家や官僚テクノ
クラートのみではなく、
軍事組織にあってもそれを保有していない
とやっかいなことに
なる、という所見が私にはある。これは知性の
独占の忌避を意味する。
東大全共闘の根幹的な敗北は、安田砦での国家権力との対峙に
おける個別撃破などという物理現象ではなく、東大全共闘がその
立脚点において、「知性の叛乱」という、自らを知性の代弁者で
あるとする自己規定の自己矛盾にこそ、すでに結末の発生原初を
みることができる。「知性の叛乱」ではなく、「知性の解放」こそ
が獲得すべきメルク以上に指標として目指すべきところではなかっ
たか。


脳筋ゴリラは駄目だってばよぉ~(笑)。
「武術」などというものにしか重きを置けない脳筋者は、わかった
つもりでいても、世界を獲得していない、ということだけは私には
理解できる。




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ネット脳の愚者たち

2016年12月06日 | 内的独白

ネット脳の愚者。
件の私の記事は「剣術」とは一つも書いていない。
無論、術者にとっては当たり前のことを書いているが、あくまで独白的
発信として不特定の人向けに書いていることは読み取れないらしい。
そして、例の2チャンネラー特有の「文が長い」というところで批判。
ゆとり世代なんですかね?(笑

もしかしたら、捏造流派の尻馬に乗って私のこと下手とかネットに書いて
嬉々としてたのはこの人たちかも(笑
うだうだSNSで人の悪口にいそしむ(笑
面白い剣の心をお持ちのようで。

言葉尻を捉えて揶揄するのが得意なのはネラーの特徴だが、私が言う
「結界」は、足止め抜刀道の人たちとは方向性者が異なるという自分の
剣技を咀嚼して表現している感覚把握のための言語使用だ。
しかも、すべて「自分の場合は」と前置きがあるし、終始その立ち位置は
貫かれている。

そこらあたりが深く理解できていない連中は、ネットで書き捨ての呟きで、
チラシ裏のごとき悪口を書き連ねる。
ピチピチ魚が水を得たように、あるいは蝉がみんみん鳴くように書き連ね
て井戸端会議の主婦、給湯室のOLと化す。
チラシ裏ではなく、全世界の人が読める場所だから、悪意は千里を駆ける。
始末が悪い。

笑えるのが、「自己を唯一絶対とする輩」(と独断規定)を批判しつつも、
その実は己もその轍を踏んでいるという絶対矛盾を露呈させていながら
自己満悦に浸っているところだ。
日本人のうちのよくある恥ずかしい姿ではあるのだが、ネット脳全開の
種族はこのようなことが非常に多い。

剣は心。これは真だが全てに非ず。
剣取る者の圧倒的大多数が他人を貶して己こそが正しいと思い込みたがる
人間たちばかりだからだ。
とても心と心根が薄汚い人種。それが剣術屋たちの大多数であるとみて、
まず間違いはない。

あと、見えてないなあ、本当に武術やってるのかなと思うのが、本当の
真の部分など、ネット動画などでは見せる訳ないし、文章解説にしても
そこの核の部分は伏せるっつーの(苦笑
この普遍的常識を知らないのか、と(笑
こういうのは古流系の常識なのだが、何でもさらけ出すストリッパーじゃ
ないのだから、鵜呑みにして、それを基に揶揄したつもりになっていても
的外しが甚だしくて、お笑いのネタにしかならない。
何でも見せるストリッパー批判は映画『ハスラー2』でのエディ・フェルソン
のセリフだが、双子がいて、どちらが兄か弟か、間違えたら身を滅ぼす、
という教えの中で使われた。
密度も含め、時間としての経験値が浅いのに自分だけが解ったつもりに
なるのは武術をやる者が陥り易い落とし穴だが、浅いことを自ら曝す
愚に己が知覚を働かせることができないというのは、なんともスタンス
が拙劣過ぎて哀れささえ感じる。

フルオープンよりも、むしろ「見せるため」の部分を私は出している
が、これまで2名のみに、ある事を見抜かれた。しかも核心部分をだ。
こういう人は怖い。隠していたつもりの業ではない技の核心部分を見抜か
れたからだ。
その他大勢は、ほぼ、ふ〜ん、てなところしか見えていないだろう。
しかし、それは、それを目的としているからそれでいい。それが正解。
私もネット上では大層なことを書いたりしているが、ネットは嘘を嘘と
見抜けない人は利用できない。
逆をいうと、どこに真があるのか、あるいはそこには真が出ていないの
かも見抜けないと、霧の中にいるのと同じになる。
まして、武術の領域においてをや。

先程、「本物の現役軍人」(激藁)と話をしていてふと私が日本の現況
を俯瞰するに感じた事。最近の日本の人たちって、平気で面従腹背という
か、そういうことを自分の周囲の人たちにもやりますよね。特にネットを
生きる時間の中で中心軸として頼りにしている連中。サークルみたいな場所
で仲良しを装いつつ、裏では悪口雑言の限りとか。そういうことにネット
SNS機能を利用する。私も岡山人にやられた経験がありますが。
失われた「日本人の心」の一つだと思ったりする。恥ずかしいことして
いることに気づくことができない。
「その紙を取ってくれ」と言っただけで、自己批判総括リンチ(制裁)に
あい、粛清により山に埋められて殺されてしまう私の時代の傾向性が
「正しい」とは決して言わないが、イデオロギーに関係なく、日本人が
核として失った部分は多いなと、今さらながらに強く感じる。


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UFO 2011

2016年12月05日 | 内的独白

UFO Israel 2011 Jerusalem Dome Rock Temple all places filmed


2011年にエルサレムに現れて数千人に目撃された
このUFOは凄いね。
多くの人に撮影されている。


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嘘のようなホントの話 ~バリバリ伝説~

2016年12月04日 | 内的独白



このヘルメットの持ち主、本家本元のこのヘルメットが自分の
デザインであった方から連絡を頂いた。
私の日記において、とても事実に忠実な記述がなされており、
謝意
を告げるものだった。
80年代にバイクに乗っていた人たちなら誰でも知っている
専門誌に在籍した人
だ。
なんたって、グンヘルデザインをしげの秀一先生に提供した
人なのだから。

なんだかびっくり。
ヤマハから私をイメージしたモデルが発表されたりとか、嘘
みたいなことがここ数年私の身の回りで起きている。


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東京新聞ファン

2016年12月03日 | 内的独白



東京新聞政治部ツイート ⇒ こちら

在京時代は、ずっと自宅では東京新聞を取っていた。
前職場では、四大新聞全紙に目を通すのも仕事の一つ
だったので、四大紙と
日経は毎日必ず読んでいた。
だが、個人的には自宅で取っている東京新聞が一番
好きだった。
まあ、東スポも与太記事新聞としては面白かったけど(笑)。
東スポなどは見出しのダジャレ語呂とスキャンダラスな
言葉のインパクトだけで駅に並んで売上確保する新聞という
感じだったけどね。夕刊フジと並んで。
『美味しんぼ』の山岡みたいな仕事だったらどんなに面白
かっただろうとは思うが、たとえ文化部だろうとあんなに
時間を自由に使える新聞記者などいない。あれは漫画の
世界だけのことだ。

あと、意外と面白いのが日経産業新聞だ。産業界の業界紙
だけどね。

⇒ 日経産業新聞


ネタとしては、日本刀の簡易な試し切りには固く丸めた新聞紙が
もってこい
だったが、四大紙と違って、スポーツ新聞は結構上質
紙なので
切り味が違ったりした(笑
「う~む。この新聞は〇△社の切り味に似ている」なんて、殆ど
アホか?という世界の話。


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雪の花

2016年12月03日 | 内的独白



雪の花を観る前にタイヤを替えないとな。


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ビーガンではないけれど

2016年12月01日 | 内的独白
数日間野菜と穀物のみの摂取で、非常に体調がよい。

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ロー・・・シア

2016年11月28日 | 内的独白



オゥ!ケィ!オッケー!
ノープロブレムよ!


真ん中でお願いします。

迷彩だよ(笑


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ローデジア

2016年11月28日 | 内的独白



正規品を製作していた製作所の正規のリプロ品(ややこしい)
海を渡ってようやく届いた。2ヶ月かかった。
You ain’t heard nothin’ yet!



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前傾ネックに注意!

2016年11月28日 | 内的独白



今回の出張で、都内の電車内を観察すると、着席者の
ほぼ全員がスマホをいじっていた。
注意しなければならないのが、スマホをいじる姿勢を
長時間続けると、骨格に重大な障害が出る
ことである。
こちらもご覧ください。→ スマホ首に注意!(過去記事)

困ってしまうのは、この首の亜障害現象は居合などをやって
いる人
たちにも非常に多く、問題を抱え持つ前傾ネックが
武術家の中にも蔓延している。
背骨の上に正しく頭部が載っていないということは、敵の
軸線を崩す云々を説く以前に自分の体軸がおかしいので、
説くことの根本からしてずれてきてし
まう。
一般の方もそうだが、ぜひとも運動者や武術関係者は前傾
ネックのスマホ首にならないように自己管理され
たい。
なっていたらならば、自己認識を正しく持って、矯正を。

骨、大事です。


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筋肉痛

2016年11月21日 | 内的独白



朝の散歩で気づく。
腹筋、背筋、腰から下の筋肉がすべてパンパンで、きんちゃん

走りのような歩き方しかできないきょうの俺。
気砲銃遊戯というのは、かなりハードな運動量のようだ。
使う筋肉が異なるとはいえ、ハッキリいって、居合よりも遥かに
筋肉使う。本職兵士たちが筋肉命のようなことになる筈だ。
一方、剣術や居合術は不必要な筋肉があってはならない。
術に必要な最低限の筋肉強化は大切だが、脳筋馬鹿のような
ウエイトトレーニングで作った体はガチガチの力任せの動きに
なるだけで、術は冴えない。術は術であり筋力や膂力ではない。
術ある者が女子ども老人であろうとも、術なき者は敗れる。

気砲銃遊戯は、運動量としてはなかなか侮れない。
なんというか、全身の筋肉疲労感は水泳後のような感じだ。
特に私が使う気砲はマガジン含めて5キロ超で、ほぼ実銃と
同じため、それを持って一日中起伏の激しい土地を走り回ると
結構ハードだ。
けれど、それがよい。
結果、欽ちゃん歩きイラッシャイ(苦笑)


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睡眠姿勢

2016年11月19日 | 内的独白



明治大正昭和の剣聖と謳われた中山博道先生の睡眠時間は
毎日4時間。
横にならずに机に突っ伏して寝たという。

私もこの画像状態で夜明けを迎えることもあるが、やはり
疲れは取れないと思う。背骨も伸びないし。
1週間のうちに3日以上これやると、体のあちこちが
ギシギシいいます(^^;

かといって、普段からベッドや布団では寝ていない。
床に簡易マットを敷いただけで眠る。
そもそも、日本人が布団で寝るようになったのは明治
以降なんだから、いいんじゃね?(笑
時代劇の長屋のシーンに布団が出てくるのは、あれは
ぜ~んぶ嘘だから。
現在価格に換算して1枚900万円ほどした布団を庶民が
使える筈もない。敷き布団は一部の人間だけが使用したし、
掛け布団に至っては某花街にしか存在しなかった。
庶民は、そこらの上っ張りに包まって寝ていたってぇ
寸法よ。
今のご時世はいいよな。誰もが大名のような暮らしが
できるようになった。
ただ、掛け布団に関しては普及したのはかなり後世に
なってからだ。つーか、掛け布団というものが無かった。
第一畳自体が一般社会に普及したのが江戸時代中期以降
なのだから、まあ、時代劇ってのは嘘多いよね。
畳があったのは「御殿」だけだったのよ。
武家の屋敷だろうが、一般武士の家宅は土間に板の間。
庶民の家もそうだった。

でも、横になって寝ていたのは昔も変わらない。
やっぱ、机に突っ伏して眠るってのは、人間の体の構造
からするとよくないことだと思える。


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ライター

2016年11月16日 | 内的独白



これほしい(笑)。


もっと人を喰った商品がこちら。実物大のグロック26(笑)。



スライドは無駄に動く(笑)。


マガジンも抜ける。




なんと、マガジンは携帯灰皿(^^;




よくこんなの考えるよなぁ(苦笑)。


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自分の都合でしか動かないネットの悪者たち

2016年11月14日 | 内的独白

早朝出勤していると、朝6時過ぎに電話がかかってきたり、
また、日曜出勤でも普通に電話がかかってきたりする。
(営業時間外なので出ません)

事務所が朝6時前から開いているとでも思っているのだろうか。
確かに、向こう様は昼夜関係なく仕事をしているので自分
たちの時間帯が通常かと思っているのかもしれないが、どう
してカレンダーでの休日や早朝に電話してきたりするのかと
思う。民間企業は警察や消防じゃないんだから。
でもって、「何度電話かけても出ない。どうなっているのか」
と本社にカチコミ電話入れたりするようなのも多い。早朝深夜
日曜祭日に電話してきて出ないからと逆キレされてもねぇ・・・。
それに本社へ「おたくの担当者はどうなっているのか」という
行動にに出られてもねえ(苦笑


それらはまだ限りなく自己中というだけで悪意とは呼べないが、
自分が望む時間が例え早朝であろうと深夜であろうと日祭日
であろうと、
対応できないと怒りだしたりするので、とても
迷惑な話ではある。

それとは別に悪意ある行為として、スパムメールなどがある。
これね、数日出張行ったりすると、数千件溜まったりするの
よね。
フィルターかけて振り分けしているけど、必要メールも迷惑
フィルターに引っかかっていることもあるので、結局はザッと
目を通すことになる。とんでもない迷惑。
特に、回線や相手方との通信の相性があるので、仕事用に数
アカウント、プライベートでも数アカウントアドレスを持って
いるのだが、それらすべてにドドンとスパムがくる。
どこからそうしたアドレスが漏れるのかと思うが、嫌な話だよ。

最近ネット詐欺で「これまたひどい」と思ったのは、アップルの
IDを盗もうとする詐欺メールね。
こちらに警告記事 → Apple IDを盗む詐欺メール
こういうのばかりが送られてくる。
特に社用メアドでのスパムが多いが、これ、どこから漏れて
いるのだろうかと思うよ。

最近思うのだけど、世の中、人間が10人いたら、8人くらいは
悪意の塊のような連中ばかりなのではなかろうかと。特にネット
の世界は。
セキュリティは自己責任というのも、なんだかね。
確かに自己防衛のスキルがない者はネット弱者とはなるが、嫌な
時代だよ。
私がSNSを一切やらないのは、慣れ合いコミュニティが大嫌い
というのが理由の筆頭だが、セキュの関係で面倒だからという
のもある。そんな場所での自己防衛に時間を割くのなら、別な
方面に時間を割いていたほうがずっとよい。読書とか。
タン壺表紙の巨大掲示板が人の悪意の「スクツ」であるように、
SNSも悪用する人間が多いので、私はフェイスやツイッターや
インスタ等の一般SNSそのものをやらない。一般公開されている
ツイッターやフェイスを観ることはあっても、アカウントを
持っていないので、その世界には入りこまない。せいぜい、ごく
ごく少数の友人や親族と緊急連絡用にラインを通しているだけだ。
タン壷掲示板は社会的実生活とは連動していないので、見なけれ
ばいいだけだし、それであの異常な閉鎖空間の住人たちとは縁が
つながることもない。SNSについても使わなければいろいろな
悪意害意の被害に遭うこともない。
ただ、メールだけは必要なので、フィルターかましであっても、
スパムやフィッシング詐欺等の迷惑行為に関しては如何とも
しがたい状況というものは現況ある。
メールは電話やFAXと同じ連絡通信手段のツールであるので、
そこに悪意害意が反映されるというのはかなりやっかいだ。

電話については、私はプライベートではいついかなるときでも、何時
であろうとも電話に出られる状況ならば出る。
実際、康宏刀匠からは朝5時過ぎに電話連絡きたりとかもするし(笑)。
「起きてたの?」とか師匠は言うが、朝は早起きなんで(^^;
ただし、私も康宏師もそうだが、こちらから架電した際には、必ず
「今電話よろしいですか」と尋ねる。
本来電話も勝手な物で、相手の都合とか分かりかねるので、一方的
に呼び鈴を鳴らすからだ。都合悪ければ出ないだろうが、たまたま
出ても先方の都合が悪いこともあるので、これは例えプライベート
でも私は相手の都合を伺うようにしている。
だが、職務に関しては、原則的に時間外においては電話には出ない。


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ゼロインの目的

2016年11月13日 | 内的独白



俺にとってのゼロインとはサイト合わせのことではなく、
自分の感覚を
取り戻すためのもの。


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