渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う

同じ顔のタイ焼き「美人」

2016年09月28日 | 時事放談





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かみさんに「見てごらん。みんなおんなじ顔だよ」と教えられ
ネットで調べてみた。
なんじゃこりゃ!
いや、美人になりたい気持ちは分からないでもないけどね。
しかし、どれもこれも大改造で同じような顔!
最近の日本のAV女優(最近はセクシー女優と呼ぶらしい)も
ほとんど整形だし、一般女優でもかなり整形が多い。
しかし、韓国のここまでの改造というのは、もう完全に作り物顔
すぎて、なんだか不気味だし、はっきり言って気持ち悪い。
なんか、心根が不細工に思えてしまう。

捏造創作が文化だとしたら、そんな文化いやだなぁ・・・。
それと、いくら整形で美人顔(不自然感たっぷりだが)を創作
しても、それって、決して「美人」とは言わないでしょうに。
よくできた「製造物」という感じかしらね。
ただ、厳密に言うと、よくできてはいないと思うよ。
なぜならば、全員同じようなパターンの顔しかなくて、顔の造作も
不自然感が大爆発しているから。
なんてのかねぇ・・・、アニメの被り物したみたいな感じ。


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史上最悪の連続無差別大量殺人か ~点滴遺物混入殺人~

2016年09月27日 | 時事放談



3ヶ月で同じ病棟で50人以上が死亡している。
点滴殺人。
史上最悪の連続無差別大量殺人の可能性がある。
点滴に異物混入など、ゴルゴでも自己防衛できないのではなかろうか。
直近に殺された2名は「殺人」としての捜査に切り替えのようだが、
同一犯と思われるので、厳重捜査が望まれる。
すでに、病院関係者からのリークらしき対応もある。徹底的に内部
調査をすれば連続大量殺人犯人は浮上することだろう。



こういう時に必ずマスコミに出てくる元オマワリなどというのは実に
信用できない。独断と偏見のみで物事を語るし、第一これなんて
何だこれは?人をなめてるのか?



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キャノン砲

2016年09月27日 | 時事放談



ステージ会場でテープを飛ばす圧縮空気を使ったキャノン砲。
歌手福山雅治さんのステージでスタッフに直撃し眼球破裂の事故
が起きた。

銃や砲は、たとえ火薬を用いていない空気銃、空気砲であれ、銃口
の前に命中する。銃口の後ろに弾は飛ばない。

報道では、このキャノン砲の危険性や業務上過失致傷などのみを
論う論調が多くみられるが、銃砲(実銃でなくとも)というものに対する
安全認識の決定的な欠如ということをすっ飛ばしている。

銃弾は銃口より前に飛ぶ。
絶対に銃口の前には自分の身を置かないことだ。

たまに後ろから弾が飛んでくることはある。
これは戦線においてのみならず、実社会の会社などにおいても。
これは「自分の不徳の致すところ」などというものとは関係なく、味方の
ふりして後ろから撃つ奴が会社組織などにはいる。
こういうのは防ぎようがない。
時には「仕掛け」の計略を巡らされて社内でのポジションを貶められたり
することも往々にしてある。
そうでなくとも、まさに矢面に立つ、ということがコンクリートジャングルの
戦場ではあった
りする。矢面でなくとも、理由なき槍玉に上げられる等も。

だが、具体的に物理的に身体的に危険が及ぶことを防ぐ方法としては、
「銃口の前には絶対に立たない」ということだ。
日本人は戦前には市民は町の銃砲店で誰でも拳銃もライフルも散弾銃
も購入して所持できた。
しかし、戦後は「銃砲」を危険物として忌避する国家方針により、日本人は
銃器について無知になりすぎた。
自動車やバイクは普及したので、マフラーの前に顔を近づけてエンジンを
かけたらどういうことになるか想像がつくので、そのようなことをする人は
いないだろうが、どうやら弾丸を強力発射する筒の前に出るとどういうこと
になるかについては、想像力が乏しいようだ。
まるで、高速で車が走行する車道を気に止めず横断する自動車を知らない
人間が跳ね飛ばされるようなものだ。
今回のステージ事故は起きるべくして起きたのではなかろうか。

あと、知られていないだろうことで、危険なのは自動車の高圧洗車機ね。
あの噴射水を水鉄砲のように考えては駄目です。人間の皮膚に噴射させる
と、水圧で皮膚や肉がえぐれます。
とても危険なのだが、ただの水道ホースの放水程度に思っている人は結構
多いのではないだろうか。
水圧の高い物は金属でも切断できる。
車の高圧洗車装置は、とても危険な物であるので、取扱い注意です。

「危険」についての回避能力を持ちましょう。


 


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中国人民解放軍戦闘機 宮古海峡上空通過

2016年09月26日 | 時事放談




↓こちらは2年前。




うちの国って、領海も領空も無かったんだ。
知らなかった。

まあ、そのうち、領土も無くなるだろう。


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美人局(つつもたせ)

2016年09月17日 | 時事放談


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興業屋の手口

2016年09月16日 | 時事放談



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テレビ局という興業屋はすごい手口使うね。
あくまで犯人に仕立て上げたがっている。

こちらもどうぞ。ネットものですが。
但し、文春は最高裁で無罪が確定した三浦和義
氏を最初から殺人犯に仕立て上げていた雑誌で、
名誉毀損裁判では敗訴確定している雑誌である
ことをお忘れなく。
高畑裕太の事件内容は真っ赤な嘘!被害者女性と知人男性の企み【許せない】





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冤罪を捏造したがるメディア

2016年09月13日 | 時事放談


アサ芸もさすがにヤクザ情報与太雑誌らしい。頭悪すぎ。
母親のさしがねで、どうやったら検察庁が不起訴とするんだ?
ふざけたことを書いて売り上げ伸ばそうとする手口は文春と同じだが、
まあ、週刊誌てのは相も変わらず昔から芸能人に関しての嘘記事ばかりだ。
嘘を書いてそれでメシ食ってる。
こういう売文というのはとことんモノカキとして恥ずかしいなあと俺は思う。
かつて、80年代中期、朝日ジャーナルの元編集長がプーだった俺に仕事を
紹介してくれた。
「今度K社からFという新しい写真雑誌が出るから、そこで記者として
記事を書かないか」とのことだった。
吟味して、「江戸期の瓦版のように市民の活力になる情報源となるなら
ともかく、芸能人のスキャンダルをことさらに追い回して売文するのは
性に合わない」と辞退した。
その後、その新刊写真雑誌の編集部には元明大赤ヘルの芸人が手下の軍団を
引き連れて乗り込み、消化器を振り回して暴れて拘束された。雑誌社の卑劣
なやり口に激怒したのだろう。
その出版社を紹介してもらって断った後も、いくつかの雑誌社を紹介して
もらい編集長たちとも面談して編集方針なども伺った。どうもピンとこない
ので、ついに雑誌社には就職しなかった。
その後、法曹界に入ったのだが、霊感商法被害者弁護や公害、薬害裁判で
の弁護活動に職務として関与していくことになる。
マスコミが人を犯罪者に仕立て上げた裁判では、マスコミを向こうに回す
ことになった。

マスコミ、マスメディアというものは諸刃の剣で、市民を権力の専横から
守る武器になることもあれば、恣意的に大衆操作の尖兵になることもある。
私個人は、戦前のマスコミが戦争を食い止められなかったこと、戦争推進
勢力の出先機関に成り下がって言論の自由を守れなかったこと、戦後に
社名も紙名も変えないまま、いけしゃあしゃあと掌を返して今度は平和と
民主主義の旗手であるかのように振舞ってきたこと、等については、非常に
厚顔を通り越して、ペン持つ者の破廉恥さの体現以外何物でもないと
確信している。
特に戦時下においては、すべて嘘記事、捏造報道によって国民を煽り立てる
ことを直接当事者として新聞社や報道人は行なっていた。戦争犯罪者という
のは、彼らのことを指すのではなかろうか。

ペンは剣より強い。これは本当のことだ。
そのペン先が人を陥れる方向に大衆を操作する側に回ったとしたら、これ
程恐ろしいことはない。
もはや、そこには、真の自由と民主主義、ジャーナリズムの健全性は不在
となるからだ。
また、民主主義とは数を以てマイノリティを圧殺するのが民主主義ではない。

マスコミの諸氏には、報道の使命とは何かを、今のこの時代だからこそ、
胸に手を当てて報道者の良心について自問しなおしてほしい。
今は「戦後」ではない。「戦前」の時代に入ったのだ。

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報道の功罪

2016年09月12日 | 時事放談

マスコミの報道を鵜呑みにしてはならない。
婦女暴行傷害が事実だとしたら、不起訴などということは、
たとえどんなに敏腕弁護士が選任されようとも、強姦致傷で
不起訴は絶対にあり得ない。

事実関係に関わることなので明言は避けるが、なぜ不起訴
になったのか。
そして、
弁護士は裁判になったら無罪を争う案件、という異例
コメントを発表したのはなぜか。
そこには、「ある事実」があったからだろう。

それでもマスコミは、「示談して不起訴になって反省していない
のではないか」という論調で流言を流して責めたてている。
さて、それは・・・マスコミの実体体質を自己暴露しているだけで
はないか。
吊るし上げで「吊るせ!」という西部開拓時代のKKK団のような
ことをマスコミはしている。
かつて、最高裁まで争って無罪を獲得したある被告人は、マスコミ
によって「殺人犯」としてでっち上げられた。
マスコミの体質は変わっていない。


今回の若い女性弁護士は弘中さんのところの弁護士らしい。
弘中さんは私がかつて勤めた職場にいた一人だった。
本件とは関係がないが、映画『ザ・レイプ』の劇中で被告人の
弁護人を演じたのはうちの所長弁護士で、裁判長役が弘中さんだった。
裁判官左陪席役は鈴鹿四時間耐久を共に目指した私の相方の
レーシングライダーだった弁護士。彼はコースではよく飛んだが、
筑波の最終コーナーは速かった。


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イノシシ大増殖で河川氾濫の危機!?

2016年09月11日 | 時事放談

イノシシ大増殖で河川氾濫の危機!?


こりゃやばい。深刻。

うちにも根っこ食いに来てたんだな。
まあ、もうすぐ防護扉をつけるから侵入を防げるけど。

※何人か誤解されている人がいらっしゃるようですが、害獣駆除で
 イノシシを殺すつもりは私と私の家族には毛頭ありません。
 撃退すれば充分です。

 文章の文脈読めばわかるだろうに・・・。
 イノシシの殺し方等をわざわざメールで教えてくださった方、 うちは
 間に合ってますので、あしからず。


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三菱自動車、再検査においても不正あり。8車種販売停止措置に。

2016年09月04日 | 時事放談



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これすごいね。
不正発覚後の再検査においても嘘データを国に提出していた三菱。
企業モラルとかいうよりも、ねつ造大国日本の象徴的な現象だと思う。
まあ、なんというか、まともな神経ではないが、こうした体質は何も大
企業だけでなく、国のトップから国民の隅々まで行き亘っている。
もしかしたら、日本は一億数千万総キティーのDQN集団の国なのかも
知れない。
もしかしたら、そういうことを「おかしいことである」として襟元を正す
人間たちのほうが日本ではマイノリティなのかも知れない。
そして、もしかせずとも、ある意味、嘘・ねつ造・盗用・剽窃・でっち上げ
何でもありの「何でも韓国起源説」の韓国人とソックリ、瓜二つである。


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配偶者控除の見直し ~自民党~

2016年09月04日 | 時事放談



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自民党というのは・・・。
配偶者控除が廃止になるととんでもないことになる。
アベノミクスどうなったの?結局不成功で、庶民から搾り取る
ことにシフトか。

この国の政治は税金で食ってる連中のためにあるのではないん
だよね。
与党は腐ってるが、野党がそれ以上に足の引っ張り合いで
腐りきってるから、やっぱりこのおバカな国の未来には展望が
ない。


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触るな!危険! ヒョウモンダコ

2016年09月02日 | 時事放談









太平洋岸および日本海沿岸で猛毒のヒョウモンダコが多く
発見されています。

元々南洋にしか生息していなかったが、環境変化のためか
生息域がどんどん北上している。ご注意ください。
噛まれたら死にます。いや、ほんとに。心臓が停止するの
ですから。


釣りや生み遊びの際に普通のタコだと思って釣り上げたら、
絶対に興味本位に手で触ったりしないこと。







興奮すると変色します。
しかし、また普通のタコのように保護色に
も変身しますので
注意を要します。一見普通のタコと見分けがつきにくい場合
もありますので、気をつけてください。



間違ってもこんなことはしないでください。死ぬよ。マムシより危険。


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小池都知事の素顔

2016年08月25日 | 時事放談




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ほらね。
こんなことは選挙前から分かり切ったことだったのに、舛添と
いい小池といい、いつまで都民はスカを選び続けるのか。


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最新技術

2016年08月21日 | 時事放談



こわいねぇ。
こういう技術は適正に「良いこと」に使われればいいが、逆に犯罪に
使われたりしたら危険だぞ。

あと、かみさんに隠し持たされたり、会社で社員必携にされたりとか
して行動をすべて監視されたりしてな(笑

たまったもんじゃない(笑


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トンデモ君

2016年07月20日 | 時事放談



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バーンズ!お前らはいつから銃殺隊になったのだ!
という感じかな。
自民党はいつから特高警察になったのか。
これこそまさしく偏向教育推進の極み。
ブーメラン、ブーメランとヒデキ感激!である。

もやは戦後民主主義は完全に終わった。
当然だろう。現在は「戦後」ではなく、「戦前」なのだから。
あらゆることが「国家総動員体制」に向けて傾注されて行く
のが「戦前」だ。
主権在民?平和主義?基本的人権の尊重?
そんなものは無くしてしまいたいと思っている勢力がいるのだ。
つまり旧西側民主主義をも否定している。
そのために、非国民主権、非平和主義、非基本的人権の尊重を
推し進めようとしている。「国家の正義」として。
完全に「表現の自由」が無くなる日も近い。準備は着々と進んで
いる。
今ここ。

くり返す。
今は「戦後」ではない。「戦前」なのである。


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