渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う

鉄道旅行

2017年04月26日 | 外出・旅


5月には刀工小林康宏の日本刀鍛錬所に列車で行くのだが、ハッと
気づいた俺!
高校大学社会人と、プライベートで東海山陽新幹線はとてもよく
乗った。
また、箱根や伊豆などの近場の小旅行もよくした。
仕事では、航空機の利用が80年代から多かった。北海道、青森、
大阪、九州、よく仕事で飛んだ。
ところが!

東海道沿線以外の列車での長旅というものは、実に50年ぶりである
ことに気づいた。
これね、今回の山行きは、6歳の時に藤沢から軽井沢に避暑に
行った時以来だよ。まだ軽井沢がその後荒らされたような下世話な
原宿のような場所ではなく、高原別荘地
で清楚な空気だった時代ね。
列車車内が木製の列車で行った。子どもなのに白いカンカン帽被って、
白い麻のレースの半袖シャツ着ていた。
母と二人、もう一組、懇意にしている母子連れで行った。ロッジでは
あとからその親子の父が合流して、ホールでピアノを弾いた。すると
翌日には有名なプロのコーラスグループが同じ宿に泊まって、いろいろ
プライベートでピアノの弾きながら歌を歌ってくれた。私ら向けに
「おさるさんだよ」みたいな童謡を(笑
おいら別にロシア民謡でもよかったけどね(笑
ミヤマクワガタを生まれて初めて見て捕獲したのがその時の軽井沢
だった。クワガタは帰る時に逃がしてやった。

まあ、他には旅行では修学旅行てのはあった。
小学校が行き先日光で、これはバスだな。中学は新幹線で京都奈良。
高校も新幹線で京都奈良だった。
列車で6時間以上の旅というのは、まさに50年ぶり。半世紀だよ、
半世紀!ヒャッハ〜!

16からはどこに行くのでもバイクだった。
関東圏内の日光、筑波、
富士はもとより、四国、広島にも高校時代はバイクで行った。
大学時代には横浜でセカンドバイクの新車の原付買って「慣らしは
広島行って帰って丁度くればいいだろ」てなもんで、買った店から
そのまま広島の親の家までノンストップで走ったりとかね。
RZ350の時もサクッと横浜から三原まで一走りだった。ガンマ
250でも神戸までサクサクっとハマから行って帰る。無論日帰り。
仕事で車に乗るようになってからは、中四国近畿エリアを統括する
職責になったので、そのエリアは車で移動する。一日500キロ走行
などは日課のような日々も続く。

しかし!
プライベートでの鉄道長旅は50年ぶりなのだ。
こりゃなんだか凄いことになってきた。
峠の釜飯食いたいなあ。
昼過ぎに鍛錬所のある駅に着くけど、少し早めに駅弁食べて、みんなで
食べる昼食はそれはそれで、お昼ご飯、ダブルで食べちゃおうかな(笑




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行きたいプール・ホール

2017年04月25日 | 外出・旅



行きたいビリヤード場はこれ。
喫茶店なのにビリヤード場も兼ねているというコアな名古屋の店。
その名も「喫茶 ビリヤード 名城」。店名もウルトラレトロの
明治時代の精養軒などの撞球台設置の洋食屋を彷彿とさせる。

入口がまたすごい。1970年前後の神田駿河台下の学生街の喫茶店
のようだ。


店内は「喫茶 ビリヤード」である。あくまで喫茶店にビリヤード台
を置いている体裁。




この店が三原にあったら俺毎日ここで飯食う。昼も夜も(笑)。

お洒落な店としては、広島市内には新しい店でハマーという
店がある。まだ行ったことはない。この店以外の広島県内の
店は全店訪問している。一番いいね~と思ったのは、福山市内
の坂の途中にあった喫茶店のようなおばちゃんがやっていた店。
すでに
閉店した。

ハマー(広島市胡町)


都内では、私が東京を去ってから出来た店がある。
こちら、ブラザー。神田神保町なので、以前の職場時代に
あったならば、まず職場の人としょっちゅう行ってただろう。
刀工小林康宏の生まれた場所のそばが私の昔の職場で、帝都
高速度地下鉄(当時)ならば銀座線の虎ノ門が一番近く、
都営線ならば内幸町が近かった。内幸町から神保町はサクッ
とすぐだ。
内幸町ではビルの前の広場が冬には小さな屋外スケートリンク
となっていた。(バブル期)
滑りたくて仕方なかったが、私はついにそこでは滑らなかった。
なんとサラリーマンたちはスーツ姿で滑っていた。みんな激ウマ。

ブラザー(千代田区)

かなり凛としたよい店ですね。
かつての甲斐プロが経営していた「ビリヤード銀座」みたいな
雰囲気がある。


私が一番行きたい店は、こういう雰囲気の店、というかこの
そのものだ。





映画のロケセットではない。現在も営業中の1903年開業のオリン
ピック・
クラブというプール・カフェの店なのである。
現在も主軸となるこのプール・カフェは隣接して建築された1913
年開業のオリンピック・クラブ・ホテルという歴史あるホテルの
姉妹附属施設の一室に現在は設定されている。
Olympic Club Hotel は、アメリカ合衆国ワシントン州セント
ラリアにある歴史的なダウンタウンランドマークといえる。
(英語のダウンタウンとは中心街のこと。日本語の下町という
意味とは異なる。日本で言ったら東京の大手町や霞が関界隈の
に相当する「官庁街」という意味もある)
古風な現用建築物は、観光スポットもなっているようで多くの
観光客が訪れる。
1913年に建てられたこの歴史的なホテルは、オックスフォード
ホテルとして長く知られていた。
オリンピック・クラブ・ホテル
は2階に26室のクラシックな改装済みの客室が現在も宿泊客を
待っている。

グラウンドフロアには、27番目のゲストルームと、ワシントン
州の数少ない劇場パブ(飲食しながら映画を観賞できるシアター)
がある。
また、ライブミュージックのための会場を備え、シックな
New
Tourist Barは観客たちを魅了している。
一から十まで素晴らしいの一言のオールド・ホテルである。







屋外のオープンカフェも人気がある。


撞球室には元祖カーリングのような遊技台もある。


しかしなんといっても圧巻はプール・ルームだ。台はたぶん1903年
オープンからの箱台だろう。ラシャ、ポケットのグローブも見ても
判るように、極上のコンディションを114年の間も保っている。
素晴らしいの一言に尽きる。


ホテルの口コミはサービスもよく、古いながらもよく整備
された客室で、評判はかなりよい。1泊1万円ほどで、宿泊
料金は決して高くない。


こんな時代からやっていた。アル・カポネの時代よりもさらに
前だ。カポネが5歳の時にオープンしたプール・カフェである。
この写真ではまだホテルは建っていない。従って、撮影年は
1903年から1913年の間であるということが判る。

ほんの20年ほど前は、西部劇の時代で、郊外では誰もが
拳銃を腰にぶらさげていた時代である。

こちらは既に隣りにホテルが建設されている。1913年以降
の撮影であることは確実。


日本の帝国ホテルの落成は1890年であり、アメリカでいえば
西部開拓時代、拳銃バンバンひゃっほ~!の時代である。
帝国ホテルは建て替えられたが、このホテルは、つまり帝国
ホテル内に撞球室が今もある、というようなものである。


ホテルのシアターもオールドテイスト。テイストではなく
オールドそのものなのである。


バーがまた映画のセットのようなバーだ。


何から何まで最高だ!
死ぬまでに絶対セントラリアに行って宿泊してやるっ!
地球上で世界一行きたいプール・ホールはここに決定!




自分で持つならば、こういう店がいい。店内は明るいのにオールド・
テイスト
の落ち着いた店。昔の神田駿河台の喫茶店を明るく広くした
ような雰囲気の店だ。当然、スペクテイター・チェアは当たり前の
ように
揃えている。

日本の法規では、厨房とプール台を間仕切りしなければならない
ので、カウンター内厨房というのは現在不可です。1990年前後
までは国内でもOKだったんですけどね。
なので、こうした造作にするならば、ドアで仕切られた厨房室が
ないとオープンできません。
先日、オーナーが元コックだった人がやっているビリヤード場に
行ったのだが、そこのマスターの料理が最高に美味かったので
期待して行ったが、厨房を閉鎖して一切料理を出さないシステム
に変えていてかなり落胆した。その店は間仕切りもきちんとして
いた店舗だったが、玉屋に特化したようだ。
変わったのはスリークッション台が1台置かれていたことだ。
ヒーター入りの本格台だ。
ただねぇ・・・メシが食えないと長時間撞けないじゃないか、ねえ?
玉屋の定番は出前で、目黒のポケットでは出前取りまくりで店の
ビール飲みまくりだったが、ビールはともかく、メシは玉屋では
食いたいのは本音である。
食事取れないと、常連者が固く定着しないのはほぼ確実。
これ意外と見落としがちで、最近の玉屋は見誤っている方向に
振ってしまっているのがかなり多い。
結果、どんどん客足は遠ざかる。遠ざかると飲食関係からどんどん
手を引く。
逆なんだよなぁ・・・。
客にくつろがせてしまって、まるで自宅=ホームのリビングのように
居着かせるのが玉屋の固定客獲得戦法なのに。
ビリヤード終わったらとっとと帰れ的なのはバグースとかプールバー
とかそういうのに任せとけばいいのに。
玉屋で新聞読んでテレビ見て、飯食って、仲間とダベって、そして
玉は撞くならば長時間撞かせる、というのが本当は良いのよ。

そういう意味でも姉妹店のホテル併設のプール・ホールなんてのは
最高の環境な訳。アミューズメントもホテルが付帯施設で完備してね。
遊んで疲れたら泊まって、映画を見ながら食事してバーで飲んで、
玉撞いて・・・すべて客にそこで金を落とさせるシステム。楽しいの
だから客は喜んでお金を使う。
つまり、東京の私鉄鉄道会社のシステムなのよ。
日本の私鉄電鉄会社は、拠点の始発駅に自社百貨店を置き、そこから
延びる沿線上に住宅街を作り、さらに各駅には小規模店舗を置く。
すべての生活に関わる金をすべて自社グループに落とさせるシステム。
こうした構造のプチバージョンが実は経営面では撞球等のスペース
面では必要となってくる。玉屋が玉屋だけで経営が成立することは
まずない。なぜならば、占有敷地面積に対しての顧客定着数と維持
経費がまったく採算ベースとは成りえないからだ。
台が5台の店があるとする。1時間2名で約1000円。最近では苦肉の
策で3時間1000円などにさえしている。
それが1日のうち、今の状況では1台あたり4時間ふさがったとする。
5台で20時間。3時間パックで約6600円。二人撞きだとしてその倍
で1日の売り上げ13,200円。毎日営業で月に396,000円。
地方の田舎店としても、夏場等の光熱費は約8万円、水道代その他
で約2万円の-10万円=296,000円。
家賃が約15万円としよう。すると残りは146,000円。でもどんなに
田舎でも5台店のスペース分の店舗家賃は18万以上はするだろう。
となるとさらにマイナス3万円で収支は116,000円である。
ビリヤード場経営だけでは暮らして行くことはできない。
複合的な消費構造体の中の一つとせざるを得ないのが日本のビリヤード
場の現状なのである。小規模な商店主のような玉屋は今後どんどん
潰れて行くことだろう。
複合体の一部とならなければ、玉屋は生き残れない。
ビリヤードだけでは駄目で、食事をはじめとした総合サービスと
しての設備を持っていないと絶対に生き残れない。
とにかく客をそこに居させて、金を落とさせなければ駄目だ。
だからこそ、ワシントン州セントラリアのオリンピック・クラブ
のような店舗は100年オーバーで大盛況のまま経営が出来てるの
だと思いますよ、あたしは。


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昔ながらの店

2017年04月19日 | 外出・旅


岡山で出張の帰り、時刻はオフタイムになったので、20年ぶりに
ここに寄ってみた。
まるで潰れた工場のような建物だ。

これが正統なプール・ホールというものである。






まるで映画『ハスラー』に出てきたAMESだ。
日も落ちてないのに、4組が玉を撞いていた。
そして、グダ~として雑誌を読んでいたり寛いでいる人が2名。

高椅子が泣かせる。
ただ、これはバーカウンターの椅子であり、アメリカのビリヤード
場に必ずある「SPECTATOR CHAIR=観戦椅子」ではない。


観戦椅子とはこれ。日本国内のビリヤード場でシングルの観戦椅子を
見たことがない。


有名な椅子がブランズウィック社製のスペクテイター・チェアだ。
1脚10万円ほど。

このような椅子はアメリカのプール・ルームには必ずある。






日本ではシングル観戦椅子は販売されていない。
つまり、そういう文化が皆無であるのだ。
日本国内で買おうとしたら外国産のアンティークになる。
それとて、本格派ではなく、せいぜいこんな感じ。撞球用ではない。


だが、観戦椅子に似たような椅子は日本でも古くからある。
それは・・・
これだ!


これはなにかというと、つまりこれだな。


ぶひゃ~。床屋さんの椅子だすな、これは。


プールホールで仮眠もできます(笑)。


日本で「観戦椅子」で画像検索するとこんなのしか出てこない。





いや、確かにそうなんだけどね・・・。
違うってばさ(^^;

銘木を使用した重厚な物でなくてよいから、観戦椅子が撞球場には
ほしいところだ。
せめてこれくらいの物を。

こちらはちょっと凝っているアンティーク・スペクテイター・チェア。
とてもお洒落だ。

でも、実は、三原撞球会のクラブハウス撞球室には、肘掛がない
タイプの観戦椅子を置いていたんだよね。俺の寄付だけど。
こんな感じの。この高さでゲーム進行を見るのは普通の低い椅子
とはまるで違ってよく見えた。1番台では競技者はこれを利用して
いた。このイスはおすすめ。改造すれば肘掛を取り付けられる。




ということで、岡山の青江さんの店内を見てみると、バー用ですが
高椅子がありました
ので、なんとなく解ってるな、と。

華台の穴は国内最強クラスの渋さ。1.5~1.6位か。


ノーマルの穴幅と比べて、このえげつないクッション割増分を見てよ(笑)。




レールに沿う配置での強打はまず穴ガコガコで入らない。
米国スラングでディナーイ!というやつだ。

それなりのタッチで入れる必要がある。
ただし、置きにいくそろり玉はだめで、しっかりと撞くのだが、しばきの
強打ではなくきちんと「撞く」ことをしないとならない。

ただ、試してみて外すことが多いかと思ったら、かなり入れた。殆ど
撞点は真ん中付近
になるが、的玉はボッコボコに入れた。
しかし、
これはかなり練習になる台だが、これでのゲームというのは
さすがに穴が狭すぎないか。
岡山の友人が自宅に箱台を置いているのだが、穴は渋いのが良いと
いうことで1.5穴にしていたが、レール際の玉の練習がまったくでき
ないということになってしまい、「失敗したみたい(笑)」と言ってた。
撞かせてもらうと、なるほど入らない。スーッと転がっていってもカップ
に弾かれて入らない。
穴の幅は狭いだけでもだめで、狭くて開いているカップだと穴ガコが
増加する。ましてスヌーカーのような丸まったポケットだとレールに
沿って走る玉はまず弾かれて入らない。

スヌーカーテーブルのポケット


ところが、驚異のシュート力を誇るスヌーカー選手がプールでは簡単に入れ
て勝つかというと、そういうことにはなっていない。アリソン・フィッシャーなど
のスヌーカーからの転向組で頂点を極めた者はごく一部だ。
餅は餅屋ではないが、専門分野には専門分野の技術がある。ソフトボール
経験者が即野球で通用するかというとそうではないのと同じだ。

それにしても、ロシアンプールのようなソ連・・・じゃなくてロシアのポケット・
ビリヤードは穴が狭すぎてどうかと思うけどね(笑
アメリカンプールとは種目は違うのだけど、まったくの別物と考えたほうがよい
のではなかろうか。暴れん坊の入れ倒しマンのアメリカン、アール・ストリック
ランドがロシアに行って、ロシアンプールで1球入れたら狂喜していた(笑
だけど、これはさすがにどうかと思うよ。


アメリカンプールの台でこれにしたら、すべての競技でゲームが成立
しません(笑)。


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BGM

2017年04月17日 | 外出・旅


朝のドライブにはこれ。
夜の音楽だけど(笑
イギリスからの輸入物。
トップのメイン・タイムという曲が最高!

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美味い博多ラーメン

2017年03月25日 | 外出・旅



福山「とんとん」本店。
本格博多ラーメンの店で、夜遅くまで満席が続く人気店だ。
本当に美味い。


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蒜山(ひるぜん)

2017年02月22日 | 外出・旅



スノボじゃねーよ。仕事だよ。
帰りには、漬物を海沿いに住む友人に土産で買って帰る。

どうだい?
この風景は、寒いかい?
これじゃあ、得意の鍬入れはできないよな(笑

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三原城の上には三原駅

2017年02月11日 | 外出・旅




三原城下はしんめい市で賑わっている。

三原城の上にはJRの駅がある。明治26年に敷設された。




いつ三原親善大使になったのだろう(^^;




築城着工から450年の三原城。今年はいろいろなイベントが
開催される。





江戸期に「山之手通」と呼ばれた道を越えて家路につく。


ようやく今住む三原の長屋に江戸から帰り着いた。


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移動ちう

2017年02月11日 | 外出・旅



高校時代に暮らしたこの街は結構好きである。

昨夜刀工小林直紀先生、刃物師池上兄と飲んだ時に光源の話題も
出たが、LEDというのは点滅しているから、デジタルカメラで撮影する
と、このように信号などは無灯火の状態がタイミング的に撮影されたり
するんだよね。
LEDの光の下で刀や刃物を見るというのなどは最悪。
刃物は自然光の下で見ないと、下手すると本性を見間違う。


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仕事仲間と一杯

2017年02月10日 | 外出・旅


昨夜は職場の仲間9人で会議後に飲み会。

この店はつまみが結構美味い!
これなんてのは、ガラモンだな(笑

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姫路

2017年01月26日 | 外出・旅



今夜は姫路にてステイ。
昨夜のJALホテルと同じく、一番端の非常脱出経路に近い部屋確保。OK!(笑

間も無く夕陽が沈む。
日本の子午線に近い所なので、日本の標準時刻はこのあたり付近
なのだろう。


昨日の重要会談では河豚だったが、今夜は予約なしで店に入る。





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リバーサイド

2017年01月26日 | 外出・旅


ホテルのリバーサイドテラスの朝が心地良い。
広島市内は水辺の景観が美しいね。

良いホテルですね。



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会食

2017年01月25日 | 外出・旅



広島市内で会食。
明日は姫路。

Mercs!
Soon go to bed!


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お好み焼き屋

2017年01月09日 | 外出・旅



地元にある時代劇のセットのようなお好み焼き屋に行く。





たこ焼きの味(^^;


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牡蠣小屋

2017年01月07日 | 外出・旅



家族で牡蠣小屋に行った。



牡蠣うまし!!
明日も明後日は家で牡蠣である。



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美味しい三原の定食屋

2016年12月31日 | 外出・旅



三原市内のうちの近所に、店の作りは古過ぎるが、侮れない
かなり美味い定食屋がある。
その名も「宮浦食堂」だ。

尾道道場の後輩と昼ご飯を食べに行った。
大晦日なのに満席だった。

野菜炒め定食を頼みました。


うまし!
米も炊き方ばっちりだし、野菜もシャキッとしている。
しっかりと高温で手早く炒めている。ホウレンソウのおひたしもマル。
今度、ざるそば頼んでみようっと。
ただなぁ・・・。
そばと握り寿司にはちとうるさいので・・・。なんというかなのだけど(^^;
今まで食べた他の物はかなり美味いので、そばもいけるかな。

「美味しい物を食べるのではなく、美味しく食べる」
魯山人のこの言葉は好きだ。


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