仮面の告白『雲の上の虹』

この世の誉・不正・不道徳・破廉恥・権力者を追及し、無害なことも記録しつつ、雲の上の虹をめざす枕流亭の日記(日乘)

誰がリークした?誰も困っていないし、怒っているのは誰?

2014年04月12日 | 日記

  以下のような記事があったが、何がどのように問題で、誰が怒っているのかわからない。この校長の判断は正しくないかもしれないが、間違ってもいないだろう。

  このダウン症の児童の在籍は特別支援学校なのだから。

  一般の公立学校に「交流」で通うということは、その児童がいないときの状態も正常であるということだ。写真を2種類も撮るのは無駄だから、環境によくないということだろうか?無駄な記事の配信だなぁ。

  

 

ダウン症児外し入学式写真 長野の小学校、校長がおわび

朝日新聞デジタル 4月12日(土)7時36分配信

 長野県内の公立小学校で今月初めの入学式での新入生の集合写真をめぐり、同校にも通うことになった特別支援学校のダウン症の男児が外れた写真と、加わった写真の2種類が撮影された。校長が男児の母親に対して提案した。校長は「配慮が不足していた」として男児の両親におわびした。

 母親は「今は、私たちを他の児童と同じように受け入れてくれているので感謝している」と話す。

 母親によると、男児はこの春、特別支援学校小学部に入学。同時に、地域の児童との交流の一環で地元の小学校の授業や行事にも月に1、2回参加することが決まった。小学校の教室に男児の机も置かれ、クラスの一員として受け入れられることになった。

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吉松育美氏:軽薄なのかな?

2014年04月10日 | 日記

  美人といわれる方が軽薄なことほど残念なことはないという証拠のようなできごと。当時、大日本帝国臣民であった南朝鮮人の戦時慰安婦問題で知的なことをいってみたかったのだろうが、痴的になってしまいました。

  ミス・インターナショナルだったのに、ミステイクのミスになってしまったというわけである。

 

  

 

 

 

慰安婦に謝罪する必要ないという考えは恥ずかしい」 ミス世界一・吉松育美さんの発言に批判殺到

J-CASTニュース 4月8日(火)18時37分配信

 「芸能事務所の役員からストーカー行為を受けた」などと訴え、2013年末に話題になった、ミス・インターナショナル12年グランプリの吉松育美さん(26)が、思わぬことがきっかけでまた話題になっている。

 いわゆる「従軍慰安婦」について、国内で「謝罪の必要はない」という意見が出ていることに対し、米国のラジオ番組で「恥ずかしい、憤っている」と発言したとして、日本のネットユーザーらが反発の声を上げている。

■「sexual slaves」や「Japanese right wing」という言葉が飛び出す

 吉松さんは14年3月29日(現地時間)放送のCBSラジオ「Women's Media Center Live with Robin Morgan」に登場、世界的に有名なフェミニスト・Robin Morgan氏と英語で対談した。

 吉松さんが力を入れている「ストーカーゼロキャンペーン」について、安倍晋三首相の夫人・昭恵氏が協力してくれているという話から、Morgan氏が、安倍首相がいわゆる「従軍慰安婦」に謝罪する立場を取っているのは昭恵氏の働きかけによるものなのかと、「sexual slaves(性奴隷)」という言葉を使って吉松さんに質問した。

 吉松さんは「そうだと思います」と答え、「Japanese right wing(日本の右翼)」の中には、「慰安婦は売春婦だったので謝罪する必要はない」という意見も出ているが、生き残った慰安婦の証言を聞くとそうではなかったという意見もある。日本人としてこうした(謝罪の必要はないという)コメントを恥ずかしく、また謝罪することが問題とすら考えられているのに憤りを感じるなどと語った。

 この慰安婦に関する発言が一部の日本人の怒りに火を付けてしまったようだ。放送の日本語訳を掲載したサイトがネット上で拡散され、吉松さんのFacebookに「慰安婦の問題を語るには相当勉強しないと足元をすくわれますよ。痴漢の冤罪に加担しているのに等しいです」「教養がないならデリケートな国際的政治問題を語ってはいけません!」「今回の発言によってあなたがただの"無知な美人"として世間に認知されたことは間違いない」など、非難が多数書き込まれる事態となった。
「勉強不足、言葉足らずで大変な混乱と誤解を招きました」

 騒ぎを受けて、吉松さんは14年4月4日、「お詫び」と題したブログを更新した。

 「先日のCBSラジオでの一部翻訳により皆さんに誤解と混乱を招いた事をお詫び申し上げます。みなさんが参考にしている翻訳は応援して下さる日本の方々が分かるようにとボランティアで第三者が作成したものであります。翻訳を作成してくださった方も英語と日本語という違う言語を一生懸命に伝えようとしてくれていたはずです。しかし、言葉とニュアンスの違いにより誤解を招くような表現となっていたため私からもお詫び致します。100人いれば100通りの意見や考えがあり、それを表現また発言する自由は100人全員に与えられています。それぞれの意見を批判や否定をするつもりも、私の意見を押し付けるような思いも一切ありません。また、どんなことでも関心をよせ、自分自身の意見をしっかり持つことは素晴らしいと思います。色んな意見を寄せてくださった方、ありがとうございます」

 さらに4月7日にもFacebookで、

  「今回の発言には勉強不足、かつ英語でのインタビューで言葉足らずな部分もあり、皆さんに大変な混乱と誤解を招きましたことお詫び申し上げます。私は、女性がいきいきと生きていける社会になってほしいと願っています。ただ慰安婦という女性の生き方、またそのような状況に身を置かなければならなかった女性がいたことに対して、悲しく感じているのです」

と釈明した。

 それでも怒りがおさまらない人が少なくないようだ。Facebookのコメント欄には「『英語だったから』はミスインターナショナルのあなたの言い訳にはなりません。日本人が英語がわからないと勘違いしないで下さい。ごまかしは通用しません」「発言自体は撤回してませんよね。きっちり『撤回します』と、発言するべきではないでしょうか?」「とにかく日本代表と肩書が付いた人間が国際社会に発信してしまったのだから、FBでうわべだけの謝罪されても何の意味も持たない」などの意見が続々と寄せられ、騒ぎはしばらく鎮火しそうにない。

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追悼 蟹江敬三!

2014年04月05日 | 哀悼

 まさに名脇役となった蟹江氏の訃報に接し、また個性派が旅立ってしまったことに深い悲しみを覚える。氏のご冥福を祈念の申しあげる。本当に突然のことで残念!

 しかし、なぜ一週間も前に!?

 

   

 

 

蟹江敬三さん、胃がんで亡くなっていた…

日刊スポーツ 4月4日(金)23時9分配信

 名バイプレーヤーとして数々のドラマ、映画に出演した俳優蟹江敬三(かにえ・けいぞう、本名同じ)さんが胃がんのため3月30日、亡くなっていたことが4日、分かった。69歳。

【写真】3月30日に亡くなっていた蟹江敬三さん

 東京都出身の蟹江さんは都立新宿高卒業後の65年に劇団青俳入りし、「あの日たち」で初舞台を踏んだ。66年にTBSドラマ「おかあさん」、67年に映画「あゝ同期の桜」に初出演した。

 「熱中時代」「影の軍団」「鬼平犯科帳」など人気作の脇役として、シリアスからコミカルまで幅広い演技でドラマに欠かせない存在だった。「龍馬伝」などNHK大河ドラマに7作出演した。昨年の連続ドラマ小説「あまちゃん」では、主人公の祖父を演じた。

 今年1月から体調不良のためテレビ東京「ガイアの夜明け」のナレーションを休養していた。
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あえて小保方氏を応援したい!

2014年03月19日 | 日記

  スタップ細胞研究のヒロインとしてすべての「罪」を擦り付けられようとしているのが小保方氏である、と思う。あの『前のめり』が伝統の理研の幹部の対応もどうも不可解である。

  自身らの保身が見えてしまうのだ。

  ここにきてやっと拙の思いと近い考えが出てきたので、のこしておきたい。

  小保方氏の研究は共同研究で、理研も認めていたし、あの「ネイチャー」誌に載ったんだだよね!!!?

  マスコミはさんざん持ち上げて一気に落とすいつも扇情的な報道をまず反省しろ!

  科学史を少しかじると下記の4点はよく理解できる。

  ゆえに、拙は氏の捲土重来を強く期するものである。

  

 

研究者が「小保方さんの立場も理解できる」と話す4つの理由

NEWS ポストセブン 3月17日(月)11時6分配信

「ノーベル賞級の発見をしたヒロイン」から「稀代の詐欺師」呼ばわりされるほどの急転落──。STAP細胞の“発見者”である生物学者・小保方晴子さん(30)は、画像流用や他者論文の無断盗用(コピペ)疑惑など、なぜすぐにバレるようなことをしてしまったのか。

 同じ細胞生物学の分野に身を置く複数の研究者に取材をすると、「研究者倫理として許されない」「所属する研究所や共同研究者に大きな迷惑がかかる」と怒りを露わにする人もいれば、一方で「小保方さんの立場も理解できる」という人もいた。

 彼らの話をまとめると、小保方さんの行為の理由として、大きく4つが指摘できそうだ。

【理由1:特許申請の焦り】

「小保方さんは学術論文の発表以前に、ビジネスの世界で役立てるため国際特許の申請を急いでいた。いや、周囲に焦らされていたのではないか」

 と40代の研究者。STAP細胞は、英科学誌『ネイチャー』に発表される9か月前の2013年4月、米当局に特許が出願されていた。出願者は理研と東京女子医大、ハーバード大の関連病院の3施設で、発明者には小保方さんら7人が名を連ねている。

「再生医療に応用できる細胞生物学の分野は、いま最もカネになる科学分野といわれている。後々、実用化された時の特許ライセンスを睨み、学術論文の発表より先に国際特許を申請するのは、2000年頃から当たり前になった。

 京大の山中教授のiPS細胞も、学術論文の発表より先に特許を申請している。小保方さんが周囲から特許申請を急かされていたことは間違いない。とくに理研は、京大のiPS細胞の特許に対抗して、生物学の分野でビジネスに直結する、つまりカネを生む特許を取ることを目指す方針を打ち出していた。

 そうした特許戦略のなかで、まだ若い小保方さんは上司や先輩に強くいえず、研究がそこまで進んでいないのに特許申請に踏み切ってしまったのではないか」(同前)

【理由2:特許申請によって学術論文を急がされた】

 特許を申請すると、次は学術論文を急がなければならない状況に追い込まれる。

「特許申請は、学術論文に比べて圧倒的に情報量が少なくて済む。しかし、特許申請によって世界中の人が研究の中身を知ってしまうことになり、誰かがそれを参考にして先に学術論文を発表してしまうこともありえる。

 するとその人が学術の世界では“第一人者”として認定されかねない。なので、特許を申請した以上は、より精度が求められる学術論文を早く作成し、発表しなくてはならない。そうした焦りも、彼女にあったのだろう」(同前)

 時間に追われるがえゆえに、不完全な論文を発表してしまったのだろうか。一方、こんな見方をする科学ジャーナリストもいる。

「特許申請すれば、再生医療の研究者や医薬品業界から否応なく注目され、若いのにすごい発見をしたとチヤホヤされる。そこで小保方さんが有頂天になって、多少のごまかしは許されると勘違いしてしまったところもあるのではないか」

【理由3:掲載誌にせがまれた】

 学術論文の発表媒体の間にも、激しい競争がある。小保方さんが論文を発表した英科学誌『ネイチャー』には、米科学誌『サイエンス』や細胞生物学に強い『セル』という強力なライバルがいる。

「京大の山中教授がiPS細胞の論文を『セル』で発表したように、他の2誌と熾烈な争いをしている。そんな状況下で、『ネイチャー』が小保方さんに早くウチで発表してほしいと要求していたことも容易に想像できる」(別の30代の研究者)

 小保方さんのように、若くて地位のない研究者にすれば、世界的な科学雑誌からの“要求”は相当なプレッシャーだったのではないかとこの研究者は指摘する。

【理由4:他の研究者の嫉妬】

「時間の制約のなかで、ある程度、杜撰に論文を作るというのは、実は他の研究者でもよくある話。今回、奇しくも明らかになったのは、他の研究者も論文の捏造について非常に詳しかったということだ」(同前)

 小保方さんの疑惑が次々に明らかになったのは、他の研究者がみんな同じようなことをしているからこそ「パターンがよくわかっていた」(同前)ためではないかというから、本当であれば皮肉な話だ。

※週刊ポスト2014年3月28日号

  

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村山富市発言:あなたは日本という国家を滅亡させたいのか?

2014年03月01日 | 怒髪衝天

 鳩山ゆきおといい、この村山といい、本当に支那に移住されたらよい。どんな精神構造をしているのだろう?「あんなに面積が大きいのだから尖閣にてをだすな」というならわかるが!この男南朝鮮へも支那へもこびへつらえるのだから、すごい。

 社民党などという政党はまったくにいらない。次の総選挙では「0」にしなくてはならない。

 そうか、村山は社民党を消滅させたいんだ!

 

 

村山元首相が信じがたい発言「尖閣は近辺国で共有すればいい」   2014.02.28

 村山富市元首相が信じがたい妄言を披露した。沖縄県・尖閣諸島について「近辺の国が共有すればいい」などと領有権放棄を示唆したうえ、ずさんな調査のまま発表され、日本と日本人を貶めている「河野洋平官房長官談話」の再検証に反対したのだ。一体、どこの国の政治家なのか。

 今年3月で90歳になる村山氏だが、27日に都内の日本記者クラブで会見して語った内容はとても看過できない。

 まず、尖閣諸島は歴史上も国際法上も日本固有の領土だが、村山氏は「どちらに占有権があるのか解明のしようがない。日本にいわせれば日本の領土だし、中国がいえば中国の領土だっていうし、きりがない。台湾を含めて、近辺の国がお互いに共有して、幸せのために生かしていくことができれば一番良い」と、中国が大喜びしそうな持論を語った。

 さらに、政府や国会で再検証が検討され始めた河野談話についても、「詮索することは意味がない。収まった問題をあげつらい、『日本はけしからん国だ』といわれる状況を作って何になるのか」と批判したのだ。

 河野談話をめぐっては、元慰安婦への聞き取り調査がずさんだったうえ、証言の裏付けも取らずに談話が作成されたことが発覚している。そもそも、1965年の日韓請求権・経済協力協定で「完全かつ最終的に解決済み」の問題を、「詮索」し「あげつらって」いるのは韓国側である。

 村山氏が党首(委員長)を務めた社民党(旧社会党)は、かつて衆参約200人の国会議員を数えたが、現在は5人のみ。元党首がこんな発言をしていては、国民に見放されるのは当然だ。

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竹田氏の「メダル噛むな!」が正しいだろ!芸ノー人の無国籍発言、不愉快!

2014年03月01日 | 日記

 竹田氏のオリンピックにからむ「メダルかむな」「へらへらするな」に全く同感だ。そのようなことをしない精神構造を持ったものが選手たるべきなのだ。またなった以上品格をもつようにふるまうのが国際大会でのありようである。

 氏のような発言は何も今に始まったことではない、メダルをメダルチョコのように噛み始めたころから、メダルを獲れなった選手が、「でも楽しめた」のでよかったですと羞恥を隠すかのように言い始めたときから出ていいる批判である。

 今回は発言主があの竹田氏であったことで大きな話題になったものである。氏の断言口調が波紋を広げたのかもしれない。

 しかし、半数以上のまともな国民は氏の発言を容認していると思われる。しないのは国家というものの恩恵を受けながらそれを認めない、知らない甘えた自己中心主義者に過ぎない。

 つまり、空虚な個人主義者だ。戦後教育の弊害のような存在だ。

 今回の西川、竹山、千秋などは年齢的にその典型である。当然だがオリンピックに選手として参加するには、各国・地域のNOCの存在によって参加の基本資格ができるわけだ。それが我が国の場合はJOCである。

 その意味で「国を背負っている」という言いかたに不適当さはない。南朝鮮のように負けた選手をぼろくそに言う国は、その悪しき証左である。

 しかし、今回竹田氏を「ぼこぼこ」にした連中は本当に情けないモラルハザードである。

 もっとも元皇族の子孫を表明している竹田氏は、これ以上、うたかたのような「テレビ芸能界」にかかわるような行為を改めるべきではなかろうか?

 しかし、西川、竹山、千秋の全くに的外れでまちがいも含む発言内容におどろきを禁じ得ない。この程度がテレビでてくることに驚く、・・・・・・ってこんなもんだな。

 竹田氏の真意をすなおに聞け! 議論できないゲイノー人参加者の莫迦ぶりがわかる!

http://www.youtube.com/watch?v=GxV6CIXPrqk

 竹山の後半の論点ずらしは狡いし、この男の品性浅しさが明瞭だな。

   

モラルプーの新トリオだな!

 

「メダル噛むな」の竹田恒泰、生放送でボコボコ 西川史子、カンニング竹山、千秋らが口々に…

J-CASTニュース 2月28日(金)15時54分配信

 五輪出場選手に対する発言で物議をかもした明治天皇の玄孫で日本オリンピック委員会会長の息子、竹田恒泰さん(38)が2014年2月28日に出演した「ノンストップ!」(フジテレビ系)で共演陣から袋叩きにあってしまった。

 一連の発言の真意を語る竹田氏に対し、お笑い芸人のカンニング竹山さん(42)ら周囲は理解を示さず、竹田さんは終始「孤立無援」状態だった。

■再度「しかるべき振る舞いをしてほしい」

 事の発端は、竹田さんが2月8日夜に投稿したツイートだ。ソチ五輪に出場する日本人選手に向けて「メダルは噛むな」と注文をつけた後、選手の振る舞いに対する持論を展開した。その中で「予選落ちしてヘラヘラと『楽しかった』などと語った」過去の五輪出場選手に対し、「あり得ない」と指摘し、選手に国費が使われている以上、日本は選手個人の思い出作りのために五輪へ送り出しているわけではないなどと語った。一連の発言は賛否両論を呼び、竹田さんのツイッターアカウントには批判的なコメントが数多く寄せられた。

 そうした中、竹田さんは「ノンストップ!」の討論コーナーにカンニング竹山さん(42)、西川史子さん(42)、千秋さん(42)、鈴木紗理奈さん(36)らとともに出演。初めに、この前のツイートは「ソチ五輪の開幕前につぶやいたもの」(実際は五輪第2日)だとして、ソチ五輪の特定選手に対する感想ではないと前置きした。続けて、選手たちは個々の気持ちに関係なく「国を背負っちゃっている」存在であるため、しかるべき振る舞いをしてほしいと改めて主張した。

 ところがほかの出演者はこれに納得せず、最初から噛みついた。千秋さんは「スポーツでとにかく頑張れば、それでOKなのでは」と、国を背負って(しまって)いるとはいえ、競技後の発言にまで口を出すことに不満を示した。竹山さんも選手にあれこれ求めるのは負担が大きすぎるとして「メダルをとる、とらないが意義じゃない。オリンピックのもとは『参加することに意義がある』ってことを忘れちゃいけない」と声を荒げた。これに竹田さんが「参加すれば何でもいいなんてことはない」と反論すると、西川さんは「竹田さんが(五輪に)行けるかって話。そういう側の人間(出場選手)に対してそんな言い方するのは不遜だ」と怒りをにじませた。

ネットで議論再燃、「気の毒だ」という同情も

 共演陣との論点の食い違いもあり、「負けた選手に謝罪しろとは一言も言っていない」「ソチに出場した日本のみなさんは立派だった」と度々釈明に追われる竹田さんだったが、その後も議論はヒートアップした。特に竹山さんとの舌戦は盛り上がりをみせた。

 竹山さんが「選手たちは出場するまでにたくさんの努力をしている。勝った負けたはあるけれど、たとえ負けた選手がヘラヘラしても、それがその人の人格かもしれないし、(周囲は)それを責めることはできない」と主張すると、竹田さんは「(努力してきたからこそ)最後の一言でがっかりすることがもったいない。実際に最後の一言に違和感を持っている人も多くいる」と反論した。

 これには、鈴木さんや西川さんが「竹田さんにすごく違和感」と口をそろえた。千秋さんも「私たちは何もしないで、その時(オリンピック)だけを見ている。選手はずっと何年もやってきているわけで、それに対して良い態度をしろっていうのは…」と納得していないようだった。

 さらに竹田さんは「オリンピックはみんなが勝ちに行くから面白い」とした上で、メディアが結果を残せなかった選手にスポットを当てる風潮があると指摘。「勝たなくてもOKという空気を作っている」として問題視した。これに、竹山さんは「(メダルは)結果論だからしょうがない。(浅田)真央ちゃんは1回目失敗したけど、2回目あれだけやった。それを見て我々はいろんなものを学び、良かったなと思う。メダル以上の何かを感じる。真剣にやる姿を見て、何かをもらえばいい」と返した。竹田さんは頷きつつも、五輪の価値は「参加すること」ではなく「選手全員が勝ちに行く」ことだという姿勢は曲げず、結局、最後まで諸々の同意を得ることはできなかった。

 騒動はソチ五輪の閉幕とともに終焉に向かいつつあったのだが、今回の「激論」を機に再燃した。インターネット上では放送中から「言っていることは正しい」「竹田恒泰は正論だし俺は賛同する」と賛同の声から、「負けた選手労ったり称えたらあかんのか?? 」「勝つためのスポーツならプロでやればいい」といった反論の声まで、さまざまな意見が寄せられた。だが、番組では司会の「バナナマン」設楽統さんを除いて竹田氏の味方がいなかったため、「袋叩きにされて気の毒だった」「イジメの構造をみているようだった」などと同情の声も少なくなかった。

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村山富一:売国・亡国の発言!もう勘弁してくださいよ!

2014年02月28日 | 怒髪衝天

  このお方はどこまで「おめでたい」のだろうか?その度合いに感動と同情を禁じえない。あまりに愚かだ!河野洋平とともにリッパな売国の徒となったのだ。

  こうなったら1日も早くすべてから消えてほしい!

 

 

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石巻市立大川小の悲劇:最終報告

2014年02月23日 | 卑怯

  あの『大川小の悲劇』は助かった教務主任の証言があればもっと明らかになるはずだ。その教務は教頭が率いる方向と反対に山に登ることに決めたわけだ。

  通常、管理職の教頭の指示に従っていくはずの教務主任がそれに従わなかったということが、この悲劇の核心ではないのか?

  報告によれば教頭も教務主任も山への避難を主張していたというが、それがどのような経過で今回のようになってしまったのか?どこかで大きな力が働いたに違いないのだ。それは結果論としても現実論としても大間違いではなかったのか?

  私事を優先し当日学校にいなかった校長に代わって指示を出した教頭は、はたして地域の事情をしっていたのだろうか?その点教務主任の先生はそのへんを熟知していたのではないか?それゆえに何人かの児童をつれて山へ向かったのではないのか?教頭は完全に津波の大きさを読み誤ったとしかいえないのではないか?またはそう判断する情報を誰かにふきこまれたか?

 一人に責任を負わせる気は毛頭ないが、教頭と教務主任の避難が違ったのはなぜか?その解明ができれば、この悲劇は教訓として次に生かされるのではないか?

 当該校長・柏葉氏は何かを知っているはずだし、教委の担当だった指導主事も何かを知っているはずだ!結局このままでは亡くなった御霊は帰幽できない。

 真実を語れるのに語らないのは卑怯である!

 

大川小検証委が最終報告「調査に限界」 遺族は批判

朝日新聞デジタル 2月23日(日)5時40分配信

 東日本大震災の津波で児童と教職員計84人が死亡・行方不明となった大川小学校(宮城県石巻市)の惨事を調査した有識者の検証委員会(委員長・室崎益輝神戸大名誉教授)は22日、最終報告書を遺族に届けた。避難の遅れなどを最大の要因としつつ、検証の開始が遅かったなどとして「調査に一定程度の限界があったことは否めない」とした。

 検証委は23日に市内で遺族への説明会を開くが、遺族らは、原因の核心となる事実の解明がなされていないと批判している。

 検証委は文部科学省が主導して昨年2月に発足し、今年1月に最終報告書案を遺族に提示した。避難開始の意思決定の遅れと、避難先に裏山ではなく、危険な河川堤防近くを選んだことを「最大の直接的な要因」として、防災対策の不備や、学校に適切な連絡をしなかった行政の問題点などを指摘した。

朝日新聞社

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森喜朗氏「浅田選手発言」の不適当は否めない!

2014年02月22日 | 日記

  森氏発言の続報で、コメント全体を聴けば、悪意はないということはわかるが、物言いが軽いことに気付くだろう。問題はマスコミが森氏の「神の国」以来、「失言」を狙っているということだ。(この「神の国」は我が国の一面を表していて、拙は不適当とは思っていない)

 氏はそれに注意して言葉を選んで発言できなかったのだ。

 しかしである。氏を擁護する意見もある中、あえて言えば、どのような意図があれ、「その言葉を使う?!!!!」ということを思われてはいけないのだ。

 聞き手の立場になれない氏の思考の限界ということだ。

 「今回はこのような残念な結果になったのが、次のFSでなんとか頑張ってほしい!}といえばよかっただけのことだ。偉そうに分析めいたことをいうから墓穴を掘るのだ。

 

 総理(その器ではなかったと思うが)にまでなって、なおかつ歳を重ねて、この発言はないよ!ということなのだ。

 

 というわけで、マスコミ批判にのるなという擁護もあるが、それは間違い。市井人の発言ではないのだ。

 

 

  自民党よ、謙虚たれ!

 

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浅田選手をくさした森よしろうというあまりに軽すぎる男

2014年02月20日 | 軽薄・愚行

  日本国民のほとんどは今朝、悪夢を見た思いがしただろうか?浅田選手のSP16位という結果に対してである。この結果をどのようにみようと各人の自由ではあるが、それを公人が大声でいう時、その内容に品位がないとき、それを言ったものの品位が問われることになる。

  今回のその御仁は自身の息子すらまともに育てられなかった元総理で2020年東京五輪組織委員会会長の要職についた森氏である。

 なんと浅はかで品位のないことか!哀れすぎてなぁ。

 日本人の品位を一気に落とした罪は大きい、そうそう左翼を敵に回した籾井氏の比ではない。森氏は日本国民のほぼすべてを敵に回したのだ。

 こちらこそ辞任に値する。

 

 しかし、浅田選手の引退は4年後になったと考えたいものだ。

 

 

浅田選手は「大事なとき転ぶ」=森元首相

時事通信 2月20日(木)19時48分配信

 東京五輪・パラリンピック組織委員会の会長を務める森喜朗元首相は20日、福岡市内で講演し、ソチ冬季五輪のフィギュアスケート女子の浅田真央選手がショートプログラムで16位と出遅れたことについて「見事にひっくり返ってしまった。あの子、大事なときは必ず転ぶ」と述べた。配慮を欠く発言として批判も出そうだ。
 森氏は、浅田選手が団体戦に出場したことに関しても「負けると分かっている団体戦に出して恥をかかせることはなかった」と語った。 

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桜井晴香さんの死:18歳差の恋愛!!!????

2014年02月16日 | 性犯罪者

  容疑者の中田義雄の人間性と殺害された櫻井さん間にどのような恋愛関係があったのだろう?彼女の恋愛観とはいったいなんだったのだろう。この中田なる容疑者とはどの道、普通には別れられなかっただろうなぁ!?

  心中を意図したともとれるが、ならば、ちゃんとね。しないとね。

 

 

風体で人を判断する気はないが、普通ならお近づきになりたくはないような・・・・・・

 

 

17歳女子高生、刺され死亡=出頭の35歳男を逮捕―交際トラブルか・警視庁

時事通信 2月13日(木)4時42分配信

 12日午後10時45分ごろ、東京都八王子市長沼町の民家の玄関で、神奈川県立高校2年の桜井晴香さん(17)=相模原市緑区二本松=が血だらけの状態で倒れているのが見つかった。桜井さんは胸や背中に複数の刺し傷があり、現場で死亡が確認された。
 警視庁南大沢署が殺人事件とみて捜査していたところ、連絡が取れなくなっていたこの家の住人の無職中田義雄容疑者(35)が13日午前3時すぎ、神奈川県内の交番に出頭。「桜井さんを殺した」と供述したため、同署に身柄を移送後、殺人容疑で逮捕した。中田容疑者は「包丁で刺したことに間違いない」と容疑を認めている。
 中田容疑者は桜井さんの交際相手だったといい、同署は交際をめぐるトラブルがあった可能性があるとみて、詳しい動機や経緯を調べる。これまでに桜井さんに対するストーカー行為などの相談は確認されていないという。
 逮捕容疑は12日午後4時半ごろ、自宅で桜井さんの胸や背中などを複数回包丁で刺し、殺害した疑い。中田容疑者は「金がなくなり、もう桜井さんと付き合うのは無理だと思った。彼女を殺して自分も死ぬつもりだった」などと供述しているという。
 警視庁によると、同日午後8時半ごろ、中田容疑者宅を訪ねた知人男性が、鍵の掛かった玄関ドアの下から血が流れ出ているのを発見。男性の通報で駆け付けた南大沢署員らが室内を調べたところ、玄関で私服姿で死亡している桜井さんを発見した。
 検視の結果、桜井さんは胸や背中を刃物で刺されるなどして失血死したとみられることが判明。凶器とみられる刃の曲がった包丁が現場の台所で見つかった。桜井さんの父親が13日午前0時ごろ、神奈川県警相模原北署に「娘と連絡が取れなくなった。交際相手の男が何か知っている可能性がある」と相談していたという。
 現場は京王線長沼駅から南東に約800メートルの住宅街。 

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羽生結弦:金メダルという快挙!

2014年02月16日 | 

  期待通りの金メダル。本当におめでとう!

  高橋選手、町田選手もよく健闘してくれました。次に期待できます!

 

                     

日本人としてという発言に誇りをみた!

 

 ソチ五輪第8日の14日行われた、フィギュアスケート男子のフリーは羽生結弦(はにゅう・ゆづる)=ANA=が178.64点で、パトリック・チャン(カナダ)は178.10点。わずかに羽生が0.54点上回ったがほぼ互角で、結果的に羽生がSPでのリード(3.93点)を生かして逃げ切った。

 フリーの内容を見ると、羽生は技の難度や出来栄えを評価する「技術点」でチャンを4.26点上回った。しかし表現面を評価する「プログラム構成点」ではチャンより1.72点低く、さらに2度の転倒による減点が2.00点あった。

 技術点の差を生んだのは、技の難度に応じて与えられる基礎点が1.1倍となる演技後半のジャンプ。羽生は3回転半(トリプルアクセル)からの難しい連続ジャンプを2度入れて大きく得点を積み上げ、最初の4回転サルコウの転倒などでロスした分を穴埋め。高い得点が望めるジャンプが、後半になかったチャンを上回った。

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若宮啓文という宿痾をもつ朝日新聞の印象

2014年02月16日 | 怒髪衝天

  朝日新聞をたたえる者はまず「左翼的」か「反国家的市民左翼」、または単にそのかびたアカデミズムを飾りたい権威的な方々である。そのよう「朝日」の論調をつくった一人が若宮啓文という主筆をつとめた方である。現在は韓国で大学教授をしているらしい。

  まぁはっきり言えば日本より韓国が好きな方で、そのまま向こうに行ったままでいてほしいと思う方である。

  その彼が「東亜日報」以下のような文を寄せた。

  何か言いたいのだろうか?

  それは最後の方の文章にあるようにオリンピックを機会にして日韓双方が共助の立場に戻れというものに過ぎない。しかし、そのような態度がいかに韓国という国をダメにしてきたか、この御仁は理解できないらしい。今も昔も韓国は我が国になくてもよかったのだということをわかっていない。朝鮮半島という土地とそこに住む人間は必要であっても、韓国という国はまったくに必要がないことをこの御仁は理解すべきだ。

  韓国は「ウリ」精神で自身の力のみで平昌五輪を開催したらよいのだ。

  頭を下げるべきは向こうである。

 

[東京小考] ソチで見せたプーチンの感慨

 ソチでの冬季オリンピックが盛り上がってきたが、開会式をめぐる首脳外交もそれなりに見ものだった。主役はもちろん開催国ロシアのプーチン大統領だ。欧米の主要国や韓国は首脳の出席を見送ったが、中国の習近平主席や日本の安倍晋三首相ら、多くの国の首脳たちが貴賓席をうずめた。

 思えばソ連が崩壊した1991年以来、初めてロシアで開かれるオリンピックは、この国が苦難を超えて新たな繁栄を示そうという大イベントにほかならない。競技施設はもとより、鉄道も高速道路も宿泊施設もすべて新しく造られた。約5兆円に上る総経費は、夏季五輪を含めて史上最大だという。

 いったん首相の座に退いたプーチン氏は一昨年、大統領に返り咲いた。その選挙の最中、英仏独などの5つの新聞社の幹部とともに、私もモスクワで彼との会見に臨んだのを思い出す。

 北方領土問題を聞いた私に、彼が柔道用語の日本語を使って「引き分けがよい」と答えたのはこの時だが、あらゆる質問によどみなく、資料も見ずに答える様子には自信がみなぎっていた。あのとき聞き損なったが、ソチのオリンピックでホストを演ずることも、大統領に返り咲く大きな動機だったのではないか。

 ソ連時代の1980年に開かれたモスクワ五輪の屈辱的な記憶は、長く頭を離れていなかったに違いない。79年末にソ連がアフガニスタンに攻め入ったことから、米国など西側諸国の多くがモスクワ大会への参加をボイコットしたのだ。

 そのころ日本の政治を取材していた私は、時の大平正芳首相が悩み抜くのを見ていた。「スポーツと政治は別」という世論が強い中、苦渋の決断で米国に従ったのだ。やはりボイコットした韓国は、朴正煕大統領が暗殺された後の激動期だった。どちらの国でも、参加を夢見た選手たちが涙を飲んだ。

 こうして「片肺開催」となったモスクワ五輪は、ソ連の威信を傷つけ、国家の行く末を案じさせた。次のロサンゼルス大会では、ソ連などが報復のボイコットに出る。そんな時代が終わって、世界の選手たちが再びそろったのは88年のソウル大会。そんな過去をよく知ればこそ、冬として史上最多国が参加したソチでの開会式に、プーチン氏は大きな感慨をもったことだろう。

 さて、プーチン氏は開会式で互いに目を合わそうともしなかった日中首脳とそれぞれ会談し、どちらにもサービスした。習主席とは真っ先に会い、来年「戦勝70周年」の式典を両国共同で開くことを再確認。一方の安倍首相には秋の訪日を約束し、会談後には昼食も一緒にした。2012年に日本の秋田県から贈られた犬を連れてきて、安倍氏に引き合わせる茶目っ気も見せた。

 さて、オリンピックと言えば、4年後に2018年に平昌(ピョンチャン)の冬季大会があり、2020年には東京で夏季大会が開かれる。東京では1964年に続いて56年ぶりとなる。

 88年のソウル大会が、韓国の急速な近代化と民主化を印象づけたように、64年の東京大会は、第二次世界大戦による破滅からの目覚ましい復興を見せる場だった。東京と大阪の間に新幹線が開通したのも、東京に高速道路ができたのも、このときだ。一方、広島県で原爆投下の日に生まれた青年を聖火の最終ランナーに選んだのは、何よりも「平和」を求める日本のアピールだった。

 それから半世紀以上たち、次の東京大会で見せるべきは、東日本大震災からの立ち直りと、あくまで「平和」を望む日本の姿だろう。東京都知事選では争点にならなかったが、いまのように中国や韓国といがみ合ったまま、東京で「平和の祭典」を開くわけには行くまい。

 韓国も日本も、まずは2018年に平昌で行われる冬季大会との連携を考えるのがよい。いろいろな面で協力しあい、一緒に盛り上げるのだ。世界から平昌にくる選手や観客たちは日本にも、そして東京にくる選手やお客は韓国にも誘導すれば、お互いにとって大きなプラスになる。

 真夜中に集中するソチからのテレビ中継で、寝不足になっている日韓の国民に時差はない。政治とは切り離し、まずは「冬は平昌、夏は東京」を合言葉にしてはどうか。

(若宮啓文・日本国際交流センターシニアフェロー、前朝日新聞主筆)

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宮本賢:プロ野球選手の性犯罪の裁判

2014年02月11日 | 性犯罪者

  性犯罪者に容赦はいらない。有ってはならない。それは人間の埒外だからだ。再犯可能性が極めて高いからだ。罰は「去勢」でよし(日本にはないけど、性犯罪大国のどこかにはあるということだ)。

 

元日本ハム・宮本被告に懲役5年求刑 涙ぐむ場面も

スポーツ報知 2月11日(火)7時4分配信

 路上で女性に乱暴したなどとして、強姦(ごうかん)と強制わいせつの罪で起訴されたプロ野球日本ハムの元投手で、2軍マネジャーだった宮本賢被告(29)の初公判が10日、千葉地裁(丹羽敏彦裁判長)であり、宮本被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。検察側は懲役5年を求刑、即日結審した。判決は24日。

 検察側は論告で「体力に物を言わせて犯行に及んだ。再犯の恐れもある」と指摘した。宮本被告は黒い上下のスーツ姿で出廷。途中、涙ぐむ場面もあった。被告人質問では「性的な動画や漫画に影響された」と説明し、「(選手を続けたい)気持ちを誰にも相談できなかった。仕事がうまくいかずストレスがあった」と話した。

 宮本被告は2007年に早大から日本ハムに入団。12年のシーズン後に戦力外通告を受け、昨年から2軍マネジャーになったが、同11月に千葉県警に強姦容疑などで逮捕され、契約を解除された。

 起訴状によると、昨年6月20日、千葉県船橋市の路上を歩いていた女性に背後から近づき、首を絞めて「殺すぞ」と脅迫し乱暴したほか、12年6月30日には仙台市のビルの非常階段踊り場で、別の女性の胸や下半身を触ったとしている。

 

ネット上に出ている性犯罪プロ野球選手

堂上隼人(元ソフトバンク)強制猥褻

中山裕章(元大洋・中日) 幼児性犯罪

杉山直樹(元巨人)強制猥褻致傷

李景一(元巨人)強姦

小林浩二(元大洋)強姦

文相勳(元愛媛)強姦

難波幸治(元日本ハム)露出 

 

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ソチ五輪での入場に関する放送:支那人の劣等感の裏返し、ガキレベルだ!

2014年02月09日 | 哀れ

  chinaのなんと度量のないことか!まったく民度が下劣で低劣、このような行為を卑しいというのだ!どこが大国なのだ、我が国に対する大きな劣等感の塊の証左だ!

 

 

ソチ五輪の開会式、中国中央テレビは日本の存在を無視!NHKは「楽しげ」に中国を紹介―中国ネット

XINHUA.JP 2月8日(土)20時6分配信

 

 
 開会式については中国でも日本でも大手メディアが報道したが、両国の報道には大きな違いがあったという。中国のあるインターネットユーザーが8日、中国国営の中央電視台(CCTV)が「日本の存在を完全に無視した」と指摘する文章を公開し、注目を集めている。文章は以下のような内容だ。

ソチ五輪の開会式。日本のNHKは男女2人が解説し、中国選手団が入場した時、2人は楽しげな口調で説明した。

「今、中国選手団が入場してくるのが見えました。総勢60人余り。中国では2008年に北京五輪が成功をおさめ、前回の冬季五輪でもメダルを多数獲得。今回も金メダル争いにからむことが期待されます。パラリンピックでは中国と日本の選手団が同時に入場するそうです。中国の習近平国家主席も開会式に出席しています。選手団が立ち止り、主席に手を振っているようです!」

一方のCCTVは日本選手団が入場した際、どんな解説をしたのか? CCTVの動画を見てみると、一言の解説もなかった。CCTVは中国13億人の前で日本を完全に無視したのだ。これは中国の一部の人を喜ばせるだろうが、大国としては度量が狭く、報道の基本、また道徳観にも背くものだ。

NHKとCCTV、いずれも国の公の放送でありながら全く違う態度は、世界に「日本は誠実、中国は横暴」といった印象を与えただろう。国のイメージというのは、ほんの小さいことで上がったり下がったりするものだ。

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