賢太/山口の新聞・雑誌特選(トップへ)

■2013年9月2日から賢太のつぶやきを開始しました。

■コメント、TB&読者登録大歓迎。必ず返事します。

Vol.17013 賞味期限切れ首相に加担する民進党

2017年04月20日 | 社会

4月15日(土曜日)の産経新聞特選記事(産経抄)を紹介する写真クリックで拡大、さらにクリックで拡大)

4/15産経抄「民進党の体たらくぶり」

進党の相変わらずの体たらくが新聞を賑わしている。長島昭久氏氏の党離脱、細野豪志氏の役員辞任など蓮舫代表の辞任までささやかれるようになった安倍首相の賞味期限切れがうわさされる中で弱体野党のおかげで1強を続けられている。

我が郷土山口県出身の安倍晋三首相だが、最近やっていることは無茶振りが過ぎて、どう考えても末期症状だ。代わる人材が居ないこともあって、昔のような真剣さも新鮮味も無い。マンネリズムの権化だ。

それにしても、それにしてもの民進党だ。そもそも二重国籍の台湾人女性が政党の党首で、すきあらば日本の首相の座を狙う、このことが怖い、我が宇部市の女性市長も亭主に付き添って帰った所が宇部市だ。宇部市に何の愛着も無い。愛着の無い市長が考えるのは延命策だけだ。マニュアル信奉者で市民に目立つ箱物専門で今年も市長選挙で庁舎建設を手がけ、対立候補者が居ない。この市長が居る間は、宇部市の発展は望めない。

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« Vol.17012 損得は人の物差、... | トップ | Vol.17014 中国、密国奨励規... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。