存在の耐えられない軽さ《渓流斎日乗》

探訪記者高田朋之介、号は竹林堂、字は渓流斎が綴る日々の逍遥録です。Pardon! Japonais seulement

こだまでしょうか おーいお茶

2017年08月05日 | 世相
ハバロフスク Copyright par Duc de MatsuokaSousumu

市民プール、430円。本日は今年初泳ぎ。

着いた途端、10分間の休憩。市民プールですから。

昔取った杵柄。泳ぎには自信があるので、バタフライを決行したところ、首筋がツッテしまい、あえなくリタイア。

自分では散々泳いだつもりが、わずか20分間でギブアップしてしまいました。


ハバロフスク Copyright par Duc de MatsuokaSousumu

行きつけの居酒屋さんに、誰が書いたか知らねども「サラリーマン川柳」が掲示されていて、あまりにも面白かったんでメモってきました。

そのまま写すのも芸がないので、ほんの少しだけアレンジしちょります。

●この俺に 温かいのは 温水便座(冬向き)

●「おーい、お茶」 こだまでしょうか 「おーい、お茶」

●「ご飯いる?」 いると返信 妻不機嫌

●「オレオレ」に 亭主と知りつつ 電話切る

●ウチの旦那 胃酸過多なのに 遺産なし

●「ただいま」は ネコに言うなよ 俺に言え

●退職金 振り込まれた途端 妻ドローン

ハバロフスク Copyright par Duc de MatsuokaSousumu

北海道にお住まいの帯広先生が、「モリ(森友学園)カケ(加計学園)問題より、凄いスキャンダルがありますよ」とご教授してくれたのが、朝堂院大覚総裁のインターネットテレビ。

私も見てみました。かなりとうがたったどう見ても70歳代の事件記者が、安倍首相と某医療法人との親密な関係を朗々と詠じておられました。

他にも物凄いことが語られています。ご興味ある方は是非どうぞ。
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