おこじょの儚き夢の部屋

主にマイナーなゲーム/映画/漫画について、
まったりと綴ってます。

ドラキュラ討伐。

2009-08-29 01:10:21 | ゲーム(一般)
『ドラキュラX〜月下の夜想曲〜』(PS)が発売されたとき、リヒターとマリアの
あまりの変貌ぶりに軽く衝撃を受けた懐かしい思い出とともに、こんばんは。(・ω・)

ドラキュラX 血の輪廻(PCエンジン)
リヒターマリア
 
 
ドラキュラX 月下の夜想曲(PS)
リヒターマリア


5年の間に何があったんだろう…。w
といいたいところですが、「月下の夜想曲」は「血の輪廻」の続きものにあたり、
「月下〜」のオープニングステージは「血の輪廻」の最終ステージです。
このステージで、既にリヒターの顔グラフィックはこの状態。(^^;

「月下〜」本編の開始が「血の輪廻」の5年後にあたり、その空白期間に
ついては、ゲーム内である程度は語られます。

ドラキュラも違いすぎるんだけど…
『この先はキミ自身の目で確かめてみてくれッ!』(ぇー



こないだ、「この先は〜」の表現を攻略本で使うのは問題ありすぎと書いたけど、
この表現って、なんにでも使いやすいね。w
写真とりわすれて、もう一度ダンボールひっくり返してソフト取り出し&撮影
して数枚だけアップロードするのがめんどくさいのをごまかすのにも最適。(コラ

でも、多用すると当てにされなくなる諸刃の剣なのが…。
そういう意味では、攻略本で毎回、きめ台詞として使ってた某社はすごいなぁ。
昔の攻略本はそういう部分や手書きがメインだったりと、他にもいろいろ
すごい部分はあったけど…。
ちなみに、某社は今はもう攻略本自体を取り扱ってないみたいです。(^^;



最近、ちょいとレトロ風味な部分が不足してたので…。
ゴシックホラーアクションの金字塔のシリーズから。

『悪魔城ドラキュラ』(FC)

FC版は、他ハード版には、もちろんかないませんが…。(^^;
本作品は、FCではディスクシステムのほうで出てた&写真のFCのカートリッジ版は
すんごく後期に発売された記憶があります。
とはいえ、FCとしては遜色なく、十分に楽しめる作品。
イージーモードも搭載しており、死に&覚えゲーとしては、多少はプレイヤーの
間口も広がってます。(^^

ドラキュラシリーズは、サウンド/グラフィックともに文句なしなので、以後
本シリーズで上記の項目についてはコメントを省略。

ゲーム内容としては、聖水を持っていかなかったときに、のみ男とフランケンの
とこがかなりきつかった思い出がありまするー。
ドラキュラシリーズ自体、相手の攻撃パターン見破りゲーなので、見破りきれ
なかったときのボス戦がきついですぬ。
とりあえず、プレイしたのがすんごく前なので、詳細には語れず。(^^;
折を見て再プレイもいいけど、積みゲー&やりたいこといっぱいで、いかんせん
時間が…。

学生時代は時間がいっぱいだけどソフトがあまり買えなく、社会人になると
ソフトは買えるけど時間が…。という、誰しもが陥るありきたりな状況になって
はや数年。
ほんとに時間が欲し〜。(>ω<)



ドラキュラシリーズの話題としてたけど、結局「時間欲しい」の話になって
しまってた…。(^^;
ジャンル:
アクション
キーワード
月下の夜想曲 フランケン ジーモード 悪魔城ドラキュラ アップロード ディスクシステム
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