『ドラキュラX〜月下の夜想曲〜』(PS)が発売されたとき、リヒターとマリアの
あまりの変貌ぶりに軽く衝撃を受けた懐かしい思い出とともに、こんばんは。(・ω・)
5年の間に何があったんだろう…。w
といいたいところですが、「月下の夜想曲」は「血の輪廻」の続きものにあたり、
「月下〜」のオープニングステージは「血の輪廻」の最終ステージです。
このステージで、既にリヒターの顔グラフィックはこの状態。(^^;
「月下〜」本編の開始が「血の輪廻」の5年後にあたり、その空白期間に
ついては、ゲーム内である程度は語られます。
ドラキュラも違いすぎるんだけど…
『この先はキミ自身の目で確かめてみてくれッ!』(ぇー
こないだ、「この先は〜」の表現を攻略本で使うのは問題ありすぎと書いたけど、
この表現って、なんにでも使いやすいね。w
写真とりわすれて、もう一度ダンボールひっくり返してソフト取り出し&撮影
して数枚だけアップロードするのがめんどくさいのをごまかすのにも最適。(コラ
でも、多用すると当てにされなくなる諸刃の剣なのが…。
そういう意味では、攻略本で毎回、きめ台詞として使ってた某社はすごいなぁ。
昔の攻略本はそういう部分や手書きがメインだったりと、他にもいろいろ
すごい部分はあったけど…。
ちなみに、某社は今はもう攻略本自体を取り扱ってないみたいです。(^^;
最近、ちょいとレトロ風味な部分が不足してたので…。
ゴシックホラーアクションの金字塔のシリーズから。
『悪魔城ドラキュラ』(FC)
FC版は、他ハード版には、もちろんかないませんが…。(^^;
本作品は、FCではディスクシステムのほうで出てた&写真のFCのカートリッジ版は
すんごく後期に発売された記憶があります。
とはいえ、FCとしては遜色なく、十分に楽しめる作品。
イージーモードも搭載しており、死に&覚えゲーとしては、多少はプレイヤーの
間口も広がってます。(^^
ドラキュラシリーズは、サウンド/グラフィックともに文句なしなので、以後
本シリーズで上記の項目についてはコメントを省略。
ゲーム内容としては、聖水を持っていかなかったときに、のみ男とフランケンの
とこがかなりきつかった思い出がありまするー。
ドラキュラシリーズ自体、相手の攻撃パターン見破りゲーなので、見破りきれ
なかったときのボス戦がきついですぬ。
とりあえず、プレイしたのがすんごく前なので、詳細には語れず。(^^;
折を見て再プレイもいいけど、積みゲー&やりたいこといっぱいで、いかんせん
時間が…。
学生時代は時間がいっぱいだけどソフトがあまり買えなく、社会人になると
ソフトは買えるけど時間が…。という、誰しもが陥るありきたりな状況になって
はや数年。
ほんとに時間が欲し〜。(>ω<)
ドラキュラシリーズの話題としてたけど、結局「時間欲しい」の話になって
しまってた…。(^^;
あまりの変貌ぶりに軽く衝撃を受けた懐かしい思い出とともに、こんばんは。(・ω・)
| ドラキュラX 血の輪廻(PCエンジン) | ||
|---|---|---|
| リヒター | マリア | |
![]() | ![]() | |
| ↓ | ||
| ドラキュラX 月下の夜想曲(PS) | ||
| リヒター | マリア | |
![]() | ![]() | |
5年の間に何があったんだろう…。w
といいたいところですが、「月下の夜想曲」は「血の輪廻」の続きものにあたり、
「月下〜」のオープニングステージは「血の輪廻」の最終ステージです。
このステージで、既にリヒターの顔グラフィックはこの状態。(^^;
「月下〜」本編の開始が「血の輪廻」の5年後にあたり、その空白期間に
ついては、ゲーム内である程度は語られます。
ドラキュラも違いすぎるんだけど…
『この先はキミ自身の目で確かめてみてくれッ!』(ぇー
こないだ、「この先は〜」の表現を攻略本で使うのは問題ありすぎと書いたけど、
この表現って、なんにでも使いやすいね。w
写真とりわすれて、もう一度ダンボールひっくり返してソフト取り出し&撮影
して数枚だけアップロードするのがめんどくさいのをごまかすのにも最適。(コラ
でも、多用すると当てにされなくなる諸刃の剣なのが…。
そういう意味では、攻略本で毎回、きめ台詞として使ってた某社はすごいなぁ。
昔の攻略本はそういう部分や手書きがメインだったりと、他にもいろいろ
すごい部分はあったけど…。
ちなみに、某社は今はもう攻略本自体を取り扱ってないみたいです。(^^;
最近、ちょいとレトロ風味な部分が不足してたので…。
ゴシックホラーアクションの金字塔のシリーズから。
『悪魔城ドラキュラ』(FC)
![]() |
FC版は、他ハード版には、もちろんかないませんが…。(^^;
本作品は、FCではディスクシステムのほうで出てた&写真のFCのカートリッジ版は
すんごく後期に発売された記憶があります。
とはいえ、FCとしては遜色なく、十分に楽しめる作品。
イージーモードも搭載しており、死に&覚えゲーとしては、多少はプレイヤーの
間口も広がってます。(^^
ドラキュラシリーズは、サウンド/グラフィックともに文句なしなので、以後
本シリーズで上記の項目についてはコメントを省略。
ゲーム内容としては、聖水を持っていかなかったときに、のみ男とフランケンの
とこがかなりきつかった思い出がありまするー。
ドラキュラシリーズ自体、相手の攻撃パターン見破りゲーなので、見破りきれ
なかったときのボス戦がきついですぬ。
とりあえず、プレイしたのがすんごく前なので、詳細には語れず。(^^;
折を見て再プレイもいいけど、積みゲー&やりたいこといっぱいで、いかんせん
時間が…。
学生時代は時間がいっぱいだけどソフトがあまり買えなく、社会人になると
ソフトは買えるけど時間が…。という、誰しもが陥るありきたりな状況になって
はや数年。
ほんとに時間が欲し〜。(>ω<)
ドラキュラシリーズの話題としてたけど、結局「時間欲しい」の話になって
しまってた…。(^^;















