gooブログを編集されてるかたにしかわからないかもしれませんが、ブログの編集画面内に
ある「ラーメンを採点」ボタンが気になってしかたがない今日この頃です。
それはさておき、お久しぶりです&こんばんは。(・ω・)
実質、昨年の9月から更新してなかったとは…。
ちなみに、更新してなかった理由は………
いろいろなゲームやってました。(・ω・)(ぇー
きっかけは、もちろん(?)友達と鉄拳6をオフライン対戦&パッチ後はフレンド部屋
対戦ばっかりしてたせいですが、他にもいろいろゲームがでてたので…。
とりあえず、列挙。
・鉄拳6(PS3)
・FF13(PS3)
・エンドオブエタニティ(PS3)
・ティアーズ・トゥ・ティアラ外伝(PS3)
・ラストウィンドウ(DS)
・真・女神転生 STRANGE JOURNEY(DS)
・ユグドラ・ユニゾン(DS)
・流行り神(DS)
・流行り神2(DS)
・信長の野望〜天道(PC)
・トロピカルKISS(PC)
・愛佳でいくの!!(PC)
・アリス2010(PC)
結構ラッシュが…。
だいたいのものがクリア済み&ストーリー後半orやりこみ状態。
さてさて、ざっくりな感想。
・鉄拳6(PS3):
対戦そのもののツールとしては文句ないです。
ステージに設置してある壁はほんと、いらんけど。(・ω・)
壁つけるのを許容したとしても、軸ずれを補正する追撃入れちゃいかんですよ。
単調なへたれコンボの1連だけでも簡単に壁に行く&壁から脱出きついって。
その点、5の壁システムのバランスは絶妙だったかと。
ともあれ、対戦を部分を除いたメニューなどのシステム面が不親切&アホすぎです。
最近のゲームとしては、「商品の質」そのものが成り立ってません。
アンケートに文句を入れて回答したのは初かも…。
鉄拳が超好きでも、メーカーに猛省を促すためにも3000円程度に価格が落ちる
まで買わないほうが吉。
プラクティスやらカスタマイズに期待してる人は買うこと自体を絶対にやめたほうが
いいです。
間違いなく、今回買ったほとんどのプレイヤーは次回作は買い控えすると思う
くらいの代物です。それくらいのクソっぷり。
大手メーカーから、よもやこんなつくりのソフトが出てくることにビックリした
くらいですし。
メニューやらのシステム部分を作ったスタッフは全員解雇したほうがいいですぬ。
開発者失格というレベルを超えてます。
個人レベルで開発したソフトですら、こんな不親切な造りにはしないだろうと。
全く、こんな超絶にいけてなさすぎる仕様で、発売GOサインが出たのが意味が
わからんちんです。(`・ω・´)−3
アンチ鉄拳のスタッフ&責任者が開発にもぐりこんで悪意をもって作ったんじゃ
なかろうかというくらい。
また、キャラの衣装もセンスのなさが尋常じゃない&パーツのカラーバリエー
ション違いでアイテム項目が分かれてて、同じ種類の衣装が4種類くらいしかない
のに100項目近くに分かれてるのには、開いた口がふさがりません。
拾った衣装のソート機能すらないし。
加えて、おまけというか、メインストーリーに含まれてる偽ファイナルファイトも
SFCのほうが確実に出来がいいと断言できます。
てか、簡単にいうと、開発期間の無駄…。
アーケードからのリリースが一年で、待ちに待った結果がこれなので鉄拳ファン
なら、ことさら憤慨といったとこに。
おとなしく、5のDRのように新キャラ&技追加しただけの対戦ツールとして
出してたらよかったのに。
ここまで書いたけど、不満点だけを列挙したリスト作ったほうがよかったやも…。
とにかく、挙げればものすごい数(些細な不満を除いても、20項目近くあるんじゃ
ないかな…)あります。
よい点は、「モラルの高いプレイヤーとの対戦ツールとしては◎」というとこに
尽きること、ただそれだけですね。(・ω・)
※発売ちょっとあとにオンラインパッチはきましたが、オフラインではあいかわらず
1Pvs2Pがキャラエディットした見た目でプレイ不可という意味不明さも。
コスチューム変更&アイテムつけて対戦ができることをウリにしてたと思うん
だけど。まったく、アホですな。
・FF13(PS3)
11章まではチュートリアルです。(・ω・)
てか、まだストーリーの序盤かと思ってたら、7章だったというくらいです。
それくらい話の展開&もりあがりがないです。
グラフィックはもうホントにすごいですが、逆にセリフまわしとかがキャラグラの
リアルさと悪い方向でフィットして、痛い言葉を言ってるリアルな人たちにみえて
ぐんにゃりの連続…。
FF8のころの痛い匂いを猛烈に放ってます。
多分、あれらのセリフは、ファミコン時代やらのドット絵だとすごくしっくり
して違和感がないんだろうけど…。実際ドット絵画面を想像してあのセリフを
当てはめてみると、違和感ないんだよね…。(><
ただ、よく考えてみると、FF10のときはそんなにいやな感じはなかったん
だけど…。単純に台本書いた人のセリフまわしが下手なだけなのかな?
※FF13では、「希望は俺たちの得意技だ!」とかのあたりを想像してみると
わかるかと。w
このセリフあたりはもう、ほんとやめてほしいと切に思いましたよ…。
あ、登場キャラの一人であるサッズについては、テッカマンやらアカネマニアックス
やらの某キャラが脳裏によぎってしまって、どうコメントしていいのやら…。
商業ソフトと考えると、版権にかなりグレーな感が…。
って、ソフトの知名度&大々的な広告してる点から考えると、問題になってないと
いうことは既に合意済みとかなのかな…?
※アカネマニアックスは、ageファンクラブ用のPC版ソフトの本編で出てきて
ましたが、OVAのほうでは本編に出てこなかったようです。
(OVAは見てないので…。あくまで聞いた話です。(^^;)
ちょいと話がそれたので、元に戻して…。
ストーリーが一本道というのはよくありますが、ほんとに道そのものが3キャラ
分くらいの幅でほぼ一本道なのは驚愕に値します。
ただ、グラフィックはすごいです。(こればっか…)
ステータス割り振りもほとんど一本道&戦闘も戦う連打&強い敵のときはオプティマ
切り替え連打&コマンド決定のタイミングをちょいずらす程度で、ゲームやってると
いうよりはゲームやらされてる感が…。
後半まで、戦闘一個終わるたびにムービーで、操作できるのは敵までの移動時の
カメラワークな感でした。
後半はありきたりな、オンラインゲーを一人でやってるのと変わらないシステムで、
レアアイテム拾わないと武器やアクセサリがほとんど(というか、全く)買えない
です。
途中まで、全部武器強化にアイテム当ててたので、換金アイテムも武器に当てて
しまって実質捨ててたような状態なのは秘密。(^^;
最終章までで、金額が4桁超えることがほとんどなかったゲームなんて、これが
初めて。w
※売ってる装備品は基本4桁オーバーなのに。
2週目をプレイしようとかいう気分を全くもって起こさせてくれない、プレイ寿命
が超短いゲームですが、グラフィックはほんとすごいです。
うん、グラフィックは。
ええ、グラフィックは。(・ω・)
ぐるりと見渡したときのグラフィック&ゲームで純粋に楽しみたい人には、PC版の
トゥームレイダー(アンダーワールド)をオススメします。
※PS3版はキーコンフィグできないので、絶対PC版!!
PS3のトロフィーデータ消せたらいいのに…。2%って。(・ω・`)
・エンドオブエタニティ(PS3)
ちょっと癖があるので、よちよちとやってます。(まだ序盤。)
ヴァルキリープロファイル作品で有名な、トライエースが製作してますが、
匂いと方向性が、発売元であるセガ色にかなり染まってます。(^^;
けっこう、街にいる人たちのセリフまわしとか姿がバカゲーぽい方向なので
かつてのヴァルキリープロファイルの雰囲気を味わいたい人にとっては肩透かし
かもしれません。
長時間するのは疲れる&戦闘にもっさり感があるので、今のところはまだ評価は
様子見なとこです。
・ティアーズ・トゥ・ティアラ外伝(PS3)
ゲーム世界の設定上、一回の戦闘中にプレイヤーキャラの切り替えが頻発するので
ちょっとめんどくさくて中盤でしばし休憩中…。(ぉ
外伝じゃなくて、本編(前作)のほうがサクサク楽しくすすめたかも…。
前作であった、キャラの育て方によっては詰みになる状態を回避するための策かも
しれないけど、やっぱめんどくさ(略
・ラストウィンドウ(DS)
前作(ウィッシュルーム)と同様に、ゆるい感じでまったり進められます。
話の展開もサウンドも、前作同様に楽しめます&いい感じです。
謎解き部分はかなりゆるいですが、やっぱりオススメの良質な作品です。(^^
・真・女神転生 STRANGE JOURNEY(DS)
久々に「メガテン」をやってる感でいっぱいです。
個人的にはSFCで「メガテン」は終わったと思ってますが、これだけ満足するのは、
やっぱりあの頃の雰囲気を表現できる、ドット絵ならではでしょうか。
ポリゴンより、やっぱりドット絵がよいです。
あと、雰囲気と世界観も。
…デモニカスーツのデザインはイケてなさすぎるけど、ドット絵になると不思議と
違和感がなくなるのは気のせいでしょうか…。(^^;
・ユグドラ・ユニゾン(DS)
やらかしました。地雷です。(=ω=`)
シミュレーションゲーム好きには吐血ものなので、ノーコメントで。
・流行り神(DS)
・流行り神2(DS)
シリーズものなので、まとめて。
普通にストーリーにひきこまれます&面白かったです。
展開に無理な部分もちょこちょことありましたが、サクサク&時折の演出で
中だるみせずにやりこみできました。
ストーリー補完率を100%にするのはちょっときついけど…。
・信長の野望〜天道(PC)
前作(革新)のゆるくなった版になりましたが、地方モードで各大名ごとの
イベントがきっちり入ってたので、楽しめてます。
大名によっては、後方から延々と補給がくるので戦況が膠着状態になりがち
ですが…。とりあえず、楽しめてます。(・ω・)
架空武将系は要らないので、もっと普通の武将をいれてほしいとこ。
・トロピカルKISS(PC)
・愛佳でいくの!!(PC)
・アリス2010(PC)
PC系は特に言う事もなく、いつもどおりです。(ぉ
[追記]
PS2のメモリーズオフデュエットの1をようやくコンプ&デュエットそのものの
コンプが@もうちょっと…。
ちまちまとで80時間ですが、最後残ってた唯笑のグッドエンド…。
すこぶるよかったです。(>ω<)
ようやくメモオフ1〜5(追加ディスク含む)までの、半分の作品をプレイしたとこ
ですが、まだまだ楽しめてます〜。
※各作品ごとに、だいたい30〜40時間くらいといったとこでしょうか。
ある「ラーメンを採点」ボタンが気になってしかたがない今日この頃です。
それはさておき、お久しぶりです&こんばんは。(・ω・)
実質、昨年の9月から更新してなかったとは…。
ちなみに、更新してなかった理由は………
いろいろなゲームやってました。(・ω・)(ぇー
きっかけは、もちろん(?)友達と鉄拳6をオフライン対戦&パッチ後はフレンド部屋
対戦ばっかりしてたせいですが、他にもいろいろゲームがでてたので…。
とりあえず、列挙。
・鉄拳6(PS3)
・FF13(PS3)
・エンドオブエタニティ(PS3)
・ティアーズ・トゥ・ティアラ外伝(PS3)
・ラストウィンドウ(DS)
・真・女神転生 STRANGE JOURNEY(DS)
・ユグドラ・ユニゾン(DS)
・流行り神(DS)
・流行り神2(DS)
・信長の野望〜天道(PC)
・トロピカルKISS(PC)
・愛佳でいくの!!(PC)
・アリス2010(PC)
結構ラッシュが…。
だいたいのものがクリア済み&ストーリー後半orやりこみ状態。
さてさて、ざっくりな感想。
・鉄拳6(PS3):
対戦そのもののツールとしては文句ないです。
ステージに設置してある壁はほんと、いらんけど。(・ω・)
壁つけるのを許容したとしても、軸ずれを補正する追撃入れちゃいかんですよ。
単調なへたれコンボの1連だけでも簡単に壁に行く&壁から脱出きついって。
その点、5の壁システムのバランスは絶妙だったかと。
ともあれ、対戦を部分を除いたメニューなどのシステム面が不親切&アホすぎです。
最近のゲームとしては、「商品の質」そのものが成り立ってません。
アンケートに文句を入れて回答したのは初かも…。
鉄拳が超好きでも、メーカーに猛省を促すためにも3000円程度に価格が落ちる
まで買わないほうが吉。
プラクティスやらカスタマイズに期待してる人は買うこと自体を絶対にやめたほうが
いいです。
間違いなく、今回買ったほとんどのプレイヤーは次回作は買い控えすると思う
くらいの代物です。それくらいのクソっぷり。
大手メーカーから、よもやこんなつくりのソフトが出てくることにビックリした
くらいですし。
メニューやらのシステム部分を作ったスタッフは全員解雇したほうがいいですぬ。
開発者失格というレベルを超えてます。
個人レベルで開発したソフトですら、こんな不親切な造りにはしないだろうと。
全く、こんな超絶にいけてなさすぎる仕様で、発売GOサインが出たのが意味が
わからんちんです。(`・ω・´)−3
アンチ鉄拳のスタッフ&責任者が開発にもぐりこんで悪意をもって作ったんじゃ
なかろうかというくらい。
また、キャラの衣装もセンスのなさが尋常じゃない&パーツのカラーバリエー
ション違いでアイテム項目が分かれてて、同じ種類の衣装が4種類くらいしかない
のに100項目近くに分かれてるのには、開いた口がふさがりません。
拾った衣装のソート機能すらないし。
加えて、おまけというか、メインストーリーに含まれてる偽ファイナルファイトも
SFCのほうが確実に出来がいいと断言できます。
てか、簡単にいうと、開発期間の無駄…。
アーケードからのリリースが一年で、待ちに待った結果がこれなので鉄拳ファン
なら、ことさら憤慨といったとこに。
おとなしく、5のDRのように新キャラ&技追加しただけの対戦ツールとして
出してたらよかったのに。
ここまで書いたけど、不満点だけを列挙したリスト作ったほうがよかったやも…。
とにかく、挙げればものすごい数(些細な不満を除いても、20項目近くあるんじゃ
ないかな…)あります。
よい点は、「モラルの高いプレイヤーとの対戦ツールとしては◎」というとこに
尽きること、ただそれだけですね。(・ω・)
※発売ちょっとあとにオンラインパッチはきましたが、オフラインではあいかわらず
1Pvs2Pがキャラエディットした見た目でプレイ不可という意味不明さも。
コスチューム変更&アイテムつけて対戦ができることをウリにしてたと思うん
だけど。まったく、アホですな。
・FF13(PS3)
11章まではチュートリアルです。(・ω・)
てか、まだストーリーの序盤かと思ってたら、7章だったというくらいです。
それくらい話の展開&もりあがりがないです。
グラフィックはもうホントにすごいですが、逆にセリフまわしとかがキャラグラの
リアルさと悪い方向でフィットして、痛い言葉を言ってるリアルな人たちにみえて
ぐんにゃりの連続…。
FF8のころの痛い匂いを猛烈に放ってます。
多分、あれらのセリフは、ファミコン時代やらのドット絵だとすごくしっくり
して違和感がないんだろうけど…。実際ドット絵画面を想像してあのセリフを
当てはめてみると、違和感ないんだよね…。(><
ただ、よく考えてみると、FF10のときはそんなにいやな感じはなかったん
だけど…。単純に台本書いた人のセリフまわしが下手なだけなのかな?
※FF13では、「希望は俺たちの得意技だ!」とかのあたりを想像してみると
わかるかと。w
このセリフあたりはもう、ほんとやめてほしいと切に思いましたよ…。
あ、登場キャラの一人であるサッズについては、テッカマンやらアカネマニアックス
やらの某キャラが脳裏によぎってしまって、どうコメントしていいのやら…。
商業ソフトと考えると、版権にかなりグレーな感が…。
って、ソフトの知名度&大々的な広告してる点から考えると、問題になってないと
いうことは既に合意済みとかなのかな…?
※アカネマニアックスは、ageファンクラブ用のPC版ソフトの本編で出てきて
ましたが、OVAのほうでは本編に出てこなかったようです。
(OVAは見てないので…。あくまで聞いた話です。(^^;)
ちょいと話がそれたので、元に戻して…。
ストーリーが一本道というのはよくありますが、ほんとに道そのものが3キャラ
分くらいの幅でほぼ一本道なのは驚愕に値します。
ただ、グラフィックはすごいです。(こればっか…)
ステータス割り振りもほとんど一本道&戦闘も戦う連打&強い敵のときはオプティマ
切り替え連打&コマンド決定のタイミングをちょいずらす程度で、ゲームやってると
いうよりはゲームやらされてる感が…。
後半まで、戦闘一個終わるたびにムービーで、操作できるのは敵までの移動時の
カメラワークな感でした。
後半はありきたりな、オンラインゲーを一人でやってるのと変わらないシステムで、
レアアイテム拾わないと武器やアクセサリがほとんど(というか、全く)買えない
です。
途中まで、全部武器強化にアイテム当ててたので、換金アイテムも武器に当てて
しまって実質捨ててたような状態なのは秘密。(^^;
最終章までで、金額が4桁超えることがほとんどなかったゲームなんて、これが
初めて。w
※売ってる装備品は基本4桁オーバーなのに。
2週目をプレイしようとかいう気分を全くもって起こさせてくれない、プレイ寿命
が超短いゲームですが、グラフィックはほんとすごいです。
うん、グラフィックは。
ええ、グラフィックは。(・ω・)
ぐるりと見渡したときのグラフィック&ゲームで純粋に楽しみたい人には、PC版の
トゥームレイダー(アンダーワールド)をオススメします。
※PS3版はキーコンフィグできないので、絶対PC版!!
PS3のトロフィーデータ消せたらいいのに…。2%って。(・ω・`)
・エンドオブエタニティ(PS3)
ちょっと癖があるので、よちよちとやってます。(まだ序盤。)
ヴァルキリープロファイル作品で有名な、トライエースが製作してますが、
匂いと方向性が、発売元であるセガ色にかなり染まってます。(^^;
けっこう、街にいる人たちのセリフまわしとか姿がバカゲーぽい方向なので
かつてのヴァルキリープロファイルの雰囲気を味わいたい人にとっては肩透かし
かもしれません。
長時間するのは疲れる&戦闘にもっさり感があるので、今のところはまだ評価は
様子見なとこです。
・ティアーズ・トゥ・ティアラ外伝(PS3)
ゲーム世界の設定上、一回の戦闘中にプレイヤーキャラの切り替えが頻発するので
ちょっとめんどくさくて中盤でしばし休憩中…。(ぉ
外伝じゃなくて、本編(前作)のほうがサクサク楽しくすすめたかも…。
前作であった、キャラの育て方によっては詰みになる状態を回避するための策かも
しれないけど、やっぱめんどくさ(略
・ラストウィンドウ(DS)
前作(ウィッシュルーム)と同様に、ゆるい感じでまったり進められます。
話の展開もサウンドも、前作同様に楽しめます&いい感じです。
謎解き部分はかなりゆるいですが、やっぱりオススメの良質な作品です。(^^
・真・女神転生 STRANGE JOURNEY(DS)
久々に「メガテン」をやってる感でいっぱいです。
個人的にはSFCで「メガテン」は終わったと思ってますが、これだけ満足するのは、
やっぱりあの頃の雰囲気を表現できる、ドット絵ならではでしょうか。
ポリゴンより、やっぱりドット絵がよいです。
あと、雰囲気と世界観も。
…デモニカスーツのデザインはイケてなさすぎるけど、ドット絵になると不思議と
違和感がなくなるのは気のせいでしょうか…。(^^;
・ユグドラ・ユニゾン(DS)
やらかしました。地雷です。(=ω=`)
シミュレーションゲーム好きには吐血ものなので、ノーコメントで。
・流行り神(DS)
・流行り神2(DS)
シリーズものなので、まとめて。
普通にストーリーにひきこまれます&面白かったです。
展開に無理な部分もちょこちょことありましたが、サクサク&時折の演出で
中だるみせずにやりこみできました。
ストーリー補完率を100%にするのはちょっときついけど…。
・信長の野望〜天道(PC)
前作(革新)のゆるくなった版になりましたが、地方モードで各大名ごとの
イベントがきっちり入ってたので、楽しめてます。
大名によっては、後方から延々と補給がくるので戦況が膠着状態になりがち
ですが…。とりあえず、楽しめてます。(・ω・)
架空武将系は要らないので、もっと普通の武将をいれてほしいとこ。
・トロピカルKISS(PC)
・愛佳でいくの!!(PC)
・アリス2010(PC)
PC系は特に言う事もなく、いつもどおりです。(ぉ
[追記]
PS2のメモリーズオフデュエットの1をようやくコンプ&デュエットそのものの
コンプが@もうちょっと…。
ちまちまとで80時間ですが、最後残ってた唯笑のグッドエンド…。
すこぶるよかったです。(>ω<)
ようやくメモオフ1〜5(追加ディスク含む)までの、半分の作品をプレイしたとこ
ですが、まだまだ楽しめてます〜。
※各作品ごとに、だいたい30〜40時間くらいといったとこでしょうか。










