ひさしぶりにカキコしてみようかと思い立ち、前回のカキコ日付をみたら
2月16日と、素敵な期間が空いていましたが、こんばんは。(・ω・)
あらためて。
お久しぶりです&軽く浦島太郎な気分ですが…。
ブログの左下のとこに記載されてる訪問者数(正確には違うけど…)が
2桁行ってることにも驚愕&なんだか申し訳ない気持ちがよぎりましたが
むしろここまで更新がなかったにもかかわらず、どなたかが参照されてた
という点も気になって仕方がありません。(^^;
そういった方にすこぶるヒアリングをかけてみたいところですが、それは
さておき。
(とはいえ、なにかあればお気軽に遠慮なくどうぞ。(>ω<))
さて、今まで何をやってたかといえば…リアルな忙しさもあるけど、
2/14に書いた内容と同様でゲーム(略
もう、積みゲーやら見たいDVDやらが大量に…。
おすすめのとかも結構あるので、また時間を見てちょこちょこ書き連ねて
いきまする〜。
『エンドオブエタニティ』(PS3)
超おすすめなので、未プレイの方は是非。(^^
(※XBOXはもってないので、そっちのほうは知りません。)
ちなみに私は戦闘に慣れる(ピヨリの予測/防止&意識しての復帰)までに
10時間ほどかかりましたけど…(ぉ
トータルプレイ時間は本編が60時間、隠しダンジョンで20時間くらいでした。
(※本編と隠しダンジョン攻略まで。2週目クリアと闘技場コンプは除く。)
クリアレベルは本編が80(マシンガンLv45)、隠しダンジョンで110
(マシンガンLv75)くらい。あまり余分にレベルはあげてない気がするけど…。
初プレイでは攻略サイトとか本をまったく見ないでプレイする派なので
もしかしたら上げすぎなのかも?(^^;
ストーリーについては、さすがトライエースとセガのタッグといったとこ
でした。いい感じでトライエースのシリアスさと、販売元がセガであったせいか
秀逸なギャグセンスが取り込まれて、最後までまったく飽きなかったです。
戦闘システムもやればやるほど味わい深くなって爽快感も上がっていくので
やはり最後までまったく飽きずに戦闘そのものが楽しみで進んでました。
キャラクター性も最初は結構痛い系かと思ってましたが、意外とそうでも
ない部分が多かったというか。
FF13は痛いのしかいなくてホント困ってしまうというか、システムの
杜撰さも相まって怒りがこみあげてきますがw、エンドオブエタニティの
ほうはかなり違ってます。おそらく、キャラの発言と動きにリアルな
自然さが含まれてるような気がするからだと思いますが。(・ω・)
各キャラのセリフや絡みも、個人的にはツボでした。
戦闘中や戦闘前後のセリフのバリエーションも多くて、無駄にいろいろやって
みたくなります。(^^
とりわけ、ヴァシュロンの「雑魚にもほどがあるっつーの!」が一番のツボ。
あ、もちろんBGMもサウンドも◎。
「昔ながらのゲーム好き」な人には、ゲームとして。漫画やアニメの『シティー
ハンター』が好きな人にも設定としてもイチオシなので、気になったらどうぞ。
ただし、『ヴァルキリープロファイル』の全面シリアスさを期待すると強烈に
予想と反するギャップに苦しむかもしれません。w
とはいっても、この手の系統を楽しめない人はあんまりいないと思いますが…。
シリアスさもポイントをきっちり押さえていて、そういう場面ではギャグは
入っていませんし。場の空気を読めているといった感じでしょうか。(^^
それにしても、エンドオブエタニティのグラフィックが汚いからゲームとして
ダメと評価するプレイヤーとは、ゲーマーとして一生分かり合えない気が
します。(=ω=
メニュー画面のキャラクターのバストアップグラフィックの縁のギザギザ以外は
文句ないんだけど…。どこのあたりを汚いと言ってるんでしょうかねぇ…。
むしろ、ゲームとして求めてるところが違うかもなので、土台無理といった
とこやも?(=ω=;
私がゲーム製作者に期待するポイントは、
「ゲームそのものの面白さを重視してからの、"最善"のグラフィックの質の採択」
ですが、そういった方々がゲーム製作者に期待するポイントは、
「ゲームは、"最高"のグラフィックの質をベースにして、面白さはあればベター」
なんでしょうね…。まあ、勝手な推測ですが。
ともあれ、本作のグラフィックは普通に綺麗だと思います。
2月16日と、素敵な期間が空いていましたが、こんばんは。(・ω・)
あらためて。
お久しぶりです&軽く浦島太郎な気分ですが…。
ブログの左下のとこに記載されてる訪問者数(正確には違うけど…)が
2桁行ってることにも驚愕&なんだか申し訳ない気持ちがよぎりましたが
むしろここまで更新がなかったにもかかわらず、どなたかが参照されてた
という点も気になって仕方がありません。(^^;
そういった方にすこぶるヒアリングをかけてみたいところですが、それは
さておき。
(とはいえ、なにかあればお気軽に遠慮なくどうぞ。(>ω<))
さて、今まで何をやってたかといえば…リアルな忙しさもあるけど、
2/14に書いた内容と同様でゲーム(略
もう、積みゲーやら見たいDVDやらが大量に…。
おすすめのとかも結構あるので、また時間を見てちょこちょこ書き連ねて
いきまする〜。
『エンドオブエタニティ』(PS3)
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超おすすめなので、未プレイの方は是非。(^^
(※XBOXはもってないので、そっちのほうは知りません。)
ちなみに私は戦闘に慣れる(ピヨリの予測/防止&意識しての復帰)までに
10時間ほどかかりましたけど…(ぉ
トータルプレイ時間は本編が60時間、隠しダンジョンで20時間くらいでした。
(※本編と隠しダンジョン攻略まで。2週目クリアと闘技場コンプは除く。)
クリアレベルは本編が80(マシンガンLv45)、隠しダンジョンで110
(マシンガンLv75)くらい。あまり余分にレベルはあげてない気がするけど…。
初プレイでは攻略サイトとか本をまったく見ないでプレイする派なので
もしかしたら上げすぎなのかも?(^^;
ストーリーについては、さすがトライエースとセガのタッグといったとこ
でした。いい感じでトライエースのシリアスさと、販売元がセガであったせいか
秀逸なギャグセンスが取り込まれて、最後までまったく飽きなかったです。
戦闘システムもやればやるほど味わい深くなって爽快感も上がっていくので
やはり最後までまったく飽きずに戦闘そのものが楽しみで進んでました。
キャラクター性も最初は結構痛い系かと思ってましたが、意外とそうでも
ない部分が多かったというか。
FF13は痛いのしかいなくてホント困ってしまうというか、システムの
杜撰さも相まって怒りがこみあげてきますがw、エンドオブエタニティの
ほうはかなり違ってます。おそらく、キャラの発言と動きにリアルな
自然さが含まれてるような気がするからだと思いますが。(・ω・)
各キャラのセリフや絡みも、個人的にはツボでした。
戦闘中や戦闘前後のセリフのバリエーションも多くて、無駄にいろいろやって
みたくなります。(^^
とりわけ、ヴァシュロンの「雑魚にもほどがあるっつーの!」が一番のツボ。
あ、もちろんBGMもサウンドも◎。
「昔ながらのゲーム好き」な人には、ゲームとして。漫画やアニメの『シティー
ハンター』が好きな人にも設定としてもイチオシなので、気になったらどうぞ。
ただし、『ヴァルキリープロファイル』の全面シリアスさを期待すると強烈に
予想と反するギャップに苦しむかもしれません。w
とはいっても、この手の系統を楽しめない人はあんまりいないと思いますが…。
シリアスさもポイントをきっちり押さえていて、そういう場面ではギャグは
入っていませんし。場の空気を読めているといった感じでしょうか。(^^
それにしても、エンドオブエタニティのグラフィックが汚いからゲームとして
ダメと評価するプレイヤーとは、ゲーマーとして一生分かり合えない気が
します。(=ω=
メニュー画面のキャラクターのバストアップグラフィックの縁のギザギザ以外は
文句ないんだけど…。どこのあたりを汚いと言ってるんでしょうかねぇ…。
むしろ、ゲームとして求めてるところが違うかもなので、土台無理といった
とこやも?(=ω=;
私がゲーム製作者に期待するポイントは、
「ゲームそのものの面白さを重視してからの、"最善"のグラフィックの質の採択」
ですが、そういった方々がゲーム製作者に期待するポイントは、
「ゲームは、"最高"のグラフィックの質をベースにして、面白さはあればベター」
なんでしょうね…。まあ、勝手な推測ですが。
ともあれ、本作のグラフィックは普通に綺麗だと思います。
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