映画:クワイエットルームにようこそ (注:音が出る
本:クワイエットルームにようこそ 著:松尾スズキ
・・・松尾スズキさん!ここにいたよ!ameさん!
(該当記事がわからずリンク無いけど、覚えている。彼だ!
あのねー、面白かったの。
最初はパソさんいじりながらチラ見している程度だったけれど
最後の方はかぶりついて見ちゃったのよー。
本と映画と両方ある時は、大体本の方が面白いと思うけど
そしてまだ本は読んでいないけれど、こりゃ面白かった。
映画だと伏線とかアレ?と思わせる所が、とんとん進んで
あっれ〜?と思う間に終わったり、もうちょっと余韻が欲しい!
という所でごんごん進まれちゃったりするのだけれど
なんかねー、いいペースで見れたなり。
以前、何かの本の解説で
本には不必要な文章は無い。と書かれていたのを思い出した。
問題を解決した主人公が、問題を彼氏に伝えるシーンで
話している最中の部屋の、光の当たり具合について、解説していて。
向かい合って話す彼女には太陽が見えるけれど、彼には見えないの。
太陽が見える=彼女は問題が解決。
太陽が見えない=彼氏にはわからない。(彼女の真意とか、そういうの)
という事を、画像的に説明している文だという、ね。
その解説におお!と思ったものだったんだけど。
あああ、上手く説明出来ないorz
とにかくそういうの、グッときたのよ!
--
ameさんも観た!
|∀・)・・・家政婦は?
|彡サッ
本:クワイエットルームにようこそ 著:松尾スズキ
・・・松尾スズキさん!ここにいたよ!ameさん!
(該当記事がわからずリンク無いけど、覚えている。彼だ!
あのねー、面白かったの。
最初はパソさんいじりながらチラ見している程度だったけれど
最後の方はかぶりついて見ちゃったのよー。
本と映画と両方ある時は、大体本の方が面白いと思うけど
そしてまだ本は読んでいないけれど、こりゃ面白かった。
映画だと伏線とかアレ?と思わせる所が、とんとん進んで
あっれ〜?と思う間に終わったり、もうちょっと余韻が欲しい!
という所でごんごん進まれちゃったりするのだけれど
なんかねー、いいペースで見れたなり。
以前、何かの本の解説で
本には不必要な文章は無い。と書かれていたのを思い出した。
問題を解決した主人公が、問題を彼氏に伝えるシーンで
話している最中の部屋の、光の当たり具合について、解説していて。
向かい合って話す彼女には太陽が見えるけれど、彼には見えないの。
太陽が見える=彼女は問題が解決。
太陽が見えない=彼氏にはわからない。(彼女の真意とか、そういうの)
という事を、画像的に説明している文だという、ね。
その解説におお!と思ったものだったんだけど。
あああ、上手く説明出来ないorz
とにかくそういうの、グッときたのよ!
--
ameさんも観た!
|∀・)・・・家政婦は?
|彡サッ










松尾スズキの事、何で話してたんだか私も覚えてないw
本と映画、両方ある時ってたいがい本の方が面白いんだけども、映画ならではの、映像でなきゃ表現できないってのもありますよね。
それを文章にしちゃったらくどい。
映像ならではの。
こないだ観た「ゆれる」って映画も、映像じゃなきゃダメな本でした。
んーうまく説明できないな。映像にするか?(ムリです
松尾スズキさん、なんかの写真でみて
これ誰だっけ?とか誰かと勘違いしていた、とか
そういう話の流れでごじゃいましたよ。(うっかり覚えてるw
映画ならではの、映像で!
というのを感じたの、正直初めてですよー。初体験(照
映像で説明できない場合は口笛でお願いします(無茶