kazuフォトローグ

「徒然なる日常」を写真で語ります。

烏の行水?

2017年07月15日 | 
神田川沿い。
あまりの暑さに、烏だって水浴びをしたくなるだろう。
これから行水が始まるのか。
それまで待てなかった。

烏の勝手か。
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4 コメント

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行く川の流れは絶えずして (6944)
2017-07-15 05:29:37
近頃の小学生に烏の絵を描かせると
足が4本も少なくないとか

近隣に小鳥の姿は減ったかもしれないが
どっこい烏は健在だ。なのに4本足の烏、
他にも問題が潜んでいるようだ

6944のような老人はすぐ三本足の烏を思い浮かべる。ハイ、八咫烏。神武東征の道案内役である。

近頃、恐竜は以前考えられていた爬虫類ではなく鳥類との説が有力だ。
烏の怖さは古の恐竜時代の訪れの再現、その「道案内役」をかってでているのかもしれないからだ。

爺よ烏の行水から目を離してはいけない。地球支配のはしりの意味深いパフォーマンスかもしれないからだ。
Unknown (ハイジおばさん)
2017-07-15 11:23:17
私たちのこどものころも、4本足の鳥を描いた子っていたみたい。2本脚の牛とかね。
話が変わりますが、テニスをしていた公園の近くを、先生に引率された小学生のグループが、なにか大勢で合唱しながら通り過ぎていきました。その歌声がこの上なく感動的で、まるで別世界から聞こえてきたようでした。何に感動したのでしょうかねえ?
七つの子 (6944)
2017-07-15 22:51:55
ハイジさんの聞かれた小学生の合唱はもしかしたら
「カ~ラスなぜなくの?」と歌い出す唱歌だっだのでは?
可愛い七つの子があるのが理由とされてきました。

ところが時代が変わるとその答えはお笑い芸人の都合で「カラスの勝手でしょう」となります。

世の移ろいを嘆く自称大人という爺婆にとって格好の餌食となりました。

その嘆きは昔昔の爺婆の単なるノスタルジーにすぎないというのに。

ハイジさんのご主張とはいささかずれた様なので修正。

天使の歌声ならオーストリアですが、これも往時の勢いはなく、本邦では子どもの声を騒音としかとらない近隣が多数派を占め保育園などが建設不能になっている話も少なくくないようです。年はとりたくないものですね。

人は新鮮な感動に心ときめかすとき十歳若返るといいます。精一杯感動して下さい。
始祖鳥 (kazu)
2017-07-16 01:37:11
6944さん、ハイジおばさんへ

コメントありがとうございます。
今時の子ども、昔の子ども、時代が変わっても、4本足の烏?鳥?を描く子がいるとはね。

今時の烏、七つの子は山ではなく、神田川のスダ椎の樹から飛び立っているようです。

かつては、区のごみ処理場建物にズラリ並んでいたものですが、最近は見ませんね。

石原元都知事が捕獲網を配置して烏の数を半減させたことがありましたが、今はどうしているのでしょう。

ヒチコックの映画「鳥」のようになるのはごめんです。

追記:
昔、始祖鳥という恐竜?の仲間がいましたが、烏と同じくらいの大きさだったそうです。へえ、そうだったんだ。

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