kazuフォトローグ

「徒然なる日常」を写真で語ります。

シロガネヨシの名も、良しとするか

2017年04月22日 | 公園
神代植物公園の芝生広場の真ん中で、
パンパスグラスが花穂をつけ始めていた。
和名はシロガネヨシ。
花穂がピンクがかった白銀色からつけられたという。

子供たちと比べると、その高さが想像できるだろう。
遅咲きの桜が満開だった。

我が家から京王線・バスを乗り継いで30分余。
まさに都会のオアシスだ。

これからはツツジとフジが咲き始める。
また行きたくなった。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 原種系チューリップだって! | トップ | 立てば芍薬、座れば牡丹・・・ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む