now and then

ときどき.思いつきで.徒然なるままに.
FFXIまたりぼっちプレイ日記.

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

プロマシアミッション5-3「みっつの道」ルーヴランス編その9

2016年09月14日 22時05分38秒 | FFXI:ミッション:プロマシアの呪縛


ジャボスの元へ行くつもりが,経験値稼ぎはもちっと続くんじゃ.



そう言えば新市街のマップ載せるの忘れてたw

西側にある先の途絶えた通路は旧市街に繋がっていることは確認済み.
右上の通路がどこに繋がっているか……ってのが分かってないんだけど,少なくとも新市街側から行こうとしたら段差になっていて行けず,一方通行になっていたのだった.



せっかくなので少し先に進んでいくと,



(ちょっと分かりづらいけど,)青のランプが点いている壁面が通行可能になっていて,赤いランプ側は通行不能になっているのだった.
どこかでスイッチを入れる必要がありそうなんだけど……

いかんいかん,また目的を忘れるところだったw



アーダコーダと彷徨っていたら,レベルも順調に75にw

ここ,クリスタルから敵までが近いし,レベル75前の経験値稼ぎにいいかも.
やばくなったらエリアチェンジで逃げられるしw



ということで,ワープしてきた先の扉へ行ってみる.
以前はすんなり開いた扉も,今回は「固く閉ざされている……」



ということで,「黄金のカギ」をトレード.

あ,ちなみにモブリンがいくつかアイテムを落としてくれるので,その点でも経験値稼ぎに良いかも.
モブリン糸は競売で20000円/個くらいで売られていたので結構美味しいかも? 売れればだけどw



ということで,イベント.



「なぜ……,また来た……? おまえらとの……話……終わった……」

え? 話し合う前にモブリンたちに捕まったのにw



「ジャボス殿,もう,目を覚ましてください」
「あなたは100年もの間,ここのモブリンたちを説得しつづけてきた.ならばもう,おわかりなのでしょう?」



「違う……違うのだ……」
「モブリンたちは……,ただ,そう……,信じ込まされたのだ……」
「信じ込まされた? なにをです?」



「モブリンたちは……,はるか昔から……光り輝く……鉄の巨人を……探していた……」
「だが……,モブリンたちは……地の底で……鉄の巨人ではなく……石像を……見つけた」



「だから……彼らは……それを……鉄の巨人だと……思うことにした……」
「けれど……いくら祭っても……大いなる力は……もたらされなかった……」



「俺は……旅をして……石像のことを……調べた……」
「そして……俺は……,あれが……男神の石像だと……知り……伝説とともに……モブリンたちに……教えてしまった……」



「しかしそれは……とんでもない……ことだった……」
「モブリンたちは……自分たちが……男神の子ならば……,人を憎み……,殺めるべきだと……そう思ったのだ……」

うへー,まぁ宗教戦争みたいなもんか…….



「違う……違うのだ…….タブナジアの司祭さまが……,あのとき……俺に……教えてくれた……」
「人の伝説は……間違っている…….モブリンたちは……,獣人たちは……,男神の子ではないと……」



「女神アルタナの伝説をタブナジアの司祭が否定したと!?」
「まさか,そのようなこと……血迷ったとしか思えない!」



「男神は……獣人が……生まれる……ずっと前に……すでに死んでいること……」
「でも……いつか……男神は……生まれ変わる…….世界の終わりを……望んで……」
「それまでに……本当の……鉄の巨人を……探さないと……ならない……」

この鎧は…….やはり,タブナジアの司祭=ミルドリオン枢機卿か.



「本当の鉄の巨人を……見つければ……,眠れる神々が……モブリンたちを……説いてくれる……」
「そして……司祭さまは……,男神の石像を……ここから消してくれた……」

「鉄の巨人を見つければ眠れる神々が」?
「鉄の巨人」と「眠れる神々」には関係があるってこと?

そう言えば「眠れる神々」はプロトクリスタルと関係がありそうなことをウルガラン山脈でスカリーX(だっけ? Y? Z?)が言っていたんだけど,プロトクリスタルの中に眠っていたのは所謂「召喚獣」なのだった.
つまり,「眠れる神々」=「召喚獣」ってことか?
そんでもって,「召喚獣」に関係ある「鉄の巨人」と言えば……あれ? アレ? ク? サンダー??? ってのは飛躍しすぎかw

やばい,ワクテカが止まらんw



「モブリンたちは……,あの像を失い……,また鉄の巨人を……求めて……地の底へ……争いのない世界へ……戻ることが……できたのだ……」
「大きな輝く石……見つけるまでは……」



「ジャボス! そォいうコト,だァったんなッ!?」



「チェコチュク!!!」

げっw



「ジャボス!」
「オゥレたち,だましてたなッ!?」
「オゥレたち,裏ァ切ったなッ!?」



「ジャボス!」
「オゥレたち,こォんな怒るゥ,初めてなだッ!」
「オゥレたち,だァまされたァ,初めてなだッ!」



「すまない……みな……」
「俺は……,最初……たしかに……みなのこと……だました……」



「だから……ずっと……俺は……探した……」
「本当のこと……教えてくれる……,本当の……神さま……」



「オゥレたち,もォう,言葉,でないなッ!」
「オゥレたち,もォう,言葉,いらねなッ!」
「みな……待ってくれ……」



「ジャボス! グー・ビォンゴ!」
「グー・ビォンゴ!」
「グー・ビォンゴ!」



「ジャボス殿,彼らはなんと? それに,どこへ行くつもりなのです?」
「俺……,もう,ここには……いられない……」
「俺……,もう,さよなら……言われた……」

アリーヴェデルチってことか.



「では,私たちと共に来てください!」



「モブリンたちがそうであったように,人もまた男神によって,男神の呪いによって,滅ぼされようとしているのです」
「あなたの言うように獣人が男神の子ではないというのならば,彼らもまた,男神の呪いにかかっているだけなのかもしれません……」



「わかった…….俺,行く……」
「人だけでなく…… モブリン……みな……助けるためだ…….いいな……?」

なんか,ジャボスって善い奴過ぎて,ラスボス戦で死にそうな雰囲気いっぱいなんだけどw
ってか,ラオグリムも同様,ガルカってこーゆー種族で,だから最終的に故郷を失うことになったのかもなぁ.
そうだとすると,悲しい種族だ.



時間の都合で今日はここまで.1時間半の旅.モ70→75.
ボス戦があるかと75まで上げたけど意味なかったw

ってか,なっがいなぁ,プロマシアミッション.
次はテンゼン編かな??

ジャンル:
オンラインゲーム
Comment   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« プロマシアミッション5-3「み... | TOP | プロマシアミッション5-3「み... »

post a comment

Recent Entries | FFXI:ミッション:プロマシアの呪縛

Trackback

Trackback  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。