因縁多き女が・・結婚・・悟りの世界(愛の世界)へまっしぐら

この世には男と女しかいない・・・男と女が織りなす因縁と・・・その果ては

一歩ずつ前進あるのみ・・・・

2015-07-30 06:41:49 | 日記
おはようございます。
私と夫は因縁で結びつた夫婦である。学長と真我に出会ってなければ絶対に
結婚なんてありあり得ないし、子供が生まれることもなかった。
結果が先に出て、結婚と子宝が先にやってきた。そこで、すべては解決していたと思ったが、そこは、真我での出発の始まりであったと今すごく感じている。
なぜなら、夫と私は深いところではつなっがていたも、お互いの頭や記憶はバラバラなのに、一緒に使用としていた自分があった。
ブログをあき初めて起こる様々な日常の出来事がそれを教えてくれている。

・・・夫の口癖・・・
私が真我にぐいぐい進もうとすると、「家にじっとしていろ」という夫。
夫のいうことにも一理ある。
私の心が真我と学長に向かって突進する勢いの時は必ず私は体調を崩しているからである。
しかし、多少のからだの不自由はあっても、手も足も動き、話もできる。
からだがどんな状況であれ、真我は元気なのである。だから、前進したい。
・・・夫の愛の叫びなのかもしれない・・・自分をみて欲しいと・・・

少しずつではあるが夫が変化してきている・・今までは私に自分の本当の気持ちはいあわなかったが、少しずつ話してくれるようになった。
今、一歩ずつ真我の確信・・・・3次元とココロの世界が今まで分離しているようで
苦しかったが、少しずつ一体化していくようにかんじ
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天の動き・・・・自我との綱引き

2015-07-28 22:28:12 | 日記
こんばんは。
何度も受講した真我プロカウンセラー講座・・・・なのに、苦手だった・・・
・・今頃、プロカウンセラーを極めたいと思う・・
来月には、職場復帰を頭では考えているのに、からだが自由に動かないのはかわらず。
何かの力で、引きと留められているようだ。
勝手に私がそう思っているのか・・・
何をどうしようが・・・自由に体は動かず・・笑うしかない・・
しかし、、十数年前は、自由に動けないからだになっていることもわからず・・・
家に引きこもっていた。その頃、友人から影が薄い、ほんとにいきているのかと言われたことがあった。その頃の私は仮面のような顔をしている。
・・・いい加減に自分の我は捨てて、本当の自分の言うとおりに素直に従うしかない。
・・・このような状態になってやっと夫と話ができるようになった・・夫の母から頻繁に、直接、私に電話が来るようになった。
夫が苦言を言っても「そうね」と返答できるようになった。
目にみえないところでなにかが変化していうのであろう。
ここ数日で、人と、新しい出会いがある。
からだは動かないのに・・
明日、職場へ今後のことを相談に行く・・・
自分の考えは外して、真我の心で・・・相手の真我だけに焦点をあてて・・・
結果は真我に任せる・・・
いよいよ、上へがるときかな・・・踊り場にいるのがながかった・・
・・今日、電車の窓から、池いっぱいに咲く、蓮の花を見た・・・
・・そして思う・・自分の意思で行動すること・・・それしかない・・・


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捨てる・・・自我が邪魔をする・・・

2015-07-26 23:17:50 | 日記
こんばんは。
何を、私は一生懸命頑張ってきたのだろうか・・・・
宇宙の真理受講後、腰痛と頚椎ヘルニアにより活発に動くことができなくなった私・・・
幸いにも、頭と口、手と足は元気である。
仕事は休職中。
今まで見えなかったものが、いろいろと見えてくる。
自分の足元を見ているようでみていなかった。
今私にできることは、家事と家族の世話くらいのものである。それ以上のことは、からだが自由に動かず・・できない。
今までの自分からすると、仕事をなにもしていないような。
私がこんな状態でも夫と子供はとても元気・・・ありがたいことである。
こんな思いをするのが、私でよかった。ほかの誰でもない私で。
からだが不自由なおかげで、自由な時間が増えた・・・本を読んだり、手抜きをせずに食事を作ったり、てまひまかけて家事をする・・・
夫と会話する時間が増えた、子供の話に耳を傾ける時間ができた。
ごく当たり前のことが今まではできなかった。
十数年まえにも同じような状況があった。しかし、今の方が数段上級である。
家族もあり、家もあり、贅沢しなければ食べていける。そして、家族の笑顔がある。
十数年前は、自分の身以外はすべて失った。失ったというより、なぜか状況がそうなっていった。自分の意思とは関係なく。
しかし、今は違う、自分の意思が働いて、天の動きに沿えない自分と戦っている・・・
腹をくくり、自ら捨てる…今その時がきた?・・・今週、上司に会いに行こうと思う・・結果は天に任せる?

今日、とても嬉しい電話をいただいた・・・ありがとうございます。私がこの世に産まれてきたことを認められたと思える出来事でした。
これまでの試練とこれからの試練は私に与えれた役割を果たせるようになるための訓練だということがはっきりとわかった。

因縁多き女はどんな試練にも負けませんよ・・・因縁に鍛えられてますから・・
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魔性の女の本当の姿は・・・・

2015-07-25 08:00:25 | 日記
十数年前に因縁の泥沼にいた私がであった魔性の女・・・・今までは自分とは違うと思っていた。
しかし、数日前に再会した。出れば消えるという法則によるものであると思ったが・・・何かすっきりしないのと・・
のこころどこかで、彼女を軽蔑している自分がいた。
違う・・・彼女の姿は私そのものであった。・・魔性の女の姿は私そのものであった。彼女はその姿を見せてくれたいたのである。
愛の不足を何かで埋めようとしてきた、私そのものであった。私が彼女を軽蔑するということは、自分を軽蔑しているといことである。
なかなか自分を認められないのはそこにも原因があったことに気づく。
世にいう不倫とは人生の裏街道をいきているようなのもである。しかし、どうしてもそういう人生になってしまう人もいる。
それこそ、先祖からの何か因縁を引き継いでいるのだと思う。私自身がそうであったように。
でも、その裏街道の人生を何とかしたくても、自分の力ではどうしようもならないのである。どんなにお金を稼いでも、自分を磨いてのも
根本的なものは何ひとつ変わらない・・変わらなかった・・頑張れば頑張るほど苦しみ、泥濘にはまっていくのである。
なぜ自分だけが幸せになれないのか・・と自分をせめてきた。私なんか、自分を犠牲にすることでしか自分の生きる価値を見出せなかった。
自分を犠牲にすると・・いつか死に直面する・・私がそうであったように・・
真我に出会うまでもの何度か死の直前を味わった・・・でも、いろんな人達が私を救ってくれた。
その人たちは、以外にも世界的に有名な人たちばかりだった。私自身は特別な能力のある人間ではないが・・・
フロンティア精神にあふれた人達であった。
夫の父もフロンティア精神にあふれた豪快な人である。


生きているいちに生まれかわるとは、自分ではどうしようもないくらい、ドン底におちて、天に昇るか、天に昇りつめて、どん底に落ちて昇るか・・・もしかすると、天もどん底もない世界があるのだろうが今の私にはみえない・・・

因縁の泥沼は・・愛を究極的に求める私のこころの姿だった・・・
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変化と確信・・・・

2015-07-22 08:18:16 | 日記
講座後の変化・・・
もともと腰痛もちだった私は腰痛が悪化し、歩くことがやっとの状態になってしった。
検査の結果 脊椎すべり症の診断。
今までは頑張れたのに頑張れなくなって、今の仕事はやめようと思い、上司に相談しにいった。
とりあえず、本日より長期休暇を取ることになった。

過去が現れて、因縁の泥沼たっだころにであった、魔性の女と再会する。真我の友人とお茶をするためにいったレストランで、
十数年ぶりに再会した。相手は私のことには気ついていないようだった。それなり年をとり、昔の面影は少しあるくらいだった。

今で夫は私に自分の気持ちはほとんど話さなかったのに、少しずつ本根を言ってくれるようになった。
一見、夫が矢を私に放っているようにも聞こえるが、「愛を求める叫びなり」・・・・

頑張れる限界がきいたので、頑張ることをやめた。
全身の力がぬけて、楽である。そうなれたのは、今回の講座で自分を認めれれたこと、自分を許せたことで真我に対する確信ははっきりとしたこと。

自分がないかをついかんでいると、見えなくなるものがるある。つまんでいるものを手放すとみえるのも、入ってくるものがることを実感した。
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