香月のおふろに全力投球!

吉原・リザーブルーム銀馬車の香月です。みなさま宜しく☆

http://www.love-image.com/sp/

水の生き物たち、新築

2017-06-14 22:15:52 | どうぶつ
こんばんは

 

春夫・石塚さんが住んでいた水槽を割りました。

 

ガラスでできていたのですが、

 

朝、水を替えるときに手が滑り、ガッシャーン。

 

 

それから数日、同じく水槽がダメになってバケツ暮らしをしているバルたんの横に、亀用のバケツが並んでいました。

 

 

 

そして!

 

 

 

今日!

 

 

 

閉店間際のホームセンターにダッシュで滑り込み、買ってきました!

 

衣装ケースです!

 

 

亀のエキスパートいわく、亀の飼育には衣装ケースはもってこいなんだとか。

 

 

重くない、頑丈、亀が大きくなっても広さが確保できる、キャスターがついているので移動が楽!

 

 

ということで、衣装ケースをゲットです!

 

前の水槽は、飼育初心者の香月が

いらぬ洒落心を出して、2000円もするガラスの重い水槽をチョイスしましたが、

 

 

飼ってるうちに、水槽は軽さと広さが要だということに気付きました。

 

 

そして!

 

衣装ケースと水草をゲットしてきましたが、問題がひとつ。

 

 

香月「蓋をどうするかだな・・・」

 

 

他の方々は、金網を取り付けたり、天敵がいない家なら蓋を付けなかったりしているようですが、

 

香月家には猫達がいます。

 

今まで、亀がパンチされたりはなく、

亀を放しておくと、猫氏によじ登ったりしてとても仲良しですが、

 

「水槽の水を飲んでしまう」という暴挙に出てくるため、蓋はつけたい。

 

 

 

考えたあげく、衣装ケースの蓋に穴を開けることにしました(単純)

 

 

父ちゃんから電気ドリルを借りて、段ボールの上で穴を開けます。

 



 

「アンタ今度はなにやってんの!」

という母ちゃんの怒りを華麗にかわしつつ、

 

 

できました!

 

 


『なんということでしょう!!

 

解放感溢れる広い居住スペースと高い天井。

日光をふんだんに浴びることが出来るよう考えられた石の山。

 

そして天井には、匠が開けた穴から新鮮な空気が取り込まれ、外敵からも守られます。

 

蓋を閉めると、バルたんの家を上に重ねられ、水棲生物のアパートが完成。

 

緻密に計算された設計に、匠の技が光ります。』

 

 

ということで、

劇的ビフォーアフター風にブツブツ独り言を言いながら作業しました。

 

 

今度ホームセンターへ行ったとき、金網を物色してみようと思います。多分バーベキュー用の金網を繋げばいけると思うんですが・・・。

 

ということで、ついでに買ったバルたん用の虫かごも引っ越し完了!

 


たくさん遊べ~( ・∇・)

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« しとしとの1日でした(^^) | トップ | いいお天気! »
最近の画像もっと見る

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。