The Road of Uzbekistan.

JICA青年海外協力隊
平成23年度1次隊/青少年活動/ウズベキスタン

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グローバルフェスタJAPAN2014写真展

2014年10月05日 | 帰国後
グローバルフェスタJAPAN2014写真展「女性が輝く世界」 最優秀賞を受賞。 受賞した写真は協力隊活動中に開催した日本祭りでの一枚。 ここに写るのは、一緒に協力してくれた隊員の仲間と、入院していた子。 たくさんの仲間が協力してくれて、 たくさんの子供たちが参加してくれて みんなで作り上げたイベント。 この写真には たくさんの想いと たくさんのストーリが込められている . . . 本文を読む
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つながること。

2014年09月15日 | 帰国後
手紙の返事が日本からウズベキスタンへ。 「どんな形でも人と人はつながることはできる」 後任の隊員の言葉と活動に こころ温まる瞬間。 . . . 本文を読む
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遠い国からの贈り物

2014年08月27日 | 帰国後
僕が活動していた病院の子どもたちからのお手紙。 後任の隊員の粋な活動。 帰国して半年。 自分の目標 大切にしたいもの それをもう一度、しっかり思い出させてくれる素敵な贈り物。 自分の本当の夢に向かって、 つぎの一歩を踏み出す決意。 . . . 本文を読む
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旅の最後に。

2014年06月22日 | 帰国後
半年ぶりのウズベキスタンへ。 活動していた病院へ。 あたたかく迎えてくれる同僚たち。 久しぶりに、一緒に活動。 何も変わらない、仲間と想いがここに。 もうひとつ、 どうしても行かなければいけない場所、ウルグットへ。 今年の1月、最後に会ったときは、元気だった。 それが、今、彼女は ウルグットの自然が素敵な丘の上で眠る。 それは突然だったらしい。 4月 . . . 本文を読む
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目が覚める出来事。

2014年05月06日 | 帰国後
帰国から、約4ヶ月。 日本で新しい生活、仕事、活動が落ち着いてきて、 時々、ウズベキスタンでの日々を懐かしく思い返すことも。 そんなとき、一本のスカイプ。 ウルグットの少女のお父さんから。 その少女との、初めての出会いは活動先の病院、 退院した後は、何度もウルグットの彼女の家に遊びに行った。 彼女とその家族から、たくさんの学びと、想い出をもらった。 僕の2年半の協力隊活動を語る . . . 本文を読む
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夢を叶えるために。

2014年01月17日 | 最終章.活動延長。
「今すぐには無理だけど、いつか絶対、挑戦したいんです。」 今から7年くらい前、 まだ学生だったときに、 協力隊の説明会、報告会に通って、 僕はそう言っていた。 あのとき、僕にとって 協力隊は いつか絶対、叶える夢だった。 今日、僕は日本に帰る。 今日、僕の協力隊がおわる。 7年前の自分に 自信を持って、胸をはって、 語ることができる2年半にできたかな? この . . . 本文を読む
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Uzbekistan PartⅠ

2014年01月11日 | 番外編.旅の思い出。
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Uzbekistan PartⅡ

2014年01月11日 | 番外編.旅の思い出。
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Uzbekistan PartⅢ

2014年01月11日 | 番外編.旅の思い出。
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みんなありがとう。

2014年01月10日 | 最終章.活動延長。
活動最終日。 2年半活動したこの病棟ともお別れ。 病棟で働く、看護師、医師、助手のおばさん、 みんなが集まってくれて、 お別れのあいさつ。 日本の病院と比べてしまえば、 あらゆる点で、まだまだ足りないことばかりのこの病院。 でも、そこには 人のこころが生きていて あたたかさ、やさしさ、笑顔、 それを感じる。 僕はこの病棟での活動が好き。 良い職場というのは最新の設備や . . . 本文を読む
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さよならを言うために。

2014年01月06日 | 最終章.活動延長。
ウルグット。 この2年半、 何度も訪ねた村。 「さよなら」を言うために、 もう一度、この村へ。 入院していた頃の姿はもうそこにはなく、 すっかり元気。 出会いがたくさんあれば、 別れもたくさん。 そうやって、 こころが動く瞬間を たくさん経験した2年半。 「次はいつくるの?」 そんな質問に、 「1年後、2年後、5年後、わからないけど、きっとまたいつか来るよ . . . 本文を読む
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伝える。

2013年12月30日 | 最終章.活動延長。
伝えるってなんだ? 伝わるってどうゆうことだ? この2年半、 たくさんの隊員の報告を聞いたり、 ブログを書いたり、 日々の活動の中で、 追求してきたこと。 活動最終報告。 25分という限られた時間で この2年半、 僕が 何を感じて、 何を考えながら、 活動してきたのか、 最後のまとめを語る。 他の人にはない、自分の発表を。 こうやって、 自分の報告会、送 . . . 本文を読む
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自作本、第二弾。

2013年12月27日 | 最終章.活動延長。
自作本、第二弾完成。 笑顔の向こうに繋がる未来 青年海外協力隊 活動記録編 写真とブログやWORLD REPORTERに書いてきた内容から 僕の活動の軸になったものを 厳選、再編して書きあげた200ページ。 たくさんの笑顔、 たくさんの想い、 たくさんの経験、 それを、しっかり込めた一冊。 僕の2年半を伝え続ける、大切な宝物になる本。 オーダーメイドの製本で出版はできて . . . 本文を読む
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自作本第一弾、改訂版完成。

2013年12月27日 | 最終章.活動延長。
「日本に帰ったら、ウズベキスタンのことをしっかり紹介してほしい。」 そんな同僚の一言から生まれた、自作本、第一弾。 僕が撮り続けたウズベキスタンを一冊にまとめた写真集。 今回、改訂版が完成。 延長した7ヶ月の間に新たに撮った写真もくわえて、 51ページを大きく改編。 より印象的で、 より魅力的で、 より不思議な、 ウズベキスタンを伝える、 渾身の一冊。 . . . 本文を読む
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涙を浮かべて。

2013年12月23日 | 最終章.活動延長。
「え? 日本に帰るの?」 「いつウズベキスタンに戻ってくるの?」 そんなことを言う病棟の仲間たちや、お母さん、子どもたち。 この2年半、 本当に、仲間に恵まれた。 本当に、たくさんの人に助けられた。 「自分の息子だ」 そう言って、いつも僕を慕ってくれた同僚。 今日、たくさんの感謝の言葉と、思い出を語り合ったけれど、 どんな言葉よりも、 涙を浮かべて、 僕との別れを惜しむ . . . 本文を読む
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