送る心得 逝く作法

『のびのび 生き活き 楽しく 生き切る』
know-howを伝授します

私は、除霊が出来るようになるらしい笑笑

2017-07-29 19:25:10 | 日記
【のびのび 生き活き 楽しく 生き切る、、、
混乱のスピリチュアル】


今朝ね、「明王さんが、現れたの」って言っても
誰?と思われるとは思うけど、、、

まだ、宏志君が生きてた頃、マジ、お金がなくて
、貯金を切り崩し、払わなければいけないものは極力後からにして、、なんて、やっていた時、もう、涙も出ない。そんな時、藁おもすがる思いで、勧められた、安城の小さなお寺に行った。

今でいう、スピルチュアル。新興宗教ではなく、四国のお寺の流れをくむ真言宗派の方でした。
大般若、九条錫杖、般若心経を諳んじて読むほど没頭してる時がありました。その時の自分の感性は研ぎ澄まされ、白黒の映像をイメージするまでになっていました。あわや、在家出家をと思いましたが、思いとどまった経歴があります。
その時に、私に寄り添って、声をかけかけてくれたのが、「明王」さんでした。心の人ですけどね。

その時に、私に、この真伝町の鎮守をするようにと明王院さんは言いました。この地は。戦国時代、多くの血が流れ今なお、さまようものも多いらしいのです。

でも、在家出家を諦めた私は、その道を 封印し、ここで導かれたご縁の仕事に没頭していきました。
信仰としてだけ、宏志君と高野山の奥の院へ参るようにはしていました。


そして、宏志君先立ち、今、奥の院で修行をされた、岡崎の弘正寺の本堂にいます。これも、不思議なご縁です。

経営者として、スピルチュアルに頼ることは弱さの現れと、今まで、遠ざけていましたが、このところの、様々な不思議を贖わずに受け入れていたら、、、今朝、明王さんが降りてこられました。びっくりしました。
朝から、今でも、声をかければ、答えてくれるのです。笑笑
あたま、おかしいよね。


そして、言うのです。
除霊をしてあげなさいと、そひて、こうも言うのです。
大きな水晶手に入れよう!それが、浄化の場所となる。いやぁな、そんなお金ないし、無理でしょ!?って思うけど、なんとかされるのだそうで、、、
私は、その時を待っていれば良いようで、、


浄化?除霊?
って言われても、やったことないし、やり方もわからんしっていうと、明王さんが、その時だけ、私の身体に入るのですって。私は、その方の、眉間に指を当てるだけでいいのですって、、

あとは、明王さんが、浄化除霊してくれるんですって。多分、片手に眉間に、片手に水晶って感じかな。

それをやるにも先ず水晶!?

って、それは、心配ないそうです、、紫の大きな水晶が近日中にうちにやってくるって!
ほんまかいな!

それよりも、私、自身だそうで、私が、詠むお経は、私の声を通して人々を、救うのだそうです。

だから、日々毎日、研鑽怠らず、経を練習しないといけない!と言われました。
九条錫杖から大般若、そして、観音経に般若心経
これ、全部あげると40分から1時間はかかるんだよね。これを、朝晩 務めに励めとは、これはなかなか、しんどい話だなぁ、、
と、思う。

この世にはね、とんでもない、悪魔だったり、障りだったり、つまり、地獄や悪魔や しあわせが眩しく暗闇に存在を求める奴らもいるのだそうで、、


志高く、利他の精神で生き切ろうとする方々を邪魔するみたい。


そう、私の、天命は、人と人を繋ぐこと、そして、守ること。
そして、残りの20年弱を、そこに全身全霊を注ぐ事。

その中の一つが、除霊浄化かよ!って感じ。

まぁ、私は、身体を貸すだけで、やるのは明王さんのようなので、心配はないけどね。


それが、ちゃんと出来るように、基礎体力と霊力を鍛えておかなきゃね。


ヘェ〜 めぐりめぐって、こんな感じになったって事は、こうなるべくしてこうなったのかと、妙に合点をしてしまう。この夜。

この話、与太話で終わらせるるもよし
実はと盛り上がるもよし

私はわたしで、ただ淡々と、やるべきことをやるだけです。
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