和田考弘「寒くなってきたな。今週は本当に風が痛かったぜ」
小寺一史「ええ。警備員にとってはツライ季節です」
和田「鍋でも食べるか?」
小寺「無理ですよ。ウチは電気コンロですもの」
和田「そうか」
小寺「そうです」
和田「……」
小寺「……」
和田&小寺「無理!!」
和田「無理だ。これ以上は無理」
小寺「無理ですよ。こんなフリじゃ、何もできません」
和田「もっと、オレたちがハジケられるようなネタをふってくれよ、明神さん!!」
小寺「わからない人は東スポのトレセン探券隊をご覧下さい」
和田「話は変わるけど、木曜はびっくりしたよな」
小寺「ええ。りんかい線で初の人身事故が発生しました」
和田「今まであそこは人身事故がなかったからな」
小寺「地味な話ですけどね。『有明で電話投票』なんてタイトルつけている手前触れない訳にもいきません」
和田「アレか?やっぱりボジョレ・ヌーボーの解禁のせいか?」
小寺「そうじゃないですか。結構、酔客多かったですし」
和田「そういえば、おまえ昨日は列車停止ボタン押したらしいな」
小寺「仕方がないじゃないですか。お客さんが落ちちゃったんですから」
和田「押した心地はどうだった?」
小寺「意外と柔らかかったですね。見た目は硬そうなんですけど、以外に簡単に指が沈みましたよ」
和田「ドキドキした?」
小寺「いや、お客さんが落ちたの見た瞬間から心拍数上がってましたから」
和田「いいなあ。オレも押してみたいなあ」
小寺「あのね、本当にシャレにならないですから!!」
和田「それでさ、こうニュースとかでインタビューを受けるんだ。『いえ、私は当たり前のことをしただけです』なんて答えてさ。くー、オレかっこいいー!!」
小寺「ならないから。列車停止ボタン押して人助けたくらいじゃニュースになんかならないから」
和田「やっぱりアレか。列車停止ボタンを押さずに線路に飛び込まないとダメか」
小寺「韓国人留学生といっしょに轢死しないと無理です」
小寺一史「ええ。警備員にとってはツライ季節です」
和田「鍋でも食べるか?」
小寺「無理ですよ。ウチは電気コンロですもの」
和田「そうか」
小寺「そうです」
和田「……」
小寺「……」
和田&小寺「無理!!」
和田「無理だ。これ以上は無理」
小寺「無理ですよ。こんなフリじゃ、何もできません」
和田「もっと、オレたちがハジケられるようなネタをふってくれよ、明神さん!!」
小寺「わからない人は東スポのトレセン探券隊をご覧下さい」
和田「話は変わるけど、木曜はびっくりしたよな」
小寺「ええ。りんかい線で初の人身事故が発生しました」
和田「今まであそこは人身事故がなかったからな」
小寺「地味な話ですけどね。『有明で電話投票』なんてタイトルつけている手前触れない訳にもいきません」
和田「アレか?やっぱりボジョレ・ヌーボーの解禁のせいか?」
小寺「そうじゃないですか。結構、酔客多かったですし」
和田「そういえば、おまえ昨日は列車停止ボタン押したらしいな」
小寺「仕方がないじゃないですか。お客さんが落ちちゃったんですから」
和田「押した心地はどうだった?」
小寺「意外と柔らかかったですね。見た目は硬そうなんですけど、以外に簡単に指が沈みましたよ」
和田「ドキドキした?」
小寺「いや、お客さんが落ちたの見た瞬間から心拍数上がってましたから」
和田「いいなあ。オレも押してみたいなあ」
小寺「あのね、本当にシャレにならないですから!!」
和田「それでさ、こうニュースとかでインタビューを受けるんだ。『いえ、私は当たり前のことをしただけです』なんて答えてさ。くー、オレかっこいいー!!」
小寺「ならないから。列車停止ボタン押して人助けたくらいじゃニュースになんかならないから」
和田「やっぱりアレか。列車停止ボタンを押さずに線路に飛び込まないとダメか」
小寺「韓国人留学生といっしょに轢死しないと無理です」










よってる人が多かったですか?
すごい。。ボジョレーのせいなんて・・
ほんとにお祭り・・・ですね!