My Song My Foolish Heart

現在単身赴任中、山が好き、キースジャレットが好き、街道歩きが好き、2012年中山道を完歩しました、日々是好日・・・

愛と悲しみのボレロ

2017-04-18 23:43:00 | 徒然なるままに


なつかしいなあ・・・愛と悲しみのボレロ・・

学生の時に見に行った・・洋画では自分の中のベスト10での上位なのです、感動巨編です、最後のボレロのパリでの舞台は

感動したなあ・・愛と音楽と戦争の悲惨さを訴える映画で名作だ・・

と急にこの映画を思い出したのが

たまたまツイッターでだれががリツイートした中で秋田県大舘駅前で2014年に復活した映画館のお知らせ

来月は愛と悲しみのボレロを上演するということ

今日のツイートでは絵看板を作成中とある、いいなあリバイバル館復活 リバイバル館が姿を消してほぼ絶滅してからもう30年ぐらい

たったのだろうか・・



最後の名シーン



なんといってもこの踊ってる主演のダンサーはドイツでユダヤ人夫婦の子として生まれて、夫婦がアウシビッツに移送される時に列車からそっと

赤ん坊のわが子を線路において命を守った・・あのシーンは記憶から離れない。

記憶の隅をついてくるツイッターだった・・

もうひとつ記憶の扉を開いてくれるのがあった。

東京新聞にあった、写真集の紹介の写真



みらいちゃん、なんともおかっぱ頭に、鼻水をたらして、ほほえましい写真だ

あ・・そういえば・・と記憶の奥深いところからよみがえってきた、もうすでに50年前ほど

自分と同い年の幼馴染の女の子を思い出した、よく似ているのだね、名前がすぐに出てこなかった

が思い出した、みゆきちゃんだった。

記憶の中でみゆきちゃんの家のこたつにいるのことが多かった、以前そんなことを母親が行っていた。

なつかしいなあ親が商売してるからよく遊びにいった4軒隣だった。

小学校1年生の時に引っ越して転校していった・・

そうそうこんな感じの子だった。

自分もしかりですが昔の子供のはみんな鼻水たらしていましたね そでがかぴかぴ、ひどいやつは鼻のしたがボンドみたいになってるやつも

いました。

ふとした写真とかから忘れていた遠い記憶がよみがえることがあるんだなと思った一日だった。

ここのところ

5月に喉の手術をするので術前検査をしてるのですが、糖尿のことが一番問題のようで、糖尿の通ってる病院の先生宛に手紙を渡して

返事をもらい、検査で心電図に異常があったので再検査と今日は循環器科を受診した、木曜日再度運動後の心電図の検査を受けることにした

先生曰く、心筋梗塞のリスクが高くなってるとのことです、同じく木曜日は呼吸器科も受診することになります、あちこちに異常があります。

糖尿の値が上がってしまってるのが大きく影響してるのです、あちこちにがたが来たような感じがしています。

今日はトイレをしていてあれ地震かな?なんか揺れてる感じがする、めまいなのか何なのかふわふわした・・

一気にあちこちを治さないといけないような感じがします。

としだねと思いますね
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