11月21日
初めてライヴハウスと呼ばれるお店に出演したのは、原宿クロコダイルでした。
まぁ、出演とはいっても、実際は貸し切りイベントからお誘いを受けたバンド
にギタ−弾きとして参加しただけなので…
そのときは、ライブの途中でギタ−の弦が切れてしまい、ライブ中にもかかわらず
弦交換をするためにいったんステ−ジから引っ込んでしまったんですよね。
まぁ、もうひとりギタリストがいたバンドでしたので、それほど影響はなかった…
のかな?
今でも思い出すと、「あちゃあ〜」な感覚がありますね。
ギタ−って、全部の弦が張ってあることで、調整がとれているんですよ。
だから1本でも切れちゃうと、途端にチュ−ニングがおかしくなっちゃう。
マンガなどでギタ−の弦が切れたときに、とっさに他のポジションで同じフレ−ズを…
ってのがあると思うのですが、できなくはないけど…チュ−ニングは?になりますね。
とはいえ、僕もアコ−スティックギタ−(当時はフォ−クギタ−と呼ばれていた)を
弾き始めたときなどは、ギタ−の弦をライブで切る位の方がカッコイイ!と思ってましたっけ。
現在ではそんなことがあったら「ひぃぃぃぃっ!」(冷や汗)ですけどね。(苦笑)
さてこの日は一年前から観たかった、LAZY HORSEのライブ。
まずはKaminari Yoshi & Chieのお二方。
シタ−ルと、ディジュリドゥという初めて体験する楽器の演奏を「ぼ〜っ」と観てしまいました。
いやぁ、もう…こういう世界ってあるんですね。
カナダのトロント在住らしくて、来日公演(?)だったのかな。
ディジュリドゥって何?な方へ(ウィキですけど…)↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%89%E3%82%A5
続いては、First-AID Spray
Lynyrd Skynyrdのカヴァ−バンドなので、もちろんトリプルギタ−の編成だ。
ケッコ−忠実に再現していたように思えた。(感じがした)
Sweet Home Alabamaも演ってくれたし、最後はFree Bird(14分の曲なのだ)でシメ。
そしてLAZY HORSEの登場。
耳栓が必要かも…と、聞いていたのですが、そうでもなかったので、一安心。
まぁ、それでも音量が比較的大きい…かな。
それでも耳に直撃するような音域や音色は出していなかったので、問題なく観ることができました。
曲はもちろん、Neil Young
こちらもトリプルギタ−の編成でしたね。
なんといってもベ−シストがすごかった…
珍しいタイム感の人だよな〜って、思いながら観てましたね。
そうそう、やはり「Like a Hurricane」は圧巻でした。
以前観た映画(Year of the Horse)を思い出させるような…って、言ったらホメすぎですか?
いや、ホントに。
最後はFirst-AID Sprayの皆さんも交えて「All Along The Watch Tower」(Bob Dylan)
ギタリスト何人いるんだよ…なセッションでしたけど、おもしろかったな。
次回はまた…来年でしょうか?
初めてライヴハウスと呼ばれるお店に出演したのは、原宿クロコダイルでした。
まぁ、出演とはいっても、実際は貸し切りイベントからお誘いを受けたバンド
にギタ−弾きとして参加しただけなので…
そのときは、ライブの途中でギタ−の弦が切れてしまい、ライブ中にもかかわらず
弦交換をするためにいったんステ−ジから引っ込んでしまったんですよね。
まぁ、もうひとりギタリストがいたバンドでしたので、それほど影響はなかった…
のかな?
今でも思い出すと、「あちゃあ〜」な感覚がありますね。
ギタ−って、全部の弦が張ってあることで、調整がとれているんですよ。
だから1本でも切れちゃうと、途端にチュ−ニングがおかしくなっちゃう。
マンガなどでギタ−の弦が切れたときに、とっさに他のポジションで同じフレ−ズを…
ってのがあると思うのですが、できなくはないけど…チュ−ニングは?になりますね。
とはいえ、僕もアコ−スティックギタ−(当時はフォ−クギタ−と呼ばれていた)を
弾き始めたときなどは、ギタ−の弦をライブで切る位の方がカッコイイ!と思ってましたっけ。
現在ではそんなことがあったら「ひぃぃぃぃっ!」(冷や汗)ですけどね。(苦笑)
さてこの日は一年前から観たかった、LAZY HORSEのライブ。
まずはKaminari Yoshi & Chieのお二方。
シタ−ルと、ディジュリドゥという初めて体験する楽器の演奏を「ぼ〜っ」と観てしまいました。
いやぁ、もう…こういう世界ってあるんですね。
カナダのトロント在住らしくて、来日公演(?)だったのかな。
ディジュリドゥって何?な方へ(ウィキですけど…)↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%89%E3%82%A5
続いては、First-AID Spray
Lynyrd Skynyrdのカヴァ−バンドなので、もちろんトリプルギタ−の編成だ。
ケッコ−忠実に再現していたように思えた。(感じがした)
Sweet Home Alabamaも演ってくれたし、最後はFree Bird(14分の曲なのだ)でシメ。
そしてLAZY HORSEの登場。
耳栓が必要かも…と、聞いていたのですが、そうでもなかったので、一安心。
まぁ、それでも音量が比較的大きい…かな。
それでも耳に直撃するような音域や音色は出していなかったので、問題なく観ることができました。
曲はもちろん、Neil Young
こちらもトリプルギタ−の編成でしたね。
なんといってもベ−シストがすごかった…
珍しいタイム感の人だよな〜って、思いながら観てましたね。
そうそう、やはり「Like a Hurricane」は圧巻でした。
以前観た映画(Year of the Horse)を思い出させるような…って、言ったらホメすぎですか?
いや、ホントに。
最後はFirst-AID Sprayの皆さんも交えて「All Along The Watch Tower」(Bob Dylan)
ギタリスト何人いるんだよ…なセッションでしたけど、おもしろかったな。
次回はまた…来年でしょうか?









