ぴじょぽっ

`≡v≡ <意地があんだよ!男の子にはなぁ!!!(」゜□゜)」<まぁよろしく

278日目ェ! 12/31

2011年12月31日 | 日記
今年ももう最後だ

多分今年最後の記事になると思う
で、今年はみんなどうだった?楽しかった?
僕は、楽しかったかな。辛い事もあったけど楽しい事もたくさんあった

そんな1年だったけど、今年は大地震という辛い出来事があったね。あの時はみんなパニックだったよ
僕も怖かったよ、大地震。でも周りの友達や家族は誰も死んでなくてよかった

その後だね。色々な事があったのは…このブログが出来たのは大地震の少し後だから、僕が書いたような事がその証拠かな
主にガンダムとの出会いか…。他にも色々な物と出会って色々な所に行った


名残惜しいが、良い1年であった

さらば2011年!
来年もいい年になりますように
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

277日目ェ! その5

2011年12月30日 | 日記
なんか悪ノリしてたら止まらなくなってしまった。本当はこの話も2話でセルを倒して終わりのはずがどんどん進んでしまって
どうもすいません。まぁ見てる人居ないよね?
それに年末だしこういったいつもと違う事をしたくなる。年賀状書かなきゃいけないのに俺は何をしている
という訳で

前回までのあらすじ
年賀状を探している道中、フリーザとの戦いで木箱の隠し場所を知り、その中でセルと対峙する中
ヤムチャの妨害が、そしてヤムチャは木箱を奪いリボーンズガンダムで逃走
そしてあぜんとする俺に木箱を守る番人をしていたらしい16号は俺にウィングゼロを託し、突如現れたブロリーもジ・Oでそれに同行する事になった

テレレンテレンテンテンテン`・(⊃ω⊂)・´テレレンテレンテンテンテン`・(⊃・ω・⊂)・´あ~らそいあうだ~けじゃ~えられ~ないだ~れもな~にも~♪
`・⊂(`・ω・´)⊃・´おさな~い手に~さしのべ~たい~ けがれ~のないときめ~きを~♪
おだやかにと~きを~~ バーー`・⊂(`・ω・´)⊃・´ーーン きざむ木漏れ陽のぬく~もり~
だれ~もが~抱かれたい~ ヒューーーー三三三`・⊂( `・ω・)ーーーーン ずっと~きっと~えいえ~んに~~♪
ブロリー「早くしろ!」 ポーヒー
カイザー(俺)「うわあぶねっ!ゼロに乗ったんだからこれくらいやらせろよ」           \デデーン♪/
俺とブロリーはヤムチャを追って飛び立つのだった
ヤムチャ「ククク、ついに揃った!ドラゴンボール。これで僕の女たらしを治す事ができる!」
カイザー「そうはさせるかぁぁぁ!!!!」 ヒュイィィィィン!バサッ
ヤムチャ「あれは……ウィングガンダムゼロ!何故君が……!?16号か!だが君にそれは扱えまい!」
ブロリー「後ろだ馬鹿めぇ!!!!」 ズシャァァン!(斬りかかる)
ヤムチャ「何!?ブロリーだと!?次から次へと邪魔をしてくれる!下等生物め!」
カイザー「その木箱を返せ!」
ヤムチャ「そう言って返すと思うかい?リボーンズキャノン!」
ブロリー「ぐおぉ!?まさか……このジ・Oを!?」
ヤムチャ「その程度の機体、僕の前では無力だよ!」 ズドォォォォォォォン!!!(ジ・Oが破壊される)
カイザー「な、なんて機体だ…!ぐおぉ!?な、何だこれはぁぁ…」
ヤムチャ「フフフ…ゼロシステムが発動したようだね。素人にそのモビルスーツは扱えまい。くらえ!かめはめ、リボーンズキャノン!」
カイザー「ぬおあぁぁ!?」

ゼロシステムに耐えられず俺はリボーンズガンダムにやられていくばかりだった。その時、あの機体が現れた
『ガガガガーン!ガガガガーン!\超人造武者!/カイザァァァァァァァァァン!!!!』
カイザー「カイザーン!助けに来てくれたのか!」
カイザーン『オレ、ゴシュジンサマヲ……マモル』
ヤムチャ「また訳のわからない機体が!ん!?何だ、ウィングゼロとあの機体が、光っている!?」
カイザー「こ、これは……合体!?よし、一か八かやってみるか!ウィングゼロ!カイザーン!がぁぁぁぁぁったい!!!!!」
ヒュイィィィィィィンドドドドドガッシャァァァァァァン!!!ゴゴゴゴゴゴゴ『新機動武者、ウィングカイザァァァァァン!ゼロォッッッ!!!!!』
ヤムチャ「な、なんだとぉぉ!?」
カイザー「行くぞぉぉぉぉ!!!!カイザーンとウィングゼロと、この俺のぉぉぉぉ!!!真・必殺!
カイザーンツインバスターライフル、ゼロ!!!!」 ドオオォォォォォォォォォン!!!!!!
ヤムチャ「馬鹿な!?こっちには木箱があるんだぞぉぉぉ!!!」
カイザー「あ」
ドーーーーーーーーーーーーーン!!!!!(リボーンズガンダムが爆発)
カイザー「しまったぁぁぁぁぁ!!!ど、どどど、どうしよう……」
ブロリー「フン!これかぁ?」
ボロボロのブロリーが俺の前に現れ木箱を渡す
カイザー「ブロリー、お前爆発する前に取り返してくれたのか!サンキュー!」
ブロリー「オレはこいつ(四星球)を貰うぞぉ。これでカカロットとオレだけの場所でケリをつけてやる」
そう言ってブロリーは飛び立って行った。俺は悪さをするようじゃなかったので逃がす事にし、木箱の中身を確認し、作業に戻った
こうして、戦いが終わった。いや、俺の戦いはこれからだ!!!

『木箱の謎』第4話、これから年賀状描かないと 完


俺「はっ………夢か…」
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

277日目ェ! その4

2011年12月30日 | 日記
前回までのあらすじ、年賀状を求め木箱を探しているとフリーザが現れ、彼との戦いの中ベッドの下に木箱があるという情報を掴んだ俺
その道中には幾つもの罠、そして何故かガンダムの姿が、そして道の終わりまで辿り着き。セルとの木箱の廻っての死闘の中
不意にセルを攻撃する何者かの影が、そしてベッドの下に侵入するもう一人の男の影が!

カイザー(俺)「な、何!?誰だ!!!」
???「クックック、僕の声を忘れたのかい?いや、君に限ってそんな事はあるまい」
カイザー「貴様………その声は!?まさかリボンz」
ヤムチャ「ヤムチャだよ」
カイザー「えぇぇぇぇ!?」
ヤムチャ「その木箱の周りにはとんでもない罠が張り巡らされていてね。僕ではどうしようもできなかったところを
そこに居るセルが僕の代わりにその罠を倒してくれた、という事さ。下を見てごらん」
カイザー「お前は……16号…」
16号「お前が誰だかはわからんが……お前達はまんまとそいつの罠に掛かったという訳だ…」
16号はボロボロになって倒れていた。そしてそんな中核を傷つけられ死にかけのセルがヤムチャに襲い掛かってきた
セル「おぉぉのれぇぇぇぇぇぇ!!!ヤムチャの癖にこの私をぉぉぉぉぉ!!!!」
ヤムチャ「無駄な足掻きを…!」
ヤムチャは逃げそれを死にかけのセルが追う。どうやらセルのダメージは大きかったらしくヤムチャに追いつけないようだ
そして俺は16号をかつぎながらそれを追うとヤムチャは隠し扉に入り、その扉の向こうを見るとまたしてもガンダムがあった
ヤムチャ「今の君ならこの洞窟の中でガンダムとやりあっても問題はあるまい。リボーンズキャノン!」
セル「べあぁぁぁ!?ごふっぐあぁぁぁぁ!!!」
リボーンズガンダムに搭乗したリボンズ。あ、いやヤムチャがセルを圧倒し、ついには倒してしまった
ヤムチャ「セルもこうなると、あっけないね。おっと、四星球は貰っていくよ」
ヤムチャはそう言うと木箱を奪い洞窟から出てしまった
カイザー「ど、どうしよう…あの中には年賀状も…」
16号「俺を言った場所まで案内しろ…。お前に乗りこなせるかはわからんが、お前にウィングゼロを託す…」
カイザー「(あー…やっぱり流れ的にお前がウィングゼロ乗ってんのかー…夢でも見てんのかな俺)ワカリマシタ≡v≡」

こうして16号の言った道を辿るとウィングゼロが隠してある場所まで辿り着いた
16号「俺はもうこいつを動かすだけのエネルギーは残っていない…お前にこのガンダムのゼロシステムが扱えるかはわからんが、こいつでヤムチャを追え…」
カイザー「言われなくても乗ってやるさ!年賀状を何としても取り返してみせる!」
16号「お前はドラゴンボールが目的ではないみたいだな……ガンダムの操縦はした事があるか?」
カイザー「無いけど、カイザーンってロボは使った事がある。大体はわかるはずだ、と思うんだよね」
16号「あいつはドラゴンボールを使って1つ目の願いで女たらしを無くし、2つ目の願いで宇宙中の女を我が物とし、3つ目の願いでついでに宇宙を征服するつもりらしいなんとしても阻止してくれ……」
カイザー「ついでに宇宙征服すんなよ……あいつ本当にヤムチャか…?まぁ、とりあえずやってみせるさ!行ってくる」
ブロリー「待て…オレも行く」
カイザー「嘘ォ!?お前ブロリー」
ブロリー「クックック、ドラゴンボールを七つ集めカカロットとの全力の一騎打ちをしようと思っていたところだぁ!と思っていたのにクズのとんだ邪魔が入ったようだなぁ」
カイザー「これからそのクズを叩きのめすところだ。どうだお前も手を貸してくれないか?」
ブロリー「いいだろう。親父ィ、ジ・Oは出せるかぁ?」
パラガス「科学者に一生懸命ロボを作らせました。なんなりとお使いください」
ブロリー「よぉし、行くぞぉ!」
カイザー「よっしゃあ!天使と悪魔たんのお通りだぁ!!!」

こうしてブロリーと2人、いやふたリーでリボ、ヤムチャを倒しに行く事になったのであった

『木箱の謎』第3話、リボン、違う!ヤムチャの野望 完
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

277日目ェ! その3

2011年12月30日 | 日記
前回までのあらすじ

去年の年賀状を探し、俺はタンスを捜索するも、そこには2年よりも昔のハガキしか入っていなかった
そうして数分考えた後に中3の頃に作ったハガキ入れの『木箱』の存在を思い出す。それの場所を暫く考えていると
そこにはフリーザの姿があった。フリーザは木箱の何かを知っているようで、俺と同じく木箱を探していた
そして、フリーザはいきなり俺に襲い掛かり、フリーザを倒した俺は彼が気絶する間際に言っていた「ベッドの下を探してみろ」と告げた言葉を信じ探してみる事にした

カイザー(俺)「此処か……前に来た時より何だか暗いな…それに……まるで迷路だ。いつからこんな…。とりあえず、奥の方まで言ってみるか」
暫く俺は奥の方を探していた。だがそこには幾つものトラップが仕掛けられ、そこに何かを求め探し求める者達の死体が何百人も転がっていたのだった
そうして数々の罠をくぐり抜け、大分奥の方まで来た時、俺は驚くべき物を目の当たりにした

カイザー「これは……ガンダム!?どうしてこんな所に…何千年も前に自爆して消えたはずのガンダムサンドロック、ガンダムヘビーアームズ、ガンダムナタク
それに……トールギスⅢまで……しかもその奥にはゴッドガンダムにガンダムダブルエックスとGファルコンまである…一体……どういう事なんだ?」

不思議と今にも動き出しそうなガンダム達を見つめながら俺は奥の方へと進んで行った
そうすると、道の終わりが見え、遠目から木箱が見えた。だが、そこには1人の男が立っていた
少しずつ近づいていくと、その男は見覚えのある、あの男だったのだ

カイザー「お前は……セル!」
セル「ぶるぁ!?何だ貴様はぁ?」
カイザー「お前も俺を覚えていないのか?」
セル「貴様などスパイロボのデータには無い。私に何か用かな?」
カイザー「いや、お前にじゃないけど…その前の木箱、それを探していたんだ」
セル「なにぃ!?貴様もこの木箱をかぁ?ほほぅ、どうやら貴様もドラゴンボールを集めているようだなぁ」
カイザー「俺がドラゴンボールを?まぁ、確かに集めたいけどかったるいしなぁ
んで、それとこれにどう関係があんだよ?」
セル「こいつをよぉーく見るがいい」
セルは木箱の中を開けた。なんとそこには四星球が入っているではないか
カイザー「四星球!?何でそこに!?はっ……そういや…俺昔1つドラゴンボールを見つけて、大事にそこに閉まっておいたんだ!」
セル「その下にはぁー?なんだぁ紙が入っているようだが?」
カイザー「あぁーっと!それは個人情報だ!見ちゃダメだって!」
セル「見られたくなければ、私から奪ってみせろ!ぶるあぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
カイザー「ったく俺来年の年賀状描かなきゃいけないってのに、まったく!」
2人の激しい肉弾戦が始まった。お互い殴りあう中俺はセルの左手に持っている木箱を奪おうと必死になるもセルも予想以上に抵抗してきた
セル「どうしたどうした!その程度では木箱は奪えんぞ!ハァッ!」
セルの蹴りが俺に命中した
カイザー「くっそ……絶対に木箱は渡さねぇぞ!ハァッッ!!!!!」
セルに対抗すべく超カイヤ人化する俺
セル「何ィ!?貴様ぁ、サイヤ人かぁ?」
カイザー「俺は…カイヤ人だ」
セル「カイヤ……人?聞いた事が無いな。まぁいい、貴様ほどのエネルギーを吸収すれば、私も更にパーフェクトに近づく」
カイザー「てめぇなんかに吸収されてたまるかよ!」

そうしてまた激しい肉弾戦が続いた。ほとんど互角の勝負だった

セル「面白い!おぉもしろいぞぉぉ!貴様には私のとっておきの技を披露しt………べあぁ!?」
カイザー「な、何!?誰だ!!!」
???「クックック、そろそろ茶番もそこまでにしてくれるかな?」
セルを後ろから1つの閃光が貫いた。その先に居た人物とは

『木箱の謎』第2話、ガンダムとアナゴ 完
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

277日目ェ! その2

2011年12月30日 | 日記
今日は1つの戦いがあった
その事を書き残しておこう

まず、俺は年賀状を書こうと思って去年出してくれた人の年賀状探していた
カイザー(俺)「あれ…?このタンスに入れたと思ったんだけどな……確かに昔の年賀状は入ってるがあの2人の年賀状が無い
此処に無いとなると……あとはー…(はっ!そういえば中3の頃に美術の授業で作ったハガキ入れがあった…!そうか、あれか
だが……あれは確か大掃除の時に何処かに閉まっちまった…何処に隠したんだ…?)」

そうして暫く俺は考えた。すると1人の男が俺の前を通りかかった


カイザー「あれは……フリーザ…!だが、何故此処に?」
俺はアイツなら何かを知ってるんじゃないかと、フリーザに話し掛ける事にした
カイザー「よぅフリーザ」
フリーザ「ん?貴様は……?」
カイザー「俺を覚えていないのか?」
フリーザ「覚えているも何も、君みたいな男とは初対面だよ」
カイザー「まぁ、知らないならまぁいいか。それより、この辺で古い木箱を見かけなかったか?」
フリーザ「古い木箱?あぁ、君も「アレ」を探しているんだね」
カイザー「アレ?あの木箱を…お前も?一体何の為に?」
フリーザ「知らなくてもいいよ、どうせ君は…此処で殺されるんだからね」

そう言いフリーザがいきなり俺に攻撃をしかけて来た。物凄い量の気功弾を放って来たが、俺は全て弾き返した
カイザー「一体何のつもりだ!お前はあの木箱の何を知っているんだ?答えろ!」
フリーザ「その必要は無いと……言っただろ!!!」
カイザー「くっ…時間が無いってのに…俺はお前と戦っている暇なんて無いんだ!」
そうして暫く肉弾戦が続いた。俺は急いでいた為フリーザとの決着をつける事にした
フリーザ「中々やるな……なら、これならどうだぁっ!!!!」
カイザー「デスボールか……!くそっこれを避けたら木箱どころか地球が吹き飛んでしまう!やるしかない!か……め……は……め……」
フリーザ「くたばれぇーーーーーー!!!!!」
カイザー「波ァァァーーーーーーーーーーッッッ!!!!!」
そうして撃ち合いが始まった。なんとしても負ける訳にはいかなかった
カイザー「これで…どうだぁーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
フリーザ「何ィ!?ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁっっーーーー」
つい力を入れすぎてしまい、木箱の情報を聞き出そうと思っていたが、フリーザはほぼ再起不能状態だった
落ちていくフリーザを抱え、フリーザは最後にこう言って倒れた
フリーザ「クックック……ベッドの…下を…探してみるんだな……そこに…は…」
何か重要な事を言う前にフリーザは倒れてしまった。俺はフリーザを床に寝かせ、ベッドの下を捜索する事にした


『木箱の謎』第1話、年賀状を求め 完
コメント
この記事をはてなブックマークに追加