See The World !!

地球人ですから♪

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旅ブログ

2005-10-08 16:05:54 | Weblog
学生の頃書いていた
HP移行計画第二段です!
旅行編。ワー!(パチパチ)
もともと内容が少ないけど・・せっかくなので
時間があるときに更新(するかも)
のんびりね・・

世界は広いです。
いろんな場所に、様々な暮らしがあって
日本の私たちの生活も
そんな世界の暮らしのひとつなのだなぁ~
と旅行にいくとすごい感じるのです。

さぁみんなも♪

See our earth! Talk our friends!!

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Singapore, 2004

2005-08-31 18:01:27 | Weblog
シンガポール
マレーシア(ジョホールバル)
成田からシンガポールまで往復飛行機
 マレーシアにはシンガポールからバスで

会社で、早めの夏休みをもらいました。
せっかくだからとシンガポールへ行くことに。
なんと一人旅。周りがけっこう心配してくれて、「一人で行ってもし行方不明になったら私が責任を持って現地まで探しに行きますから。そうしたら特別休暇か。そうか私がっ!!」「もしそのまま帰るのが嫌になって定住するなら、葉書に一言『お世話になりました。探さないでください。』って書いて送ればいいからね。(当時仕事がきつかったので・・)」「おみやげはマーライオン(本物)で!」「おかあさんはブランドのバッグがいいわ」「靴がほしいんだけど・・!!」・・・みんな応援ありがとう(号泣)シンガポールは治安いいから行方不明にはならないと思うし、確かに仕事きついけどきちんと帰ってきますからね。靴ですね。かばんですね。はい・・行ってきます。私のこと本当に心配していてね(笑)
飛行機はノースウェスト航空。この航空会社はちょっと恐怖が(高校の頃エンジントラブルで空港の滑走路で引き返した経験が)。ひえぇぇ~。
などといろいろ思っていたのだけど、無事到着(笑)。夜のシンガポール。ホテルに着いたらなんと「オーバーブッキング」が待っていたのでした。なんと~~(*_*)
確かに着いたのは10時すぎていたし、一応遅く到着しますとはいってあったものの仕方ないのかもしれないけど、会社を休んでのんびりしようと思っていたら、「ドミトリーで留学生と相部屋(下に語学学校を併設しているホテルだった)」はひどすぎる(T_T;)。変えてください。変えてっ!変えてっ。って訴えていたら、さすがに悪いかな?と思ってくれたのか「オッケー!セミスィート、セミスィート!」といって、なんとバルコニーつきのツインの広い部屋に移らせてくれました。ちょっと値段が上がるよ、って言っていたけど割引してくれたのか、千円も上がらなかったです。得したのかな?おかげで快適な滞在でした。
シンガポールは、さすが(亜?)熱帯!で、緑が本当にたくさんある町でした。しかも木も、草も、育ちっぷりがかなり素敵(笑)花もたくさん咲いていて、あちこちで花の甘い香りが湿度の高い空気に混じって流れてきたりして、なんかいいなぁ~って思いました。特に夕暮れとか、すごい雰囲気がまろやかでよかったです。
街の中心部は日本のデパートがたくさん進出していて、「高島屋」「西武」「無印良品」と、日本のお店だらけでした。基本的に建物のつくりもそっくりだし、なんか不思議な感じ。日本の財力はすごいよ。物価が日本より安いのでシンガポールに買い物に来る日本の人たちも多いみたいでした~。
 シンガポールに行く上で、欠かせない重要人物を挙げておこうと思います。それは「ラッフル氏」。東インド会社の人で、シンガポールに上陸してシンガポールの発展に貢献した人らしいのですが、シンガポールは本当に「ラッフル」だらけです(笑)ラッフルスクエア、ラッフルロード、ラッフル氏の銅像、おみやげ・・シンガポールに行ったら私たちもラッフル氏に注目です。
 シンガポールを歩いててすごい、と思ったのは、いろんな宗教が混在してて、それでも中国系もマレー系もインド系の人たちも、みんな一緒に楽しく暮らしているところです。(ある程度の争いはあるのかもしれないけど・・)。やっぱり金銭的にも豊かな暮らしの人が多くて余裕があるからかな~。地下鉄で、マレー系と中国系の学生の子達が英語で話し込んでいるのを見て「すごい・・」って思いました。シンガポールって、政治的に言えば独裁政権らしいのだけど、こういう状況を作り出せることはある意味本当にすごいと思う。
 今回はマレーシアにも行きました。シンガポール市内から、国境までバスでなんと30分くらいなのです。これは国境越えしなくては~~!と息も荒くバス停へ(本当は最初マレー鉄道で行こうと思ったのだけど、あまりに本数が少なすぎて断念)。バス停からは「ジョホールバルエクスプレス」というバスが出ていて、普通に乗車するだけで国境まで連れて行ってくれます。そして入国審査をしていざマレーシア入国。お金をマレーシアのお金に少し両替して、いざ目指すは”ブルーモスク”。本によると何やらすごく美しいモスクらしいのです。楽しみだなぁ~。しかしおなかもすいたしまずは腹ごしらえ!と近くのショッピングモールのようなところで昼食。ジョホールバルは、マレーシアでもシンガポールと国境を接しているためか混沌として治安に不安は感じられるものの、かなり発展している感じでした。私がお昼を食べたショッピングモールでも、中央のホールでタレントショーみたいなものをやっていて、現地の子達の黄色い声がこだましてました。「キャー!!」(おみやげみたいな景品を投げる・・)「ありがとう!みんなありがとう」(みたいなことを言っていると思われる)「そっちのみんなもありがとう!」(みたいなことを言って吹き抜けになっている上から見下ろしている子達さしているので彼女らを気遣っているものと思われる:笑)いやぁ・・どこにいってもジャニーズ系のようなアイドルはいるもので、そのファンもやっぱり共通点があるようで・・。高校時代、キンキキッズのコンサートに行ってよくうちわを振っていたと神妙な顔で授業中に告白してくれた大学時代の友人の顔が思い浮かびました。きっと彼女はここにいる子達と同じようなことをしていたに違いない!(笑)
 ちょっと私もお店を物色してからいざ、ブルーモスクへ!!バス乗り場を探します。そしてそれらしきバス停に到着。バスに乗り込んで後ろに座っている人に「ブルーモスク??ブルーモスク??」と聞くと「オーケーオーケー!!」との答えが。わぁぁい!ついに行くぞブルーモスク!そしてバスは走り出しました。
 バスに乗ること約10分。周りを見るとみんなわさわさとバスを降りていくではないか!ここがブルーモスクかぁ~!!と列に続いて降りると、そ、そこはなんと「シンガポールとの国境」。なぜ?私はブルーモスクに行くはずだったのに!!ブルーモスクはどこっ?ここ壁白いよ!(笑)そうこうしているうちに結局入国審査の長い列に組み込まれてしまった私はあえなくマレーシアを出国(小心者)、シンガポールに戻るのでありました。今思うとマレーシアの思い出はショッピングモールで食べたサンドウィッチとあのジャニーズ系アイドルイベントを見ただけだ・・どっちもこの上なく日本でも経験できたのではないかと思われる。(・・・・)
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Under Updationg

2005-08-30 18:58:49 | Weblog

Indonesia 2005
Hong Kong 2005
Nikko 2005
Korea 2005
Singapore 2005

Coming Soon (たぶん・・汗)

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Korea 2003

2005-08-30 18:56:25 | Weblog
大韓民国 ソウル・ソウル近郊・ジリサン(智異山)
     テグ(大邱)・ブヨ(扶余)・キョンジュ(慶州)・ブサン(釜山)など
ソウルへは成田から飛行機で
   他各都市にはバス移動
   ブサン~下関まではフェリー



工事中ばかりでごめんなさい(>_<)
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Frqnce, Spain 2003

2005-08-30 18:45:04 | Weblog
フランス パリ近辺・リヨン・グルノーブル
スペイン バルセロナ
パリへはアムステルダム乗換えで成田から飛行機
   バルセロナへはリヨンから電車で

ピエールの国とガウディの街・・フランスとスペイン、バルセロナ。初ヨーロッパ上陸でしたが、さすが長い間文化を培ってきた土地!と感動しました。
今回の旅の飛行機はKLMオランダ航空。アムステルダム乗り換えで、パリへと飛びました。そしてついにパリへ到着。ここでこの旅最大の事件が!!
さぁ入国審査だ!・・と思っていたら、なんとエスカレーターを降りたらそこはすぐ外で、まるで私たちが降りたゲートにあったエスカレーターは市内のショッピングセンターにでもあるかのように人を外に出していたのです。日本では普通は入国、出国の際にはパスポートを厳重にチェックされるはず・・。それが外国からフランスに初めて足を踏み入れたというのに入国審査どころかパスポートのチェックすらない!みんなニコニコと「ウェルカーム!」という雰囲気です。
「えぇ?ここは空港ではないのか~っ?入国審査は?出入国スタンプは押さなくていいのかっ」一瞬にして、私と友達は「ゲートを間違えた!」と確信しました。たぶんEU圏内の人用ゲートと、外国人用ゲートがあって自分達は間違えてEU圏内在住の人用のゲートにでも出てしまったに違いない・・不法入国だと友達は困惑し、とりあえずゲートに戻るためにも、警備員のおじさんに聞いて見ることに・・。するとおじさんは「ノースタンプー!オーケー!!ウェルカムパリース」と言っています。えぇ?それでいいのか?それでいいのかおじさん?不法入国かもしれないんだぞ~~!!
しかしゲートへの戻り方もわからなくて、英語もイマイチ、フランス語もサッパリな私たちにはもうどうする術もありません。とりあえず夜も遅いし、明日日本大使館にでも連絡しようと、パリ市内行きのバスにのりこむことに(笑
ホテルは、凱旋門の近くのこじんまりとした小さなホテルでした(中庭で朝食が食べれるようになっていた!)そして私と友達は落ち着かないまま一夜あけて、次の日大使館に電話をしてみました。すると・・「あぁ、手続き簡略化のためにスタンプも入国審査も省略しているようですね」との答え。いいのかフランス・・。
後から考えるとEU圏内の移動はパスポートの提示がいらない(らしい?)ということで、アムステルダムで一度乗り換えた私たちはれっきとした「EU圏内旅行者」なのでした。でも思い返してみるとアムステルダムでもスタンプはなし。係員にしては若すぎるような鼻ピアスのお兄さんに乗り換え口で「どこから来た?」「日本」「オーゥ!!ジャパーン!」って言われただけ。初のEU入国がこれだったのか。トホホ・・
フランスでは初め、ロワールと呼ばれる城がたくさん残る地方をローカル線乗りまくりで見て歩きました。そう、一緒に行った友達は「ベルサイユのバラ」が大好き(笑)でも、「ルイ~世の寝室」とか、日本にいたら決して見れない(&たとえ見れても自分から見に行くことはないと思われる笑)ものをたくさん見れておもしろかったです。私が一番気にいったのはアンボワーズ(Amboise)城。ちょうど観光客が全然いなくてほのぼのしていたのと、高台にある城のバルコニーから見る町の景色がすごくきれいだったこと。お城のまわりにある街もこじんまりとしてかわいかったことなど理由はたくさんあるんだけど、一番の理由は暖房!暖炉に本当に火が点いていて城内はほんのり温かくてすご~~く、快適。寒い中、重い荷物を背負って駅から高台の城まで歩いて、着いたお城のなかはポカポカで・・もう、家に帰って来た気がしてしまいました(笑。でも後からよく読むと、このお城は大量虐殺の舞台になったりしていたらしい。全然そんなことを感じなかったけど、昔は大変だったのね・・。
ロワールを巡ったあとはパリへ移動。見ました見ました・・エッフェル塔、ルーブル美術館(生のモナリザ!)、セーヌ川、途中一日かけてモン・サン・ミシェルという干潟に囲まれた修道院にも行ってきました。(続
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Aizu, Kitakata 2002

2005-08-30 18:41:03 | Weblog
会津若松と喜多方



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Sado, Ogi town 2002

2005-08-30 18:39:16 | Weblog
ワークキャンプ第二弾




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America, West Coast 2002

2005-08-30 18:35:45 | Weblog
アメリカ合衆国 ロサンゼルス・サンディエゴ
メキシコ     ティファナ
アメリカへは成田から飛行機で11時間くらい
  サンディエゴには車で
  メキシコへはサンディエゴから電車で

アメリカにいる親戚を頼りに、旅行してきました!
昔、ボストンには行ったことがあるけれど西海岸は初めて
明るくて、開放的な地域でした!
使用した飛行機はシンガポール航空。フライトアテンダントさんの
衣装が素敵です・・(笑。帰りに乗ったタクシーの運転手のおじさんはシンガポール航空と聞くや「いや~あの制服はいいよね~。あのスリットに目が行っちゃうんだよね~(ニヤケ笑い)」って言ってました(笑
日程的にはロサンゼルス→アナハイム(ディズニーランド)→サンディエゴ(ちょっとだけメキシコ)→ロサンゼルスで、最後のロス滞在以外はほぼ親戚の家を泊まり歩きました。
始めに泊まった従姉の家はトホンガという閑静な住宅地に建つ家で、家には犬と猫と鳥とビリヤード台が・・。うらやましい生活だ~。そこではみんなで食べ切れないほどの(というか本当に食べきれなかった笑)アメリカンな夕飯を食べに行き、アメリカに来たことを心も胃も実感!うーん量がハンパじゃない・・。
ディズニーランドは、どっちかというと東京よりこっちのほうがアットホームかも・・という感じだけどあんまり変わりなしでした。ただ違ったのは・・着ぐるみのスキンシップ度!ティガーもイーヨーも驚くべき積極性!あまりの密着っぷりにきっと「うわぁぁ~」ってなること間違いなしでしょう!(笑
都会的なロスからサンディエゴ行ったら、サンディエゴは本当に落ち着いた町という感じでした。海が見え、メキシコに近いせいか白壁の家が多く、「住みたいっ」って思うようなかわいい家が本当にたくさん!
オールドタウンという中にある「Bazar del mango」は、メキシコのかわいいお店がたくさんで一見の価値ありです。
サンディエゴからメキシコのティファナ(Tijuana)という国境の町に日帰り旅行。電車でそんなにかからないけど、国境を越えるとそこはメキシコ(あたりまえだけど:笑)活気が違う!激しい客引きとか、道で話し込んでいるオジサンとか、どこか上海と似たパワフルさを感じる町でした。
アメリカからの出国はすごく簡単だったのに入国はとても厳しく、国境のゲートの前には大量の車と人の列。しかも全然動かなくて私達のバスからもイライラして降りる人が・・・
と、そこにギターを持ったマリアッチが登場!いかにも親分と子分といった感じの2人がバス内で歌い始め、車内は陽気に。しかも、最後の曲で2人して「I'm looking for a tip!!♪(チップ楽しみにしてるぜ~)」って歌っててだいぶウケました。やっぱり何かアジア的パワフルさを感じさせるものがある・・。いつかじっくりこの国を旅してみたいなぁ・・
サンディエゴでは、動物園やカジノ(!)にも行きました。カジノではバイキングを食べてから(おじさん←日系人、がうまく発音できてなくて「バイキン!バイキン食べに行くよ!」って言ってて、はじめかなりびっくりした:笑)スロットまでやってしまいました~(^^;。一攫千金でこれから先はリッチな旅!!の予定だったんだけど・・やっぱりそううまくはいかないということで退散・・トホホ。
旅の最後はロサンゼルスに戻り、郊外のパサデナという街に住んでいる叔母を訪問。「年を取って元気がなくなってきた」と親戚でのもっぱらのウワサ(?)でしたが、何の何の・・かな~~り、元気そうに見えました。これより元気が良かったっていったい昔はどんなだったんだ(笑。パワフルで明るいおばさんにだいぶ元気をもらい、夜はパサデナの街を散策。イルミネーションがきれいです。学生の街なのかな?学生が多い気がしました。みんなバーの外に出されたテーブルで飲んだり騒いだり。どこの国でも学生は一緒だなぁ~と実感。日本は「バー」でなく「居酒屋」が舞台だけど・・飲んで騒ぐのは一緒。騒いで楽しいのも一緒(笑)日本がちょっと恋しくなる私でした
ロス出発の朝は、なんと市内のマラソン大会の日で、寒い中半そでで走る人たちを見つつ例のタクシー運転手さんの運転で空港へ。
高校の時に行った時のとにかく異文化だらけで何をするのもがむしゃらだったアメリカに比べて、今回は冷静に「アメリカ」というものを見て、感じて、楽しむことができた旅でした。
次はアムトラックで大陸横断かしら?!ムフフ・・!
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China, Beijin - Shanghai 2001

2005-08-30 18:27:37 | Weblog
中華人民共和国
北京へは成田から飛行機で時間
   北京~上海は夜行電車で移動

北京から中国に入り、上海まで電車で移動。
二つの都市を駆け足でまわる一週間でしたが、とてもいろいろなものを見たり聞いたりする事ができました。
まず、北京。
北京はさすが中国の首都!というだけあって、広くてとても整備された街でした。
印象的だったのは、警備している兵隊の人達が凛々しかったこと、いろんなスローガンが街に掲げられていたこと、など。
まじめで穏やかな人が多いように見受けられました。
万里の長城はスゴイです。どこまでも続いている・・(笑
移動の電車の中では、車内にずっとラジオ(またはいろんな音楽)が流れていました。日本ではありえないかも・・。
しかも、(バケツらしき)大きな容器で、ワンタンを売りにやってきます。いい匂い。お茶もサービスで配っていました。
上海は、完全に商業都市でしたー。人々はかなりパワフル!
一晩中ネオンが輝き、本当に眠らない街でした。
イギリスの植民地下だった影響で、今でも古い西洋風の建物がたくさん残っています。
「玉仏寺」というお寺が、小さいですがとても良いです。
そして、全体を通してさすが中国
…自転車が本当に多いです(しかも暴走自転車率高し!笑

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Sado, Ogi town 2001

2005-08-30 18:21:34 | Weblog
新潟県佐渡郡小木町
直江津港からフェリーで3時間

夏休みに半月ほど、滞在させていただきました。
場所は小木町。人も自然も海も星もスバラシイところです!
たらい舟と、和太鼓演奏家、鼓童の人たちの本拠地がある町として有名です。たらい舟は漕ぐのが難しい!もし機会があったら挑戦してみてください。
海が本当にきれいです。海に沈む夕日も必見!
そして、日が沈むと現れる満点の星空や、海の地平線に光る漁火も
とても幻想的で美しいです。
夏には(来年は5月あたりに変更の予定)アース・セレブレーションという、地球規模の環境と音楽のお祭りが行われ、世界中からさまざまな人が集まります。
できたらその後に行われる「小木祭り」まで滞在して
深夜まで踊りつづける小木おけさの輪に、ぜひ!!!
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