カッパの淡々スイスイ

ヘラブナ釣りなんかの淡水ウキ釣

荷物コンパクト化(長モノ)

2016-12-07 21:00:00 | コンパクト
コンパクト化は長もの(竿、竿掛け、玉の柄、パラソル)これらを如何に短くするかがコンパクト化をする鍵となります。

パラソルはコンパクト化が難しいと言いましたが、その他のモノはどうでしょう?

竿は小継ぎのへら竿、もしくは、振り出し万能竿、渓流竿を使えばコンパクトになります。
この前のブログで書いたプロックスの「小技へら」の8尺は旧モデルで売っているのがもう見つかりません。
小継の竿としてはその他に、渓流で遊ぶのに持っているダイワの渓流竿。雪渓12尺をヘラブナに釣りに使うかな?


それでは、竿と同様に竿掛け、玉の柄を小継ぎにすることで、収納時には短して使用時には長くすればいいんですね。
当たり前です。

次回と次々回は、収納したときに短くした竿掛けと玉の柄をカッパはどうしたか(あまり役には立たないけど)書いてみます。

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