犬とおさんぽ

犬のしつけや飼い方など、様々な犬に関する情報を綴っていきます。

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日本でも…。

2017-04-04 12:40:02 | 日記

家の中でペットを飼うオーナーの皆さんには、トイレのしつけを完了させることは考慮すべき課題で新しく子いぬを迎え入れる初日のうちに、すぐさま開始して頂くことが望ましいです。
とりわけしつけをしてもらいたいのは、飛びつきではないでしょうか。ふざけて、突然ラブラドールが他人に飛びついたりして、はずみでかみついた結果、大変なケガを負わせてしまうことがあっては困ります。
聞き分けの良いいぬと散歩をすれば、当然ながら羨ましく思われますし、お友達の飼い主さんにしつけの手法を披露したりしたら、ドッグオーナーさんの間で人気度が上がるのは必至でしょう。
いぬをしつける時に心掛けたいのは、過程、教える順序をしっかり守るということです。おトイレのしつけ自体の場合であろうとも、まさに一緒のことだと言えます。
噛むいぬをしつけたくても、噛まれたくないからできない、というケースがあるし、あるいはイラッとしたり驚かされて、体罰を与えたことさえある人がいるかもしれません。

ただ単に甘やかすのではなく、幼いぬから正しくしつけを済ませたら、世間には柴いぬくらい飼い主に従ういぬなどいない、というくらい飼い主の指示に従ってくれます。
何度となく吠えるいぬをしつけ続けていても言うことを聞こうとしない愛いぬに、かなり感情的になっているとは考えられませんか?いぬのほうでは動物の直感で、単にリアクションとして吠えるのだと思います。
日本でも、特に人気を集めていて飼われているチワワについては、きちんとしつけが出来ない状況で、大変悩んでいる飼い主のみなさんが多いというのが実際のところです。
いぬの散歩での拾い食いを正すしつけの場合、いぬに何か言うことはしないでください。みなさんがいつも動揺せずにリードのコントロールをするべきだと考えます。
子いぬ期に適切に過ごせずにいたために、様々なトラブル行動を垣間見せるいぬも、しつけ訓練をしてあげることで、勝手な行為がなくなることもあるから、努力してみてください。

叱らずにしつけしたいと考えて、飛びつきをしているラブラドールをそのまま抱いたり、撫でたりすることはいけないと言います。「飛びつくと優しくしてもらえる」と考えてしまうからです。
ドッグオーナーさんがトイレの他に、しつけで褒美の餌を与えているならば、しつけのトイレトレーニングが終わるまでは、褒美をあげるのは控えるようにしてみることをおすすめします。
ベーシックなしつけを行なうことは必要だと思います。通常はきちんとしたしつけを受けておくと、ラブラドールは飼いやすい性質の成いぬに育つに違いありません。
小さなころからリーダーの威厳を理解するよう、しつけたら、頭の良いトイプードルはリーダー役の飼い主の命令をとにかく守るという態度に発展するでしょう。
しつけは、賞賛することが最も良いです。トイプードルといういぬは、頭が良くて陽気ないぬです。そんな点を伸ばす方向のしつけやトレーニングが適していると思います。

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