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アート

2016-11-20 09:39:23 | 考察
アート
(個展について)(4)
イラストレーター、商業デザイナーなどは必ず名刺を持っている。それは職業として考えているからだ。
ファインアートの場合、絵を描く人はすべて画家といえるが名刺を持つ人は少ない。それは職業として考えていないからだ。当然趣味で描く人など作らない。
個展を開き作品を売買する場合これは職業として考える。
他にメインの仕事があったとしてもこれは仕事である。
故に名刺は必要といえる。
名刺に必要な文言は、画家、氏名、住所、電話番号で十分である。メールアドレスも入れて良いかもしれない。
これは普通の名刺と同じく、一つのコミュニケーションツール。
自分を知ってもらう意味で大切なものであり信頼感を与え、信頼関係をつくる。
画歴などを入れる人もいるが、作品自体が大切なのであまり意味は無いといえる。
又、絵を売買する場合、名刺は礼儀的にも必要と考える。
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