gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

アート

2016-11-20 09:36:48 | 考察
アート
(個展について)(2)
貸画廊にする場合、利便性が良くまた人気がある所を3箇所ぐらいにしぼる。
各画廊に問い合わせて、価格等条件的な事を聞く。
今の時代、画廊によっては価格を低く設定している所もある。
また、画廊オーナーの人柄も見る。若い人達を応援するオーナーが良い。そこには美術系の人達が集まる傾向がある。美術家同士の交流ができる。
画廊代は5万円ぐらいから探すと良い。
でなければ作品により回収するのが難しくなる。
個展期間は搬入から搬出までで6日から7日ぐらいが一般的。
流れから言うと、作品を作る、画廊を決める、展覧会期間を決める、マスコミ関係に連絡する、DMを作る、マスコミにDMを送る、DMを送る、作品選定をするとなる。
DMは早くするならば1週間でできる。
それから、揃えるものは芳名簿、キャプション、名刺、ポスター。
ポスターはDMを拡大してA3サイズ2枚くらい用意すると良い。
DMは50枚からだす。だすタイミングは約2週間前。
必ず、一筆入れる。
名刺は商業デザイナーが必ず持っているようにいる。名称は画家が良いと思う。
名刺に入れる文言は、画家、氏名、住所、差し障りのない電話番号。携帯の番号を入れている場合が多いが良し悪しがある。僕の場合はがら系の携帯番号を入れている。メールアドレスを入れる場合はフリーメールのGメールなどで良い。
画歴については画廊に貼るものとしてとマスコミ関係に伝える時に必要になるが、何何大学卒、二人展、そして現在活動している事を書き伝えるとよい。
マスコミ関係は新聞社、何社も連絡すれば良い。郵送ででもよいし、直接いってもいい。
新聞社は取材に来て作品とともに内容を紙面をさいて載せてくれる。
また、週間のタウン紙なども早めにいうと紙面をさいて載せてくれる。
またテレビ局だがまず大丈夫なのはケーブルテレビ。ここには必ず連絡を取り、取材してもらう。
それ以外のテレビ局なかなか難しいと考えるといい。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« アート | トップ | アート »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。