
Iris の左手の親指の爪が大きくて、爪を切るのが難しいな〜と思っていたら、
なんと
Iris ごめんね〜
爪が肉球と肉球の間に入り込んでいたのでした。
病院で先生に「アイちゃん、ちょっと痛いけど我慢してね」って言われて、
Iris は大騒ぎするかしらと思ったけれど、
先生がアッという間に処置して下さったので、
Iris はあれよあれよという間に包帯を巻かれていました。
その日はIris と一緒に寝ました。
そして次の日、Iris の包帯はスポッと手から抜け落ちてしまいました。
「血が止まっていたらそのままでいいですよ」って先生がおっしゃったので、
Iris の包帯姿は1日だけでした。
もう伸びすぎないように気をつけるね〜
なんと
Iris ごめんね〜
爪が肉球と肉球の間に入り込んでいたのでした。
病院で先生に「アイちゃん、ちょっと痛いけど我慢してね」って言われて、
Iris は大騒ぎするかしらと思ったけれど、
先生がアッという間に処置して下さったので、
Iris はあれよあれよという間に包帯を巻かれていました。
その日はIris と一緒に寝ました。
そして次の日、Iris の包帯はスポッと手から抜け落ちてしまいました。
「血が止まっていたらそのままでいいですよ」って先生がおっしゃったので、
Iris の包帯姿は1日だけでした。
もう伸びすぎないように気をつけるね〜












アイちゃんの包帯姿、痛々しい。。
でも、アイちゃん我慢強くて、良い子だったのね。
早く良くなりますように。
ほんとにもっと早く気がついてあげれば良かったと、後悔しております。
私も話は聞いていたのですが、
う〜〜〜む、こういうことだったのか。。。と。
しかし、下からちゃんと本当の爪が顔を出してましたので、
もう大丈夫です。
ご心配かけました。。。
竈猫さん
ほんとうに、アイちゃん、しょんぼり顔です。
いつも表情豊かなのはディルですが、
このしょんぼり表情はアイちゃんにすっかりお株を取られていますね。