あるクリスチャンの独り言

聖書 信仰について色々思ったことを書いていきますね
初心者にもわかりやすく書いていきたいのだが・・・

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2017-03-30 11:45:34 | 日記
12:49わたしは、火を地上に投じるためにきたのだ。火がすでに燃えていたならと、わたしはどんなに願っていることか。 12:50しかし、わたしには受けねばならないバプテスマがある。そして、それを受けてしまうまでは、わたしはどんなにか苦しい思いをすることであろう。 12:51あなたがたは、わたしが平和をこの地上にもたらすためにきたと思っているのか。あなたがたに言っておく。そうではない。むしろ分裂である。 12:52というのは、今から後は、一家の内で五人が相分れて、三人はふたりに、ふたりは三人に対立し、 12:53また父は子に、子は父に、母は娘に、娘は母に、しゅうとめは嫁に、嫁はしゅうとめに、対立するであろう

こんな箇所牧師にもわからないので詩をひとつ


主は私を助けておられる。今、この瞬間にも。
見えもせず、聞こえもしないが、
もしかしたら遠方の友人によって
あるいは近くにいる見知らぬ人
または誰かが語る言葉
それとも読んでいるものによってかもしれない。
私がその方法を知っていてもいなくても、
主は助けてくださる。

主は私を守っておられる。今、この瞬間にも。
私が最も必要とする方法で。
もしかしたら一人の天使によって
あるいは大勢の天使
または私をいらだたせる鎖
それとも私を閉じこめる壁によってかもしれない。
私がその方法を知っていてもいなくても、
主は私を守ってくださる。

太陽が沈み、その消えゆく光を見ても
再び昇り
世界を照らすことを人は疑わない。
だから明日を信じよう。
太陽を昇らせ、沈ませる方が
あなたと私を見守っておられるという信仰を持って。
-アニー・ジョンソン・フリント
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