Windows Vista杯 自作コンテストの祭典2008という、自作パソコンのコンテストが開かれている。
折角このような機会があったので、パソコンを新しくすることにし、そして、このコンテストにエントリーした。今ままでメインで利用しているパソコンは約3年ほど前に自作したものだ。ただ、最近では、パソコン自体が壊れることもあまりないし、速度で不満になるといったこともなかなかない。PCを新しくするきっかけは、どんどん難しくなっているといえる中で、ちょうどこのコンテストは自分にとってよかったといえる。

"東京タワーとWindows Vista on Abee"
大きくはないが部屋の窓から見える東京タワーと
新しいパソコンを一緒に撮影した。
]
Point1.色
"色(部屋の床の色と同じ色)とサイズ(microATX)
にこだわったWindows Vista"
■応募部門
■コンセプト
"
色のこだわり 第2弾。クリスマスのイルミネーションにあわせて、
オプションのブルーLED搭載スイッチユニット(SU-B2S2A)も購入
■Windows Vistaを使って良かったと感じた点
今回のパソコンのOSは、最初からWindows Vistaで決めていました。会社でもWindows XPとWindows Vistaを両方使っていて感じたことですが、ある程度の速度がありその他のリソースも充実しているパソコンでは、Windows Vistaの方が、体感が速いからです。また、スリープの復帰の速さもポイントです。ネットブックのようなリソースも少なく、遅いパソコンは、Windows 7の登場までXPの利用が好ましいかもしれませんが、今時のパソコンなら、やはりVistaかと思います。また、写真の整理も、サムネイルサイズを自由にその場で変更できるVistaが便利です。XP時代は、別途ソフトウェアを導入していましたが、いまでは、標準の状態で、写真のチェックも可能です。

"Boot Drive Read 452MB/s Write 154MB/S"

"Data Drive Read 250MB/s Write 74MB/S"

3DMark06 Basic Edition (Build 1.1.0)
"11523"

PCMark05 Basic Edition (Build 1.2.0)
"12416"

"エクスペリエンス インデックス 5.9"

"ケース内部。ちょっとごちゃごちゃしちゃいました。"
折角このような機会があったので、パソコンを新しくすることにし、そして、このコンテストにエントリーした。今ままでメインで利用しているパソコンは約3年ほど前に自作したものだ。ただ、最近では、パソコン自体が壊れることもあまりないし、速度で不満になるといったこともなかなかない。PCを新しくするきっかけは、どんどん難しくなっているといえる中で、ちょうどこのコンテストは自分にとってよかったといえる。

"東京タワーとWindows Vista on Abee"
大きくはないが部屋の窓から見える東京タワーと
新しいパソコンを一緒に撮影した。
]Point1.色
"色(部屋の床の色と同じ色)とサイズ(microATX)
にこだわったWindows Vista"
| 色とサイズにこだわったWindows Vista |
|||
| CPU | Intel | XEON X3350 2.66GHz | |
| マザー | DFI | LANPARTY JR P45-T2RS | |
| メモリー | - | DDR2-1066 CL5 2G x 4 | |
| CPUクーラー | GIGABYTE | GH-PSU23-PB G-POWER2Pro | |
| HDD(データ用) | Intel | SSDSA2MH080G1C5 (80GB,MLC) | |
HDD(ブート用 2台 RAID 0) |
Intel | SSDSA2SH032G1 (32GB,SLC) | |
| 光学ドライブ1 | Pioneer | DVR-S16J-SV | |
| 光学ドライブ2 | LG | GH20NS10SL | |
| ビデオカード | PowerColor | AS-HD3870 SCS3 512MB DDR4 Fanless | |
| ケース(microATX) | Abee | AS Enclosure 220HT(Chocolate Brown) | |
| Abee | インシュレータ IA-C48SD PRO | ||
| Abee | 5.25 Solid Bezel(CHOCOLATE BROWN) |
||
| Abee | ブルーLED搭載スイッチユニット(SU-B2S2A) | ||
| 電源 | Abee | SP-670EA ASPowerSilentist+ ATX 670W | |
| 使用OS | |||
| Windows Vista Home Premium DSP版(32bit版) | |||
■応募部門
- 勝手にオレが1番!部門
- 色(部屋の色に合わせた)、サイズ、速度(OC+SSD)のバランス
#本音はアビー(Abee)賞狙いです^^;
■コンセプト
-
次にパソコンを買い換えるなら、部屋にさりげなくとけこむパソコンが、ほしいなと思っていました。今まで利用していたものは、大きく(ATX)、存在感のある色(シルバー)でした。当然、速さも早かったパソコンです。
- 色にこだわる(家の部屋の床と同じ色に)
- 速度も速さを! 撮影時には行っていませんが、OCも可能なマザーボードを採用。もっと速さが必要になれば、OCも可能に。また、起動時間の短さや、操作の快適さを求め、ディスクはフルSSDに。特に起動ディスクは、RAID 0に。3.3Ghzで安定動作しています。
- サイズも大事 速度も(OC可能)というと、どうしてもATXのサイズのマザーしかなかなかありません。今回は、microATXでOC可能なマザーの採用と、AbeeのmicroATX対応のケースで、結果としてコンパクトなパソコンができました。
"色のこだわり 第2弾。クリスマスのイルミネーションにあわせて、
オプションのブルーLED搭載スイッチユニット(SU-B2S2A)も購入
■Windows Vistaを使って良かったと感じた点
今回のパソコンのOSは、最初からWindows Vistaで決めていました。会社でもWindows XPとWindows Vistaを両方使っていて感じたことですが、ある程度の速度がありその他のリソースも充実しているパソコンでは、Windows Vistaの方が、体感が速いからです。また、スリープの復帰の速さもポイントです。ネットブックのようなリソースも少なく、遅いパソコンは、Windows 7の登場までXPの利用が好ましいかもしれませんが、今時のパソコンなら、やはりVistaかと思います。また、写真の整理も、サムネイルサイズを自由にその場で変更できるVistaが便利です。XP時代は、別途ソフトウェアを導入していましたが、いまでは、標準の状態で、写真のチェックも可能です。

"Boot Drive Read 452MB/s Write 154MB/S"

"Data Drive Read 250MB/s Write 74MB/S"

3DMark06 Basic Edition (Build 1.1.0)
"11523"

PCMark05 Basic Edition (Build 1.2.0)
"12416"

"エクスペリエンス インデックス 5.9"

"ケース内部。ちょっとごちゃごちゃしちゃいました。"









